賛美&コンサート

めぐみちゃんの白馬キャンプの証しです!!!

グレイス:めぐみちゃん

グレイス:めぐみちゃん

感謝します。

さえきめぐみです。
7月26日にぼくしが、車で家まで迎えに来てくれて、ふくおかに行ってバスに乗りました。バスは、長崎のきょうかいの人や大分、いいづか、ふくおかのきょうかいの人たちといっしょに、行きました。白馬についたら、すぐに「白馬さんび大会」のリハーサルだったので、はじめは、きんちょうしました。

でも、本番では、いつものコンサートみたいに歌ったので、あまり、きんちょうしませんでした。

わたし(グレイス)は、小学生いかのぶで、2位になりました。
ヤングのぶで出た「ミラクル」の真実ちゃんも2位になりました。
夜のせいかいのとき、さんび大会のけっか発ぴょうがありました。
4位から言われたとき、私は【もう、だめだ。】と心の中で思いました。
真美ちゃんが、「めぐちゃん、来年があるよ。」と言いました。
でも、ちょっとショックで、【もう、ねよう。】としたけど、
2位、「グレイス」と言われて「えっ!」とびっくりしました。

すごーく、うれしかったです。
夜ごはんは、あまり、おなかがすいてなかったけど、食べました。
おふろは、大きなおふろに入りました。
とても、気もちよかったです。

2日目の夜のCSで、「とくべつさんびをして下さい。」と言われて、さんび大会で歌った「あいうた」をさんびしました。

そのあと、うちわ作りをしました。とても、たのしかったです。そのあとで、4位の「ぐれいすオブジーザス」の「ハレルヤアーメン」のダンスを森さんがおしえてくれました。とっても、たのしかったです。今回の白馬キャンプは、楽しかったし、一番うれしかったのは、さんび大会で、2位になれたことです。
2位にして下さったイエスさまに、かんしゃします。

「教会はキリストのからであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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おなかの血腫(けつしゅ)と薬疹(やくしん)がいやさました!!!

井筒屋黒崎店で熱唱:Jゴスペルコンサート

井筒屋黒崎店で熱唱:Jゴスペルコンサート

感謝します。
みなさん、こんにちは!
お久しぶりです♪
いや・・・むしろ、はじめまして。
みんなの熊谷真実です。
今が、青春の高校一年生です。
今回、私のすばらしいあかしを、書いて行きたいと思います(*^_^*)

それは、寒い寒い冬のことです、、、。
少し、用事があったので、友達と自転車でショッピングセンターに行っている時の事でした!
あれれ?前方から、自転車に乗ったおじさん発見!
全力で回避します!!!と、思った瞬間。
『ドンッガッチャン』はい、正面衝突ー

おじさんの方は、なんともなかったのですが、私は、たおれてしまいました。
その時、おじさんが、「大丈夫?」と言わず、「ちゃんと前見ろよ」とボソッと言いさって行きました。
当然、むかついた私は、「は?おい、まて!ふざけんなよ!?」と言ってしまったのです エヘッ
ですが、おじさんは、そのまま自転車をこぎ、軽快な足つきで、さって行きましたー。
ぶつかって、お腹の左らへんに痛みをかんじていたのですが、特に何をする事もなく、日は1日1日とすぎて行きました。

その、事故の日は、とても綺麗(きれい)な満月でした(*^_^*)

そして、数日たったある日。
事件はおきたのです、、、。
ま、まさか、あんな事になるなんて、、、。
打ってしまったお腹の左らへんが、ポッコリはれていたのです!
そう、世間一般で言う、たんこぶ的な?そんな感じ的な?笑
それを母に話すと、「あらっ!脱腸(だっちょう)じゃないん!?」と、とても、あせっていたので、【また、大げさな事を】と思いつつ、次の日、病院に行きました。

病院では、人生初の精密検査を受け、造影剤(ぞうえいざい)をうちこまれ、初めての事なので、若干(じゃっかん)テンション上がりつつたのしみながら?検査を受けていました

数時間後、結果が出る事だったので少しまって、結果を聞いた所、血腫(けっしゅ)でした。
世間一般のたんこぶですwww

ほっとして、家に帰り、愛犬のラッキーとたわむれ、母のおいしいごはんをたべ、おふろに入り、歯をみがき、その日は、寝ました。
そして、次の日!また大事件です、、、。

あっ!やべっ!身体、全身にじんましんのような、しっしんのようなものができていました。
とても、かゆく、もう、すごいくらい、かいていました

病院に行くと、薬疹(やくしん)と言う事で、のみ薬をもらい、注射を打ち、その日は安静にしていましたが、なかなか消えず、牧師夫妻に祈っていただき、母も私も祈りました。

すると!!!なんと!!!ついに!!!
次の日、かゆみが消えていたのです!
本当にびっくりですねー

神さまに感謝です♪
こんな、すばらしいあかしです!
どうですか!?はい、以上です。
ありがとうございました。

「黒崎店・井筒屋さん」でのJゴスペルコンサートで、熱唱しているところで~す。沢山の方々が、聴いて下さいました。

「黒崎店・井筒屋さん」でのJゴスペルコンサートで、熱唱しているところで~す。沢山の方々が、聴いて下さいました。「ある婦人は、涙が出てきました。」と言われました。

「教会はキリストのからであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)
「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。」(イザヤ53章5節)

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神さまが不思議をなされ、白馬に!!!

「グレイスのめぐみちゃん」

感謝します。

天の喜びの器ハンナです。
今日は、愛(めぐみ)ちゃんのお証しです。

4月18日(日)、福岡の「そぴあしんぐう」で行われた「北部九州賛美大会予選」、5月4日(火)、「長崎市平和会館ホール」で行われた「九州ゴスペルコンテスト」とただ、主の恵みによって、出場させていただき、推薦という神さまの不思議がなされて、長野県の白馬で毎年行われる「全国ゴスペルコンスト」に、出場出来ることになりました。

めぐみちゃんは、2歳の時初めて、まだおむつをして賛美隊としてコンサートに出ました。言葉は、あまり話せないのに、不思議に賛美は歌っていました。(北九州生ける神の教会のホームページに、「コンサート音声」というのがあり、そこをクリックしていただくと出てきます。そこの「佐伯ファミリーチーム」をクリックして下されば、とっても、可愛い声が聞えてきます。まだ、アカペラ時代ですが、ぜひ、お聞きいただきたいと思います。)

めぐみちゃんは、賛美が大好きで、熱があってもステージに出て、一生懸命に賛美しました。何があっても、コンサートに出続けました。雨の日も、風の日も、雪が降る寒い日も、そして、暑い日も。。。。

デイサービスや病院のコンサートは、おじいちゃんやおばあちゃんたちの一番の楽しみとしていただいています。時には、アンコールもいただきます。

「路上ライブ」も、一度も、「いや!」といった事はなく、いつも、喜んで賛美しています。

CSで、「神さまの愛を届けるために、賛美している人?」の質問にいつも、牧師とともに一番にサッ!と手を上げます。

だから、この白馬でのヤング枠でのゴスペルコンサートに出場出来る切符を神さまが、大きな、大きなプレゼントとして、下さったと思います。

実は、めぐみちゃんは、「北部九州賛美大会予選」に出場チームを決める「教会内予選」の時、寝起きでぐずっていて・・・・・信じられない事に、落ちてしまいました。

いつもの、パワーもなく、いつもの賛美も出来ませんでした。

でも、牧師夫婦は、誰よりも一生懸命なめぐみちゃんを「北部九州賛美大会予選に出してあげたいねぇー。」と話していました。そして、この事も、感謝して祈っていました。

すると、奇蹟の御手が伸びて、「北部九州賛美大会予選」に出られる事になったのです。そればかりではなく、「ヤング枠」と言うのが今年から出来て、長崎で行われる「九州ゴスペルコンテスト」にも出られる事になりました。

そして、神さまの奇蹟の御手は、ここでも動いて、なんと、合格順位には入れなかったにもかかわらず、「推薦することになりました。」と言われ。

長野県で行われる「全国ゴスペルコンサート」のヤング枠で出られる事になったのです!!神さまのプレゼントは、半端ではありません!!

めぐみちゃんは、去年の「北部九州賛美大会予選」では、入れず、大泣きしました。

今年は、びっくり!その後、大喜びしていました。

先週の土曜日5月8日に、北九州市小倉北区にある「熊谷公園」で、ゴスペルライブが、主に導かれました。ここは、すぐそばに、「熊谷公民館」があります。
この公民館は、なんと、「第1回Jゴスペルコンサート」が行われた所です。
今までは、教会全体として「路上ライブ」も導かれていました。
でも、主が、「賛美隊」の自立を導かれ、各チームで「路上ライブ」に、どんどん出て行くようにと語られました。そして、初めての場所が、この熊谷公園でした。
「参加チーム」は、即応答した、「ホーリースピリットチーム」と「グレイス」のめぐみちゃん、「賛美隊・ロバの子チーム」&「賛美隊・生ける神のしもべチーム」でした。

めぐみちゃんは、主の恵みによって、今回、白馬で行われる「全国ゴスペルコンテスト」に出られる事になりました。

「1回でも多く、路上ライブに出て行きなさい。」と、神さまから語られています。

めぐみちゃんは、いつも、「学童」に行っています。

牧師が、めぐみちゃんのお母さんに、「めぐみちゃんは、どうしますか?今度にしますか?」と、聞きました。

お母さんの「佐伯伝道師」は、介護の仕事があり、参加できない状況でした。

でも、めぐみちゃんは、「どうしても、行きたい!!」と、言いました。
結局、学童を昼までにして、早引きすることになりました。
「佐伯伝道師」も、この熊谷公園のすぐそばに、お家があるので、お仕事の合間のお昼休みに、主の恵みによって、ギター奏楽者として、参加できました。

「グレイス」(めぐみちゃんが賛美リーダー)が、「GIVE」を賛美していると、家族連れの方や、お兄ちゃんの虹君と友達が沢山、集まってきました。熱心に聞いてくれました。

主の十字架クリスチャンセンター教会の群れの働きに「荒地に川ミュージック」があります。そこから出版されている「やすらぎの歌」と言う歌集が今、9集まで出されています。

すべて、この群れのオリジナルゴスペルです。その中に、初めて「キッズプレイズ」と言う「こどもやすらぎの歌」の歌集が出ました。12曲掲載されている中に、めぐみちゃんが5歳の時に、始めて与えられたオリジナル賛美「レッツ・ゴー・トゥー・ジーザス」を載せていただきました。

詩をひらがなばかりで横に並べて書いて来て、お母さんに「オリジナル賛美できた。」と渡しました。それに、お母さんが曲をつけました。

CDも「荒地に川ミュージック」から発売されています。

大人も白馬の「全国ゴスペルコンテスト」のハードルは、とても高く、なかなか、行けません。しかし、神さまの愛は深く、奇蹟を起こして下さいました。

さらに、神さまの愛を届ける賛美隊として、めぐみちゃんがお従い出来ますように、祈っています。

すべての、栄光を神さまにお返しいたします。

心から、感謝をいたします。

「あなたは幼子と乳飲み子たちの口に賛美を用意された。」(マタイ21章16節)

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