「神のストーリー」(No.220)


「2019年度白馬キャンプ:ホテルグリーンプラザ白馬」
≪お母さんの聞こえなかった耳が奇跡的にいやされました。!!!≫

北九州のイスラエル岡田です。
感謝します。
今日は、妻のお母さんの「聞こえなかった耳が奇跡的にいやされた」お話しをさせていただきます。
私は、恵みによって、教会の牧師としてたてられています。
私の妻のお母さんは、87歳です。
今回、奇跡的に、白馬キャンプ2019に参加する事が出来ました。
10人乗りのレンタカーで、お母さんを、含め5名で参加しました。
広島の小谷パーキングエリアで、妻のお母さんを、乗せて行きました。
The Light of Eternal Agapeの群れの教会でも、白馬キャンプの祝福のため、熱心にお祈りされていました。その恵みもあり、移動も祝福されました。
白馬キャンプの会場の「ホテルグリーンプラザ白馬」には、7月24日8時30分に、着きました。
神さまに、心から感謝いたします。
お母さんは、白馬キャンプに行くと、いつも祝福され、元気にされています。
今回も、「必ず行きたい。」と言っていました。
しかし、動くと呼吸が苦しくなり、病院で点滴を打っていました。
神さまは、祈りに答えて下さり、お医者さんが「白馬に行ってもいいです。」と言われました。
車椅子をお借りして行きました。
途中で、救急車で運ばれないように、お祈りしました。
お母さんは白馬に近づくごとに、元気になって行きました。
お母さんは、いつも、お手洗いに行っても、少し動いても、胸が痛み、息をするのも苦しくなり、一日中寝ていいました。
白馬の移動中、白馬でも、何度も、「胸が痛みと息の苦しいの」がいやされるようにお祈りをしました。
すると、祈るたびごとに「胸の痛みと息の苦しみ」は、おさまるのが早くなりました。
そして、ホテルに付いて、食事に行くのにエレベータが一杯だったので、階段を使って、地下から2階まで歩きました。
なんと、胸が痛くもならず、息も苦しくなく、すぐに美味しいご飯を食べる事が出来ました。
神さまに、心から感謝いたします。


≪胸の痛みがいやされ、美味しくご飯を食べる:親子≫
2日目の朝、早天聖会が終わった後、お部屋でお母さんの病のいやしのお祈りをしました。
部屋では、ゴスペルの歌集の「風のひびき6集」の賛美を流していました。
「背中の痛み」のいやしのお祈りをすると、「痛みが無くなった。背中がまな板を入れたように、まっすぐになった。」と言って、喜んでいました。
その後、耳のいやしのお祈りをしました。
お母さんは、子供の頃、海でおぼれて耳に海水が入り、「中耳炎」になり、両耳とも最近まで膿みが出ていました。
左の耳は、補聴器をつけていますが、最近は聞こえにくくなっていました。
電話をかけると、大きな声で話さないと聞こえませんでした。
補聴器を外して、いやしのお祈りをすると、「左の耳が聞こえます!」と言いました。
そして、「補聴器をつけると、拡声器で言っているように、大きな声が聞こえます。」と驚いていました。
「右耳は、どうですか」と聞くと、お母さんは、「右耳は、鼓膜も敗れているから、もう、だめだとお医者さんに言われました。だから、だめです。」と言いました。
でも、「神さまは、死人も生き返らせることが出来ます。神さまに、不可能はありません。」と言って、いやしのお祈りをしました。
「どうですか。」と聞くと、お母さんは、左の耳を手で押さえて、右の耳を澄まして、私たちの声を聞いていました。
すると、「聞こえます。」と、ボロボロ涙を流して、泣き出しました。
「聞こえるようになり、神さまの愛を、体験し、嬉しいです。」と、泣きながら、言いました。
聞こえなかった耳が奇跡的にいやされました。
いやして下さった主に、心から感謝いたします。


≪聞こえなかった耳が奇跡的にいやされ、喜ぶお母さん(左側)≫
白馬キャンプで、参加した全員溢れるばかりの祝福さを受けました。
帰りに、新名神の「宝塚北サービスエリヤ」で、素晴らしいアーチの虹を見ました。
主に、心から感謝いたします。
帰りも、「小谷パーキングエリア」に、妹夫婦と甥が迎えに来てくれました。
お母さんは、レンタカーを降りる時に、「愛ちゃん」と「真実ちゃん」に、「来年も連れて行ってね。」と言いながら、はいタッチをしていました。
お母さんの笑顔を見ながら、神さまに、心から感謝しました。


≪Miracleの真実ちゃん(右側)と、GRACEの愛ちゃん(左側)≫
帰って、お母さんに電話すると、「近所にお土産を持って行って、一時間位も話して帰って来た。」と、元気な大きな声で言いました。
胸の痛みも、完全にいやされました。
そして、お母さんの耳は、両耳とも今も聞こえます。
白馬キャンプで、聞こえなかった耳が奇跡的にいやされました。
いやして下さった主に、心から感謝いたします。
「お母さんの「聞こえなかった耳が奇跡的にいやされた」証を、読んで下さり、心から感謝いたします。

私たちの所属している「The Light of Eternal Agapeの群れの教会」は、聖書にあるように、「御霊の賜物」を用いる教会です。
Ⅰコリント12章9節に「またある人には同一御霊によって、いやしの賜物が与えられ、」とあります。
「いやしの賜物」は、教会の賜物として、教会の管理の元で用いることが重要です。そして、吟味することが重要です。
また、イザヤ書53章5節には、「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。」とあります。
ですから、イエス・キリストの十字架の恵みによって、いやされるのです。
The Light of Eternal Agape北九州生ける神の教会では、7年間で1,400件以上の病がいやされています。
神さまは、いやしを御心としておられます。
神さまに、すべての事を感謝し、いやしのお祈りをしましょう。
そして、栄光を神さまにお返ししましょう。
神さまの御名を賛美いたします。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」(イザヤ53章5節)
「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)
「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.219)


「神のストーリー」(No.219)
「2019年度白馬キャンプ:教会からの参加者」
≪2019年度の白馬キャンプで奇跡が起きました。!!!≫

感謝します。
イスラエル岡田です。
今日は、「白馬キャンプで奇跡が起きた!」お話しさせていただきます。
今年も、2019年7月24日~26日まで「白馬キャンプ」が行われ、参加する事が出来ました。
10人乗りのレンタカーで、7月23日16:00に北九州を出発しました。
今回の参加者5名でした。
運転出来るのは、牧師の私と、Miracleの真実ちゃんでした。
ぎりぎりまで、運転出来るEさんが一緒に行けるように、お祈りしていましたが、どうしてもお休みが取れず一緒には行けませんでした。
そのため、2名の運転で、出発しました。
広島の小谷パーキングエリアで、妻のお母さんを、乗せて行きました。
若い真実ちゃんはとても運転が上手ですが、今回眠いと言うので、私が三分の二を運転しました。私は、7月18日に65歳になりました。気持ちは、25歳でも体力がなくなってきました。
そのため、運転が祝福されるように、神さまは、お祈りしました。
また、The Light of Eternal Agapeの群れの教会でも、白馬キャンプの祝福のため、熱心にお祈りされていました。その恵みもあったと思います。
神さまは、祈りに答えて下さり、運転するごとに、運転する力が与えられました。
長野県の大町のマックには、6時20分には、着いていました。
そして、7時にマックが開き、美味しいマックを食べました。
「愛ちゃん」も「真実ちゃん」も、喜んでいました。
白馬キャンプの会場になっている「ホテルグリーンプラザ白馬」には、7月24日8時30分に無事着く事が出来ました。
神さまに、心から感謝いたします。


《白馬キャンプの会場:ホテルグリーンプラザ白馬》

U21の全日本ゴスペルコンテストフィナルヤングの部に、教会から「GRACE」が出場しました。
賛美の講評は、「昨年に比べ、素晴らしく成長をしています。」と言われました。
ある方は、「涙が出て来ました。」と言われました。素晴らしい賛美でした。
群れの教会の恵みによって、祝福して下さった、主に心から感謝いたします。


《U21のリハーサルの写真:GRACE》

「愛ちゃん」は、友達と会えて、満足して、喜んでいました。
私の奉仕は、7月24日夜の聖会の司会の奉仕でした。
多くのとりなしのお祈りがあり、大変祝福されました。主に、心から感謝いたします。
お母さんは、87歳です。
白馬キャンプの行くと、いつも祝福され、元気にされています。
今回も、「必ず行きたい。」と言っていました。
しかし、動くと呼吸が苦しくなり、体調が悪く病院で点滴を打っていました。
しかし、神さまは、祈りに答えて下さり、検査の結果お医者さんから「白馬に行ってもいいです。」と言われました。
しかし、声もあまり出ませんでした。大丈夫かなと、少し心配でした。
そのため、完全にいやされ、喜んで行けるように、お祈りしました。
車椅子をお借りして行きました。
途中で、救急車で運ばれるような事にはならないように、お祈りしました。
神さまは、お祈りに答えて下さり、お母さんは白馬に近づくごとに、元気になって行きました。
お母さんは、いつも、お手洗いに行っても、少し動いても、胸が痛み、息をするのも苦しくなり、動けなくなって、一日中寝ていいました。
白馬の移動中、白馬でも、何度も、「胸が痛みと息苦しみ」がいやされるようにお祈りをしました。
すると、祈るたびごとに「胸の痛みと苦しみ」は、おさまるのが早くなりました。
そして、ホテルに付いて最初の日、食事に行くのにエレベータが一杯だったので、階段を上って2階まで歩きました。
なんと、そのとき胸が痛くもならず、しんどくもならず、すぐに美味しいご飯を食べる事が出来ました。
プレイズ・ザ・ロード!!!
2日目の朝、早天聖会が終わった後、お部屋でお母さんの病のいやしのお祈りをしました。
部屋では、ゴスペルの歌集の「風のひびき6集」の賛美を流していました。
「背中の痛み」のいやしのお祈りをすると、「痛みが無くなった。背中がまな板を入れたように、まっすぐになった。」と言って、喜んでいました。
その後、耳のいやしのお祈りをしました。
お母さんは、子供の頃、海でおぼれて耳に海水が入り、「中耳炎」になり、両耳とも最近まで膿みが出ていました。
左の耳は、補聴器をつけていますが、最近は聞こえにくくなっていました。
電話をかけると、大きな声で話さないと聞こえませんでした。
補聴器を外して、いやしのお祈りをすると、「左の耳が聞こえます!」と言いました。
そして、「補聴器をつけると、拡声器で言っているように、大きな声が聞こえます。」と驚いていました。
「右耳は、どうですか?」と聞くと、お母さんは、「右耳は、鼓膜も敗れているから、もう、だめだとお医者さんに言われました。だから、だめです。」と言いました。
でも、「神さまは、死人も生き返らせることが出来ます。神さまに、不可能はありません。」と言って、いやしのお祈りをしました。
「どうですか。」と聞くと、お母さんは、左の耳を手で押さえて、右の耳を澄まして、私たちの声を聞いていました。
すると、「聞こえます。何を話しているのか分からないけど、聞こえます。」と、ボロボロ涙を流して、泣き出しました。
「聞こえるようになり、神さまの愛を、実体験し、嬉しいです。」と、泣きながら、言いました。
聖書に、「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)と、あります。
耳の奇跡のいやしをなして、下さった主に、心から感謝いたしました。
そして、「胸の痛み」のいやしのお祈りをしました。
すると、「胸の痛みと息苦しさ」がどんどん無くなり、元気になりました。
7月25日の昼には、「全日本ゴスペルコンテストフィナル一般の部に、北九州生ける神の教会から、「Miracle」が、九州の代表として、出場し、17位でした。素晴らしい賛美でした。
祝福して下さった主に、心から感謝いたします。
白馬キャンプの帰りも祝福されました。
帰りに、新名神の「宝塚北サービスエリヤ」で休みなさい。」と、神さまに語られました。
ですから、「宝塚北サービスエリヤ」で休み。
出発しようとすると、Miracleの真実ちゃんが、「虹、虹、虹・・・」と、感動して、叫びました。
素晴らしいアーチの虹でした。主に、心から感謝いたします。
帰りも、「小谷パーキングエリア」に、妹夫婦と甥が迎えに来てくれました。
お母さんは、レンタカーを降りる時に、「愛ちゃん」と「真実ちゃん」に、「来年も連れて行ってね。」と言いながら、はいタッチをしていました。
もう、「今年は行けない。」と言っていたお母さんが、「また、来年も連れて行ってね。」と、笑顔で言う姿を見ながら、神さまに、心から感謝しました。
お母さんが、ホテルのお部屋で、「カンボジアやアメリカの遠い所から来られるのに、日本にいる私たちは来ないとね。」と、言った言葉を思い出しました。
帰りの運転も、主が溢れるばかりに祝福して下さり、北九州に24:45分に着きました。
レンタカー代も、通常8万以上します、しかし、今回は、4万5,360円でした。
帰って来てから、お母さんに電話をしたら、「近所にお土産を持って行って、一時間位も話して帰って来た。」と、元気な大きな声で言いました。
動くとすぐに、胸が痛くなり、息をするのも苦しくなり、横になってばかりいたお母さんが、元気にされました。神さまに、心から感謝いたします。
神さまが、溢れるばかりの祝福を、お母さんだけでなく、私たちにも、注いで下さいました。
永遠の愛に満ち、栄光に満ちておられる素晴らしい、主に、栄光をお返しいたします。
みなさんにも、素晴らしい神さまの祝福がありますように、お祈りいたします。
白馬キャンプを通して、祝福して下さった神さまに、心から感謝いたします。
「2019年度の白馬キャンプで奇跡起きました。」証を、読んで下さり、心から感謝いたします。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」(イザヤ53章5節)
「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)
「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.218)

「2018年度白馬キャンプ:教会からの参加者」
≪2018年度の白馬キャンプが祝福されました。!!!≫

北九州の岡田です。
感謝いたします。
今日は、「2018年度の白馬キャンプが祝福された」を証しさせていただきます。
2018年度の夏も、長野県の白馬で行われる「白馬キャンプ」に導かれました。
妻のお義母さんが、広島から参加されることになり、10人乗りのハイエースのレンタカーで移動しました。
最初の運転者は、Miracleの真実ちゃんが、喜んで運転してくれました。
私は、精神的には、25歳ですが、実際は60歳を超えて、長時間の運転には、自信がありませんでした。そのため、運転者が3名以上与えられるように、お祈りしました。
すると、神さまは、祈りにこたえて下さり、運転者が3名で運転することが出来ました。
白馬キャンプに通常は来られない方が、奇跡的に参加されました。
そして、運転者として喜んで運転して下さいました。
神さまと、運転して下さった一人一人に心から感謝いたします。
広島県は、7月に大雨が降り、通れない道路がありました。
そのため、まず、山陽自動車道が全部通れるか、確認しました。
そして、広島に住んでいるお義母さんと待ち合わせる「小谷パーキング」までの道はどうか?
お義母さんを連れて来て下さる義妹主人に、確認すると、いつもの道は通行止めで遠回りになるから、いつもよりは30分くらい多く時間がかかることが分かりました。
しかし、神さまは、お祈りに答えて下さり、白馬まで、スムーズに移動できました。
そして、移動中も祝福されました。
皆様のお祈りを心から感謝いたします。

≪ホテルグリーンプラザ白馬:白馬キャンプ会場≫
白馬に着くと、雲の間にある出版社の編集室の加藤さんから、「巻頭メッセージをお願いします。」と言われました。実は、白馬キャンプに行く時に、巻頭メッセージの事を思わされていました。びっくりしました。
白馬に着くと、ヤングの部の賛美大会に出場する「GRACE」のリハーサルも祝福され、本番も祝福されました。
「GRACE」の愛ちゃんは、「ヤングの部はどのチームも、熱かった!」と言っていました。
開会聖会も祝福されました。夜の聖会も祝福されました。
賛美や、預言、証し、メッセージを通して、神さまの語り掛けを受けました。
メイン講師のP牧師を通して、「私たちは、神さまに愛されています。神さまは最善をなされ、最高の物を与えられます。」と語られました。
愛されていることを体験するには、信仰を用いることを言われました。
それは、すべての事を感謝し、祈り聞き従う。そして、告白することが重要です。と語られました。
次の早天聖会では、司会の奉仕も与えられ、祝福されました。
昼は、一般の部の賛美大会が、「大町文化センター」で行われ、北九州生ける神の教会からは、「Miracle」が奇跡的に参加することが出来、祝福されました。賛美大会も、素晴らしい神様の臨在がありました。

≪2018年度白馬キャンプ:参加者≫
その日の夜の聖会も祝福され、素晴らしい神様の御臨在がありました。賛美や、預言、証し、メッセージを通して、多くの祝福を受けました。
セミナーも祝福されました。最終日の早天聖会、閉会聖会も祝福されました。
この白馬キャンプの時に、以前、高校の友達と、夏休みに白馬山に登った事が思い出されました。その時、雪渓のところを歩いて登りました。
頂上に着くと、山小屋が大きかったことを思いだしました。
日没時の夜景の美しさは、なんとも言えない素晴らしい光景でした。
また、朝起きて、日出を見ると、美しく素晴らしい光景でした。
懐かしく、忘れられない思い出です。
その白馬山の下で、白馬キャンプが毎年行われていることに、感動しています。
夏は、賛美大会が行われています。賛美は、リバイバルの土台と語られています。
また、冬は、賜物の特訓が行われます。御霊の賜物は、リバイバルの働きに、強力な武器として用いられます。
高校の時に、その上にある白馬山に登山した事に、特別な恵みがあった事を思わされています。
神さまは、本当に私を愛しておられ、神さまの計画の中で、導いておられることを思わされ、感動しました。
帰りも、運転が祝福され、無事、午前1:00には北九州に帰ることが出来ました。
レンタカー代も、安くなり、ビックリしました。
白馬キャンプに行く時には、疲れ気味でしたが、白馬キャンプで元気にされました。
巻頭メッセージも祝福され、書き終わり、提出することが出来ました。
その巻頭メッセージが祝福され、今も溢れるばかりに用いられています。
白馬キャンプを通して、祝福して下さった神さまに、心から感謝します。
「2018年度の白馬キャンプが祝福された」証しを読んで下さり、心から感謝いたします。
有り難うございました。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

Posted in キャンプ