「神のストーリー」(No.281)

「聖所から流れる命の水」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.26)

腹膜と腸がべったり癒着していたのが、完全にいやされた喜び!!!≫                                        

2023.12.5

 

感謝します。

北九州生ける神の教会の牧師夫人の「天の喜びの器ハンナ」です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「奇跡のいやし」で、「腹膜と腸がべったり癒着していたのが、完全にいやされた喜び。」お証をさせて頂きます。

 

私は、うん十年前、高校生の時にいつもお腹がいたくなってお薬飲んでも、治りませんでした。

私は、病院が大のにがてでしたから、母に「病院に行こう」と言われても、行きませんでした。

でも、切羽詰まって来て仕方なく、病院に行く事になりました。

そこは、田舎の個人病院でしたが、息子さんがアメリカで博士号を取られて帰って来られたばかりでした。

静かにお話しされるドクターでしたが、笑いながら「試験が近いのでは?」と言われましたが診察の後、「レントゲンを撮りますから後日、食事をしないで来て下さい。」と言われ出直すことになりました。

その日まで、私は、怖くて緊張しっぱなしの日々を過ごしました。

当日、「バリュウムを腸まで入れるほど飲むのは相当の量を飲まなければならないし、腸まで入るのに時間がかかりますから、お尻から入れます。」と言われました。

私は、思わず、「えっーーー!!!」と叫んでしまいました。

2ℓのペットボトル一杯以上のバリュウムを入れなければならず、仕方なく・・・。

レントゲン撮影が終わると、入れた物を全部出して、今度は、空気を入れてお腹パンパンにしてまた、レントゲン撮影・・・私は、もう二度とこんな検査いやだ!!!!!と思いました。

結果は、右側は腸の形がちゃんとありましたが、左側は、腹膜と腸がべったり癒着していて、真っ白でした。

 

その癒着している所をはがす薬をしばらく飲んで、様子を見ましょう。

それでも、はがれない時には手術する事になります。」と言われました。

しばらく通院とお薬を飲み続けていました。

「天の賛美隊・不思議」         <第二礼拝の牧師賛美:Instagramで、日本、世界へ神の愛を(2023.11.26) >

 

そのうちに、高校の卒業式を迎え、就職しました。

住み込みの養護施設だったので、お休みの日に病院に行っていましたが、だんだん行かなくなってしまいました。

かなり時が過ぎて、ある日、お手洗いが真っ赤になりました。

びつくりして、母に言うと「病院に行きなさい。!」と言われて、仕方なく近くの共済病院に行きました。

カメラを入れて撮影がなされました。

異常はないと言われました。

検査の後、看護師さんが、「腸が悪い人で、こんなきれいな腸を見た事がない。」と言われました。

そして、後で気が付いたのですが、癒着していたはずの腹膜と腸がはがれていて、教科書で見たような右も左も腸の形がしっかり見えていました。

クリスチャンになり、主人と結婚し、このTLEAの群れの教会に以前の教会から植え替えられ、いやしのために御祈りして頂いていました。

でも、体の中の事は、レントゲンやカメラで見なければ外からは、分かりません。

だから、お祈りが聞かれ、腸と腹膜の癒着が、完全にいやされている事を教えて下さるために、あえて、この事が赦されたんだ!と気が付かされました。

神さまは、素晴らしい!!!!!

「腹膜と腸がべったり癒着していた。」のを、完全にいやして下さった神さまに、心から感謝いたします。

 

「Miracle」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

 

お母さんは、イエス様が大好きです。

実家に、お母さんをつれて行きました。

家の2階を掃除していました。

近所の方が来られ、お母さんはなくなられ、新しい方がこの家に、住まれると思われたそうです。

しかし、お母さんが中から、大きな声で話しながら出てこられ、びっくりしておられました。

私たちが、北九州に帰った後、近くにいる妹夫婦が、お母さんをバイキングに連れて行きました。

すると、お母さんは、沢山食べられ、2 Kg体重が増えたそうです。

また、美容室に行くと、「若者以上に、髪の毛がつやつやしていますね。」と言われたそうです。

教会の十字架のタペストリーと献金袋を造られ、広島教会に持ってかれると、牧師夫婦の方は、びっくりして、喜ばれたそうです。

それ以降、リュウマチの症状は全くなくなり、薬の副作用からも、完全にいやされました。

今回、実家に帰り、びっくりしたことがありました。

お母さんは、90才になられました。誰よりも元気です。」と義理の妹は言っていました。

お母さんが、ベッドに横になっておられ、足の裏を見ること、幼子のように、すべすべの肌でした。

何と、ご自分が激しいリュウマチと薬の副作用があったことを、完全に忘れておられました。

「リュウマチの症状」は、全くなく、「薬の副作用」も、完全にいやされていました。

今回、実家に帰り、不治の病と言われている「リュウマチ」が完全に、いやされていることを、確認出来ました。

神まさに、心から感謝いたします。

帰りに、妻は、実家の瀬戸内海が、こんなに美しく素晴らしい所であったことに、感動していました。

神さまが、祝福を溢れるばかりに、注いでおられることを、心から感謝いたします。

「激しいリュウマチと薬の副作用から完全にいやされた。再確認の喜び!!!」の証を、読んで下さり、ありがとうございました。

 

「アメイジンググレイスチーム」           <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.26) >

 

 

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.280)

「天の賛美隊・不思議」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

≪激しいリュウマチと薬の副作用から完全にいやされた。再確認の喜び!!!≫
 
                                     

2023.11.25 

感謝します。

北九州生ける神の教会の牧師のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「激しいリュウマチと薬の副作用から完全にいやされたことの再確認の喜び!!!」の話をさせていただきます。

感謝いたします。

2023年8月上旬に、神さまは、私たち夫婦に、「妻の実家に帰りなさい。そして、礼拝しなさい。」と言われました。

そのめ、お祈りして確認して、行きました。

出発するときは、台風の影響もあり、雨が降る暴風の天候で風が強く吹いていました。

多くの方のとりなしのお祈りを通して、完全に守られ、祝福されました。

妻の実家の広島に入ると、暴風もやみ穏やかな晴れの天候となりました。

実家に着く、お母さんは、胸が痛く苦しんでおられました。

そのため、牧師夫婦でいやしの祈りをさせていただきました。

神さまが触れられ、完全にいやされ、お母さんは喜んでおられました。

次の日、妻の実家で礼拝が行われました。

甥のK君も、出席して素晴らしい、主のご臨在がありました。

祝福して下さった主に、心から感謝いたします。

妻のお母さんが、82歳時の事で、「激しいリュウマチと薬の副作用」のため、だれが見ても、決していやされないと思われていました。

病院に入院して、点滴で命を維持するしかない、状況でした。

神さまに、夫婦でお祈りしているとき、「北九州に連れてきなさい。」と言われました。

お母さんは、広島の実家に住んでおられました。

お母さんに、北九州に来られるように、お話しすると、来られるようになりました。

そのため、夫婦でお母さんを迎えに、車で広島に行きました。

お母さんは、過去のつらかった事を何度も話しておられました。

過去に、つらかった事が、沢山あったのでしょう。

実家の広島を出発するとき、空に素晴らしい彩雲が何度も出ていました。

途中、大きな彩雲が立つように、出ていました。

特別な神さまの祝福があることを、思わされました。

「聖所から流れる命の水」 <魚町商店街CharityGospelLive:Instagramwで、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

 

移動中も、過去のつらかった事を話されていました。

私たちの住まいは、教会件牧師宅として、使っています。

教会件牧師宅に、会員の方が、来られました。

お母さんは、挨拶しようとされましたが、起き上がることが出来ず、横になったままでのあいさつになりました。

お母さんの足の裏は、体の機能が衰弱し、栄養がほとんど行かず、ひび割れ白くなり、甲羅のようになっていました。

髪の毛は、激しく束のように抜け落ちて、お母さんは、「髪の毛が抜ける。」と言って、嘆いておられました。

北九州生ける神の教会の礼拝場所は、他の会場で行われています。

主日礼拝のために、車での移動中夫婦で、「お母さんの召天式は広島でするか。北九州でするか。」と、話すぐらいの状況でした。

礼拝のメッセージは、新約聖書の使徒の働き3章で、40歳ほどの足なえの方の完全にいやされた所のメッセージを取りついているとき、神さまは、「お母さんは、霊的(イエス・キリストでない霊)な影響を受けています。霊的な対応をするとき、完全にいやされます。」と語られました。

このことが、神さまから来ているかを、確認すると、神さまからきていることを思わされました。

お母さんにお話しして、主イエス・キリストの御名によって、霊的な対応をして、いやしのお祈りをしました。

すると、その後、お母さんは、明るく成られました。

おかゆさんとか。やわらかい物を食べられるようになりました。

それから、どんどん良く成られ、40日後には、完全いやされました。

両足の裏は、赤ちゃんのように、すべすべの肌に変えられました。

髪の毛は、抜け毛がなくなりました。

神さまのいやしの働きに、びっくりしました。

お母さんの好きなハンバーグのレストランに、着くと、自分の足で、先頭に立って、店内に入られました。

そして、ハンバーグが来ると、自分でホークとナイフを取り、自分で食べられ、スープはお代わりされました。

神さまのいやしの働きに、びっくりしました。

元気になられたお母さんは、実家に帰り、自分で料理を作り、生活したいと言われ、スーパーに行って、料理の材料など買われました。

実家に、帰ったら、広島教会の献金袋と十字架のタペストリーを造りたいと言っていました。

帰られる前の火曜礼拝では、イエス様に、「涙して、多くの方が救われるよう。」にお祈りされました。

 

「Miracle」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

 

お母さんは、イエス様が大好きです。

実家に、お母さんをつれて行きました。

家の2階を掃除していました。

近所の方が来られ、お母さんはなくなられ、新しい方がこの家に、住まれると思われたそうです。

しかし、お母さんが中から、大きな声で話しながら出てこられ、びっくりしておられました。

私たちが、北九州に帰った後、近くにいる妹夫婦が、お母さんをバイキングに連れて行きました。

すると、お母さんは、沢山食べられ、2 Kg体重が増えたそうです。

また、美容室に行くと、「若者以上に、髪の毛がつやつやしていますね。」と言われたそうです。

教会の十字架のタペストリーと献金袋を造られ、広島教会に持ってかれると、牧師夫婦の方は、びっくりして、喜ばれたそうです。

それ以降、リュウマチの症状は全くなくなり、薬の副作用からも、完全にいやされました。

今回、実家に帰り、びっくりしたことがありました。

お母さんは、90才になられました。誰よりも元気です。」と義理の妹は言っていました。

お母さんが、ベッドに横になっておられ、足の裏を見ること、幼子のように、すべすべの肌でした。

何と、ご自分が激しいリュウマチと薬の副作用があったことを、完全に忘れておられました。

「リュウマチの症状」は、全くなく、「薬の副作用」も、完全にいやされていました。

今回、実家に帰り、不治の病と言われている「リュウマチ」が完全に、いやされていることを、確認出来ました。

神まさに、心から感謝いたします。

帰りに、妻は、実家の瀬戸内海が、こんなに美しく素晴らしい所であったことに、感動していました。

神さまが、祝福を溢れるばかりに、注いでおられることを、心から感謝いたします。

「激しいリュウマチと薬の副作用から完全にいやされた。再確認の喜び!!!」の証を、読んで下さり、ありがとうございました。

 

「GRACE」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

 

 

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.279)

「白馬キャンプ2023の会場:ホテルグリーンプラザ白馬」

「白馬キャンプ2023の会場:ホテルグリーンプラザ白馬」

≪白馬キャンプ2023で、溢れるばかりに、祝福されました。!!!≫                                            

2023.8.19 

感謝します。                                                                                       

TLEA北九州生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「白馬キャンプ2023で、溢れるばかりに、祝福されました。!!!」の証をさせて頂きます。

今回の白馬キャンプ2023は、7月18日プレキャンプ、19日(水)~21日(金)本キャンプが行われ、神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれたキャンプでした。

参加者は、白馬キャンプに来られた方やオンラインで参加された方530名でした。

キャンプ場となったホテルグリーンプラザ白馬は、2,000名収容のホテルで、ヨーロッパタイプの素晴らしいホテルで、貸し切りでした。

スキーのゲレンデが3本あります。

夏は、避暑地として用いられています。

妻の天の喜びの器ハンナさんは、トイレの事やリュウマチの事もあり、バスなどの移動は、大変な

ので、今回は、オンラインで白馬キャンプに参加すると言っていました。

ところが、全日本賛美大会に出場するMiracleの真実姉の出産予定が、9月3日の事もあ

り、MiracleとGRACEが福岡空港から飛行機で松本空港に移動する事が分かりました。

そして、天の喜びの器ハンナの飛行機代の献金があり、牧師夫婦も飛行機で移動する事になりま

した。主の備え導きに、心から感謝いたします。

白馬キャンプの移動が完全に守られ、祝福されました。

牧師夫婦と真実姉は、JRの安部山公園駅発05:28で小倉駅に向かい、GRACEの愛姉は小倉

駅で合流して、6:34発のこだまで博多駅に向かい、地下鉄で福岡空港に移動し、の福岡空港発

08:20のFDAで松本空港に移動する予定でした。

しかし、福岡空港は大雨と雷雨のため、20分遅れで、松本空港に向かいました。

松本空港着10:10分でした。真実姉と愛姉は、小荷物なのに、荷物を預けたので、ターンテイプ

ルに出てきたのが、ラストでした。

レンタカーの手続きするのも10名くらいのラストでした。

ナビでホテルグリーンブラザ白馬に着くのが、12:22の予定でした。

運転は愛姉が運転しました。

GRACEのサウンドチェックの予定は、11:45でした。

U-21のGRACEのサウンドチェックは不可能な状況でした。

ですから、このことも徹底して感謝して、安曇野まで高速で、途中、最短のルートをナビが示したの

で、そのルートで移動しました。

「必ずサウンドチェックが出来ます。」と告白して移動しました。

ホテルに着いたのが、12:20分でした。車をホテルの玄関に止め、GRACEと会場に向かって走

りました。

すると、奇跡的にサウンドチェックをして頂くことが出来ました。

皆さまのお祈りを心から感謝いたします。

愛姉は、東京アンテオケ教会の森シヘン姉が別の部屋で、萱野牧師と賛美の練習をする所に、シ

ヘン姉に連れて行かれました。

愛姉に、東京アンテオケ教会の萱野牧師が賛美の練習をする機会を与えて下さったそうです。

主の備えと導きに、心から感謝いたします。

とりなしのお祈りを心から感謝いたします。

そして、U-21でGRACEが4位に入賞することが出来ました。

主に、心から感謝いたします。

「BRACE:U-21の部(第4位)」 ≪J・GOSPEL CONTESTヤングフィナルin白馬」:ホテルグリーンプラザ白馬(2023.7.19)≫

 

移動は、ハードでしたが、真実姉も赤ちゃんも完全に守られました。

とりなしのお祈りを、心から感謝いたします。

次の日、「J・GOSPEL CONTEST2023フィナルin白馬」に、Miracleが出場させて頂き、心か

ら感謝いたします。

とりなしのお祈りを心から感謝いたします。真実姉も赤ちゃんの完全に守られました。

ありがとうございました。

牧師夫婦は、ホテルのバスで会場に移動しました。

会場に着くと、TrueVineの方が、「Miracleが練習室で練習しています。」と言われました。

行って見ると練習室担当の方が、「入って下さい。」とMiracleが練習している所に入らせて頂き、

牧師夫婦で賛美が祝福されるように、お祈りをすることが出来ました。

練習が終わり、外のホールで牧師夫婦とMiracleと奏楽の愛姉と心を合わせて、賛美の祝福のお

祈りをすることが出来ました。主に、心から感謝いたします。

今回、Miracleの赤ちゃんも、完全に守られ、賛美大会の賛美も、主の祝福が溢れるばかりに、注

がれた素晴らしい賛美でした。主に、心から感謝いたします。

好評をプロの那須さんにして頂きました。

 

「Miracle:一般の部」 ≪J・GOSPEL CONTEST2023フィナルin白馬」に出場:ウイング21(2023.7.20)≫

 

次回は、15位以内の入れるように、お祈りして行きたいと思います。

とりなしのお祈りを心から感謝いたします。

賛美大会の後、仕事の都合でMiracleとGRACEは帰りましたが、移動も完全に守られ、無

事帰宅しました。主に、心から感謝いたします。

白馬キャンプでは、聖会の賛美、預言、証、特別賛美、ショートメッセージなどを通して、多くの

しめしや、神さまの言葉が与えられました。

特に、パウロ秋元牧師のメッセージを通して、ローマ8章28節から、「すべてが益になる」ローマ

9勝33章から「彼に信頼する者に失望させられる事はない。」と語られました。弱くされることは、

信仰を用いる時、主の栄光を見る事が語られました。

今回、閉会聖会の司会の奉仕が与えられ、主の祝福が溢れるばかりに、注がれました。

帰りは、タクシーで栂池高原のバス停に移動して、リムジンタクシーで松本空港に向かいました。

松本空港発17:20に乗り移動中に、虹を一瞬見る事が出来ました。

福岡空港では、いのちの冠福岡教会の佐田典子牧師、東京アンテオケ教会の京子牧師の配慮

で、地下鉄や新幹線にも無事移動して、乗ることが出来ました。

新幹線も乗ったらすぐに発車して、小倉に向かい、在来線の乗り継ぎもスムーズでした。

すべてに、主に御手があったことを思わされています。

祝福して下さった主に、心から感謝いたします。

妻の天の喜びの器ハンナさんは、いつも白馬キャンプには期待していませんでした。

しかし、今回は、不思議と喜びに満たされました。

帰ってからの礼拝賛美も、意欲的になり、喜んで積極的に賛美していました。

 

「天の喜びの器ハンナさん:左側」 ≪白馬キャンプ2023で、再開を喜ぶチェコ宣教師のサリーさんたち(2023.7.20)≫

 

TLEAの群れの教会の恵みを、心から感謝いたします。

とりなしのお祈りを、心から感謝いたします。

白馬キャンプ2023で、溢れるばかりに、祝福されました。!!!」の証を読んで下さり、心から感謝いたします。

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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