「神のストーリー」(No.300)

「ホテルグリーンプラザ白馬:キャンプの会場」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.10.~12)

≪「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」≫       

 2026.3.15

感謝いたします。                                  

TLEA北九生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」の証をさせて頂きます。

TLEAの群れの教会で、「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026年3月10~12日)が開かれました。

長野県の「ホテルグリーンプラザ白馬」で行われ、参加者総人数は404名、オンライン参加は135名でした。

このキャンプは、リバイバルの器の同労者を立て上げる目的で、毎年行われています。

スネルゴイは、ギリシャ語で同労者と、言う意味があります。

このキャンプでは、各聖会と共に、「御霊の賜物の実践集中講座」と「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」が行われました。

このキャンプの費用は、神さまの恵みによって、与えて下さいました。

お祈りを、心から感謝いたします。

北九州空港から羽田空港までは、北九州の飛行機スターフライヤーで移動しました。

北九州空港を飛びたつとすぐに、窓の外を見ると、素晴らしい虹が出ていました。

また、羽田空港に着陸する前に、彩雲と光輪が出ていました。

特別な主の祝福がある事を、思わされました。

虹は、神さまとの祝福の契約のしるしです。

宿泊ホテルは、羽田空港の見える清潔感のある素晴らしいホテルでした。

ホテルの窓を開けると、羽田空港が見えていました。

神さまは、素晴らしいホテルと部屋を用意しておられました。

神さまに、心から感謝いたします。

出発当日は、バスのドライバーの方の配慮で、各宿泊ホテルまで迎えに来てくださいました。

羽田から長野県の白馬のホテルまでは、スムーズに移動することが出来ました。

天候も祝福され、道路も雪の影響がありませんでした。

「2026年白馬スネルゴイキャンプ」の会場である「ホテルグリーンプラザ白馬」のチェックインも祝福され、部屋もスキー場のゲレンデが見える最高の部屋でした。

今回の「白馬スネルゴイキャンプ」では、賛美、預言、証、特別賛美、ショートメッセージ、メッセー

ジを通して、また、「賜物の実践集中講座」「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」を通して、多

くの神さまの示しや、ことばを頂き、祝福を受けました。

「9日の開会聖会」では、証しは、「ニューヨーク教会」の「ダニエル浅野牧師」を通して、アメリカでの主の働きが語られ、祝福されました。

「ダニエル浅野牧師ご夫妻:ニューヨーク教会」

「ショートメッセージ」は、「北島牧師」を通して、マタイ21章5節から「弱く力のないロバの子が用いられる。」と語られました。

「窪田牧師」は、今年2月に海外派遣チームで「ハリウッドチーム」使われされた。その時の「ハリウッドチームの証し」で、「ムゥービガイド授賞式」の事を中心に語られました。

このチームは、毎年遣わされています。

「ムゥービガイド授賞式」では、トップペレスとして、取材されています。

「窪田牧師ご夫妻:東京アンテオケ教会牧師」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.9)>

預言で、「ハリウッドから26聖人のアニメの映画を出す。」と神さまが語られています。

また、預言では、「蟻が像を投げたおす。」とも、語られています。

「弓野牧師」を通して、ローマ4章18~21節から、「神さまが言葉を語られた時、恐れがあっても、聞き従う時、神さまが働かれ、圧倒的な勝利が現わされる。」と語られました。

「メッセージの時」は、「ペテロ永藤牧師」を通して、ローマ14章25~27節から、「神さまの者となる時、その中できよめられる。」と語られました。

また、「自分が自分でえらいものと思わない。」そして、「神の言葉は、神さまの時に成就する」と語られました。「目標を見て、進んでいく時、霊は燃え、神さまの奇跡が起きる事。」が語られました。

「TLEAの群れの教会の使徒」である「TLEA東京アンテオケ教会」の「パウロ秋元牧師」を通して、黙示録から7章9~10節から、神さまから「リバイバルのため、東京の都心に出るように。」と語られました。

ある方に、「都心に、残っているのは、あなた方の教会だけです。」言われました。

パウロ秋元牧師:使徒であり東京アンテオケ教会牧師」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.6)>

東京カリスマ聖会のとき、「日本最大のプロテスタントの教会」の「大和カルバルリチャペル」の「大川先生」から、「賛美が素晴らしい。」と語られたことを、話されました。

「神さまが語られた言葉を、信じ聞き従っていく時、困難はありますが、神さまが栄光を現わされる。神さまは働いておられる。」と語られました。また、黙示録7章にある14万4,000人のことが語られました。レベルを超えた神さまにご臨在がありました。

 

「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」では、AIを用いた素晴らしい作品が沢山制作されてい

ました。作成する時間はなかったけれども、主にお祈りして聞き従う時、ビックリするほど素晴らし

い作品となり、主を賛美しましたと、証しされていました。

11日の賜物の実践集中講座」では、「秋元不思議牧会伝道師」を通して、AIの事が語られまし

た。「マーリン・キロラーズ師」が語られた。「一人百万人をイエスさまの元に。」と語られたことばが

成就のために、AIを用いる事が、重要であること。」が語られました。しかし、AIは主役ではなく、

私達が主役であることが、語られました。

「賜物集中講座」では、講師の「イザヤ木原真牧師」を通して、Ⅰコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から、御霊の賜物を用いる時には、教会の管理の下、教会に立てられた霊的な権威の中で正しく用いること。必ず吟味することが重要であり、吟味をしっかりしないと、失敗することがある。そして、やり続ける事が語られました。

講師の「ペテロ永藤牧師」を通して、Ⅰコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜

物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から、教会の牧師の知らないところで、賜物の働きを

しない。教会の知っている所で、賜物を用いると、教会のカバーを受ける事になる。御霊の賜物を

用いる時、神さまが働きをされる。毎日毎日毎日継続的に用いる。ことが語られました。

「賜物の実践集中講座」の個別セミナーでは、私達夫婦は、イザヤ木原真牧師が導かれた「いや

しの賜物のセミナー」に導かれ、祝福されました。

肩が痛かった方が、お祈りした瞬間にいやされました。

また、肘が痛かった方が癒され、喜んでおられました。

主のいやしの働きに、心から感謝いたします。

「11日の17:45~18:45の間、礎の石孤児院の報告会」が、行われ祝福されました。。

フィリピン孤児院、カンボジア孤児院、ザンビア孤児院の現地とインターネットを通して、

孤児院の働きに関して、それぞれの孤児院の報告の時が持たれ、祝福されました。

特に、ザンビア孤児院で、ストリートチルドレンだった孤児院の子ども達に、皆さんの暖かい支援

によって、校舎が建てられ、小学校、中学校、高校の学びが行われています。また、フランスの孤

児院との関りが開かれています。

「11日の夜聖会」では、司会の奉仕が与えられ、祝福されました。

「イスラエル岡田牧師:司会の奉仕」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.11)>

「ニューヨーク教会」の「浅野直子宣教師」を通して、人々がくることを映像で見る時、ある家族が礼

拝に来られ、ニューヨーク教会が作成した「イスラエルチームのダイゼェクト映像」に、ご主人が触

れられて、感動されたこと。また、子どもさんは、礼拝のミニストリーの時、知恵知識のことばで、

「腰痛がいやされました。」と語られました。

すると、瞬間に、子どもさんの「腰痛」が完全にいやされた証しをされました。

 

「12日の閉会聖会」では、

メッセージでは、「ペテロ永藤牧師」を通して、ローマ8章28節「神を愛する人々、すなわち、神の

計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私

たちは知っています。」から、神さまに聞き従う時、選びが許される。その時に、神さまの語られる

言葉に、聞き従う時、神さまはすべてを益とされ、神さまの完全な守りと祝福を体験していく。事が

語られました。

「イザヤ木原真牧師」を通して、創世記12章1~4節「その後、主はアブラハムに仰せられた。あ

なたは、あなたの生まれた故郷、あなたの父の家を出て、わたしが示す地へ行きなさい。そうすれ

ば、わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大いなるものとしよう。あ

なたの名は祝福となる。・・・・」を通して、神さまに聞き従って、遣わされていく時、祝福される。そし

て、周りの人々も祝福される。と語られました。

「主講師」の「パウロ秋元牧師」を通して、Ⅱ歴代誌20章19~22節から、「・・・・主に感謝せよ。そ

の恵みはとこしえまで。彼らが喜びの声、賛美の声を上げ始めたとき、主は伏兵を設けて、ユダに

攻めて来たアモン人、モアブ人、セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。」か

ら、すべての事を、感謝して、主に聞き従う時、教会のスタートした当時から現在に至るまで、教会

の神さまの働きが祝福され、日本全国に、世界に働きが、拡大し、成長してきている。と語られま

した。また、全世界のリバイバルと同時に、神さまの具体的な働きが始まる事がかたられました。

 

「帰り」は、九州バスが高速で、諏訪湖付近を走行しているとき、渋滞に、巻き込まれましたが、バ

スの運転手の適切な対応で、羽田空港まで移動が出来、それぞれの飛行機の乗り、帰宅することが出来ました。

「イスラエル岡田牧師夫妻:喜びに満たされ」
<「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.12)>

 

この回の「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」で、神さまの祝福を溢れるばかりに、体験することが出来ました。の証をワンで下さり、心から感謝いたします。

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがた

に望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.299)

「イスラエル岡田牧師」 <白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>        

脳梗塞が完全にいやされました。!!!≫ 

                               2025.9.15

感謝します。                                     

TLEA北九生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「脳梗塞が完全にいやされました。!!!」の証をさせていただきます。

私は、「北九州生ける神の教会」の牧師をしています。

神のめぐみによって、「脳梗塞」が許されました。

教会の「断食聖会」が、2004年2月に3日間行われ、二日目の夜、突然、「頭が重くなり、右手の指が動かなくなり、口が変形し、ろれつが回らなくなり、歯ブラシもできなくなりました。」

この時、一瞬ですが、天国に行くことになって、そこでとりなしの祈りをしなければならないかも知れないと思いました。

しかし、このことを徹底して感謝しました。

飛び上がって神さまをほめたたえると5回で息が切れ、立っていられなくなりました。

横になって感謝を続けました。

神さまは最善以外なさらないので、このことも、神さまは益としてくださる事を固く信じていました。

「脳梗塞の症状」になって、3日目の「賛美の祈りと練習」のとき、やすらぎの歌集にある「大いなる主のみわざ」の賛美で、「ハレルヤ ハレルヤ 大いなる主をほめよ」のフレイズを繰り返し賛美することを語られました。

「天の賛美隊・不思議」 <第二礼拝「牧師賛美」:Instagramで神様の愛を配信(2025.9.17)>

 

ですから、そのフレイズの賛美を繰り返しているとき、主の臨在が強くなりました。

その臨在の中で、主が触れてくださり、言語障害も、口の変形もいやされ、右手の指も正常に動くようになりました。聖書の詩編22編3節に、「けれども、あなたは聖であられ、イスラエル(霊的イスラエル:クリスチャンのこと)の賛美を住まいとしておられます。」とあります。

ですから、賛美に特別な恵みと祝福がある事を思わされました。

この神さまのいやしを見ておられた、教会員の方もびっくりしておられました。

もちろん、「病院」で精密検査を受けました。

検査の結果、「左脳の毛細血管」のところに「脳梗塞」のところがあることが分かりました。

また、血管の収縮性があまりよくない事が分かり、そのため、塩分を控える食事をするようになりました。

この時、まだ、脳の血管が固く、力を入れると、頭の血管が切れそうな感じでした。

ですから、力を入れて、祈る事もできず、大きな声で賛美もできませんでした。

しかし、教会の賛美の働きは、色んな所で、コンサートが行われ、祝福されました。

5月4日の「長崎カリスマ聖会」の前に、群れ教会の権威として立たされた東京アンテオケ教会の牧師さんが、「脳梗塞」のいやしのため、熱心に祈ってくださいました。

そのとき、主が臨んでくださり、頭の血管の血液の詰まりが流れ、スッキリし、完全にいやされました。

聖書のイザヤ書53章5節に、「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちは癒された。」とあります。

主イエス・キリストの十字架の恵みによって、脳梗塞が完全にいやされました。

主に、心から感謝いたします。

「脳梗塞」であったことは、私の宝であると思っています。

7月の「白馬キャンプ」に、「自家用車」で「北九州」から「白馬」までの往復、約2,000キロを一人でスムーズに運転することができました。

岡山までノンストップ、姫路で油を入れ、大津で仮眠して、白馬に無事つきました。

 

 「イスラエル岡田牧師ご夫妻」 <白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

 

白馬キャンプに来られている方は、「何で来ましたか。」と聞かれました。

「高速を運転して来ました。」と言うと、びっくりしておられました。

「脳梗塞」になる前は、「北九州」から「長崎」までの約215キロの片道でも、疲れ、眠気がきて、何回も休んでいました。

次の年は、白馬キャンプに行くのに、経済の関係で、一般道で34時間かけて、移動しました。

白馬キャンプのホテルに着くと、キャンプに来られていた方が、「何で来られましたか。」と言われたので、「一般道で来ました。」と言いました。

すると、ビックリされ、高速代を献金して下さいました。

主のいやしは完全です。

主は、「脳梗塞」を完全にいやし、身体の機能をもリフレッシュしてくださり、若々しくしてくださいました。

聖書のローマ8章28節に、「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」とあります。

主に、すべての事を感謝し、賛美をささげ、祈り聞き従う時、すべてを益として下さり、圧倒的な勝利を、現わして下さいました。

21年立ちますが、1度も「脳梗塞」になっていません。

神さまと、群れの教会の恵みに、心から感謝いたします。

脳梗塞が完全にいやされました。!!!」の証を読んで下さり、ありがとうございました。

 

「天の賛美隊・不思議」 <北九州カリスマ聖会:特別賛美(2025.9.17)>

 

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.298)

「イスラエル岡田牧師夫妻」 <白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

白馬キャンプ2025、祝福が満載。!!!≫ 

                               

2025.8.15

感謝いたします。                                  

TLEA北九生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「白馬キャンプ2025、祝福が満載!!!」の証をさせていただきます。

神さまの奇跡と祝福が溢れるばかりに、注がれた「白馬キャンプ」でした。

「白馬キャンプ2025」(本キャンプ2025年7月16日~18日)は、現地の「ホテルグリーンプラザ白馬」に来られる方420名と、オンラインで参加される方124名、合計544名で行われました。

TLEA北九州生ける神の教会からは、私たち牧師夫婦が参加しました。

今回は、日本旅行のパックプランでの移動となりました。

7月15日小倉駅8時31分発の新幹線で名古屋駅まで移動しました。

新幹線の中で、子どもさんと東京に移動中の方が、イエス・キリストを信じ、救われ永遠の命が与えられました。

名古屋駅から松本まで特急列車で移動する予定でしたが、名古屋から松本の間に、大雨で線路が不通となり、特急のしなの号が、なかなか発車しませんでした。

12:00発が運休、13:00発も運休、14:00発も運休、15:00発も運休、16:00発のしなの号に乗車しましたが、「線路に倒木がありました全員降りて下さい。」と言われました。

 

「乗車予定の特急しなの号」

 

「最終のしなのごは19:40発の予定です。」とアナウンスが入りました。

そのため、徹底して感謝して、お祈りして待っていました。

すると、18:00前に、確認すると、「本日しなの号は出ません。」と言われました。

そのため、あわただしく、手続きをして頂き、新幹線で東京に向かい、東京から長野まで、新幹線で移動しました。

長野からは、在来線で松本まで約1時間かけて移動し、ホテルに着いたのは、24時前でした。

ホテルは最上階で素晴らしい部屋でした。

次のは、8時にレンチカーを借りて、白馬まで快適に、移動しました。

ホテルまでの移動は、スムーズで、信州の自然を満喫することが出来ました。

素晴らしい景色でした。

「ホテルグリーンプラザ白馬」に着くといつも感動します。

 

「白馬キャンプ会場:ホテルグリーンプラザ白馬」

 

ホテルに着くと、12:30から「キッツ&U-21」の賛美大会が行われ、全チームがビックリするほど、賛美が引き上がっていました。

開会聖会も祝福され、主のご臨在が素晴らしかったです。

食事の時も祝福されました。

素晴らしいバイキング料理でした。

 

「笑顔が素敵な方々です。」 <白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.16)>

 

16日の開会聖会では、北野牧師を通して、ヨハネ18章18~22節から、「今年の殉教聖会からステージが変わった。」と語られました。また、「神さまは、神さまに聞き従う弟子たち、しもべたちを用いられる。」と語られました。

 

「夜の聖会」では、チェコの「サリー宣教師」を通して、チェコのカトリック教会とプロテスタント教会の和解が成されたことが、語られました。そして、2026年2月5日に、長崎の西坂公園で行われる殉教記念聖会にチェコのカトリック教会トップの方とプロテスタント教会トップの方が来られることになりました。

TLEAの教会が神さまに、祈り聞き従う時、驚くべきことが起こっています。

「太田牧師」を通して、ヨハネ9章1~5節「・・・弟子たちは、彼についてイエスに質問して言った。『先生、彼が盲目に生まれたのは、だれが罪を犯したからですか。この人ですか。その両親ですか。』イエスは答えられた。『このひとが罪を犯したのでもなく、両親でもありません。神のわざがこの人に現れるためです。・・・』から、「問題がある時、犯人捜しをしている。原因探しをしている。しかし、すべての問題は、解決しない。しかし、神の技がこの人に現れるためです。と語られました。

証しで、「救い主イエスの賛美歌を造ったハニークロスビーは、800以上の讃美歌を造りました。このハニークロスビーは、小さい時に医療ミスで失明しました。

クリスチャンになったハニークロスビーに、クリスチャンのおばあちゃんから「神は、耐えられない苦難は与えられない。苦難を通して、あなたの人生を最高のものとして下さる。神に信頼するのよ。」と何度も語りました。

すると、ハニークロスビーは、 あるとき、「そのお医者さんが医療ミスで幼い子供さんを失明させてしまった。」と、心を痛めていることを聞きました。

そのためある方に託して手紙を書きました。「私の目を見えなくしてしまった事で、自分を責めないでください。私は目が見えなくなったことで、多くの物を見ることが出来るようになりました。

神への賛美を歌い多くの人々を励ますものとなりました。

私は世界中で一番幸せなものと思っています。今しばらくは、肉眼で見る事は出来ませんが、天国に帰った時、最初に救い主イエスさまを見ることが出来ます。

神さまはすべてを働かせて益として下さいます。私は、この神さまの愛に満たされ賛美しつつこの世の旅路を歩んでいきたいと思います。」と語られました。

 

「心ちゃんを囲んで、素敵な笑顔。」
<白馬キャンプ2025:夜の聖会前に(2025.7.16)>

「森牧師」は、イギリスで世界聖書協会が1800年ごろ出来るきっかけがあります。

それは、「4人家族の少女は、近くの教会に行っていました。その貧しい10才の少女が、聖書を求めるために、小遣いをためていました。16才になった時、聖書を買うお金が貯まりました。

40km離れた教会に、聖書を求めて、喜んで歩いていきました。

その教会の牧師さんは、彼女に、「あなたに売ってあげる聖書はありません。三冊ありますが、もう聖書を渡すことが決まっています。」と言いわれました。

すると、その少女は、やっと聖書が買えると思っていたので、落胆して激しく泣きじゃくりました。

それを見た牧師さんは、「1冊分の代金で、三冊ともあなたに、あなたに上げます。他の人にも、上げて下さい。」と言われました。この牧師さんは、「聖書を多くの方々に、読んでいただくために、聖書協会をスタートされました。」と、聖所の重要性を語られました。

 

「白馬全日本ゴスペルコンテストファイナル」は、「HAKUNA WORLD GOSPEL FESTIVAL2025」に変更されました。

「一般の部」は、オーケストラやクワイヤーを用いてよくなり、神さまのご臨在が、深く強くなり、レベルが越えた素晴らしいGOSPELの大会でした。

上位グループ、東京アンテオケ教会で、オーケストラやクワイヤーを用いていました。

今回、チェコからサリー宣教師も娘さんと、白馬キャンプに来られていました。

「HAKUNA WORLD GOSPEL FESTIVAL2025」を満喫しておられました。

 

「中央:チェコのサリー宣教師」
<HAKUNA WORLD GOSPEL FESTIVAL2025会場:ウイング21(2025.7.17)>

 

18日の「閉会聖会」では、司会の奉仕が与えられました。

主の祝福が溢れるばかりに、注がれました。

 

「閉会聖会の司会者:イスラエル岡田牧師」
<白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

 

18日「閉会聖会」では、「イザヤ木原真牧師」を通して、マタイ28章17~20から「大宣教命令」が

語られました。「神さまの言葉に従って、行く時、神さまが共におられる奇跡を体験する。」と語られました。「フィリピンチームの時、自分たちに力ではなく、溢れるばかりに、主の力が注がれた。神さまの言葉に従っていく時、神さまの愛を流すことが出来る。」と語られました。

 

「ペテロ永藤牧師」を通して、ヨハネ15章16節「あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実を結び、そのあなたがたの実が残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものは何でも、父があなたがたにお与えになるためです。」から、「主が任命された。主が共におられる。主の言葉に従って、行く時実を結ぶ。」と語られました。インドの9人教会の「ホサナ祭」で、パウロ秋元牧師が語られたメッセージを通して、主に触れられ、「その半分が救われたのではないか。」と言われていました。神さまの言葉に、従って行く時実を結び、求める時何でも、与えられることが語られました。

 

「沖縄のクロスロードご夫妻と天の喜びの器ハンナさん」
<白馬キャンプ2025帰りに:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

 

この白馬キャンプを通して、多くの各チームの賛美、預言、各国に遣わされている宣教師さん達の

証し、多くのメッセージを通して、主の祝福があふれるばかりに、注がれました。

天には、虹や彩雲が現わされるなど、天のしるしが豊かに与えられました。

ホテルのバイキングも美味しかったです。また、アジサイの花も最高でした。自然も満喫することが出来ました。

 

白馬キャンプが終わり、北九州に新幹線で小倉駅に着き、在来線に乗る時、3人の高校生に、白馬キャンプの証しをすることが出来ました。

「私たちも白馬に行きたい。」と言っておられました。

馬キャンプで、主の祝福が溢れるばかりに、注がれた主に、心から感謝いたします。帰りも、完全な守りがあり、主の祝福が溢れるばかりに、注がれた。

主に、心から感謝いたします。

「白馬キャンプ2025、祝福が満載!!!」の証を読んで下さり、ありがとうございます。

皆様の上に、神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれますように、お祈りしています。

 

「白馬キャンプで祝福を受けた:イスラエル岡田牧師」
<白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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