「神のストーリー」(No.275)

≪東京新宿ホテル:ハイアットリージェンシーにて、神さまの愛を世界に配信≫

≪Giftsがチャチャタウン小倉でコンサート。!!!≫ 

 

感謝いたします。                                

TLEA北九州生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「春4月新しいスタートよみがえる春、復活の4月」で、「Giftsがチャチャタウン小倉でコンサート!!!」の証をさせて頂きます。

素晴らしい4月、素晴らしい春がやってきました。

寒かった冬は過ぎ去り、春がやってきました。

冬には、激しい坐骨神経痛になりました。

お医者さんに、診察の結果、「坐骨神経痛です。炎症しています。安静にして下さい。薬を出します。」と言われました。

しかし、、皆さまの暖かいとりなしのお祈りもあり、その日の夕方、完全にいやされました。

激しい坐骨神経痛の時、東京で行われている「こころごすぺる」の映像音声を聞いているとき、一瞬のうちに、全身の激しい痛みが、完全にやされました。

 

「坐骨神経痛が一瞬にいやされ、喜びに満たされるイスラエル岡田」

 

私にとって、驚きとともに、大きな感動でした。

その「こころごすぺる」で、賛美されている「Gifts」が北九州に来られることになりました。

 

 

 

「Gifts」 ≪Giftsがチャチャタウン小倉でコンサート。!!!(2020.2.6≫

 

「Gifts」とは、「贈り物」と言う意味があります。

「Gospelを通して、確かなものを世界に伝えたい」と言うビジョンを胸に、東京を拠点に、全日本、海外でも、路上ライブやコンサートを行っています。

2006年には、アメリカのハリウッドで行われた西海岸ゴスペルカンファランスに、日本人として、初出場しました。

2008年には、韓国にある世界最大70万人教会で、Gospelを歌いました。

2009年~2013年は、全日本ゴスペルコンテストファイナルで、5年連続1位。

2014年、全日本ゴスペルコンテストファイナルで、5連覇を達成し、殿堂入りとなり、現在に至っています。

アメリカ、韓国、タイ、カンボジア、台湾、フィリピン、ギリシャなどでも、路上Liveやコンサートを行っています。

この「Gifts」が、3日間、九州各地を回され、北九州にも来られることになりました。

東京から「Gifts」が来られた時には、「チャチャタウン小倉」で、コンサートを行させて頂いています。

このチャチャタウン小倉は、北九州市のショッピングモールで、沢山の方々が来られます。

毎回、多くの方々が感動して聞いて下さいます。

常連さんもおられ、「GiftsのCD」を買われる方もたくさんおられます。

しかし、このステージでは、午後の14:00~と、16:00~の30分のステージになっています。

今回は、次の長崎のコンサートのため、北九州を13:00に出発しなければなりませんでした。

このことを、メインステージの運営担当の方に、電話すると、難しいと言われました。

しかし、Giftsのコンサートが開かれるように、お祈りしていました。

すると、神さまが「チャチャタウンへ行きなさい。」と言われました。

チャチャタウンへ行くと、ステージの所に、ステージの担当の方がおられました。

毎回、「Gifts」が東京から、来られ、コンサートをさせて頂いています。

「今回は、午前中なのです。」とお聞きすると、午前中は、「やっていません。」と言われました。

「ステージだけ、貸していただけませんか。」と言うと、「ダメです。」と言われました。

帰る時、神さまは、「『Gifts』がこのステージで、コンサートをします。と勝利の宣言をしなさい。」と言われました。

ですから、「『Gifts』がこのステージで、必ずコンサートをします。と勝利の宣言をして、帰りました。

神さまは、「メインステージの運営担当の方」に、「今、電話しなさい。」と言われました。

そのため、何回も電話しました。

電話がつながり、「午前中は、いかがですか。」と言いました。

すると、「11:00~と13:00~で、それぞれ30分ステージでいかがですか。」と言われたので、「次は、長崎なので、13:00には、北九州を出なくてはなりません。」と言いました。

すると、「11:00~30分か40分ステージでいかがですか。」と言われたので、「11:00~40分ステージでお願いします。」と言いました。

「はい。分かりました。」と言われ、「Giftsのチャチャタウン小倉」での、コンサートが開かれました。

神様に、心から感謝いたします。

 

「Gifts」
≪Giftsがチャチャタウン小倉でコンサート。!!!(2020.2.6≫

 

「春4月新しいスタートよみがえる春、復活の4月」で、「Giftsがチャチャタウン小倉でコンサート」のお話しを、お聞き下さり、ありがとうございました。

これで、お話しを終わらせて頂きます。

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

 

 

The Light of Eternal Agape北九州生ける神の教会

〒800-0256 北九州市小倉南区湯川新町4丁目1-19―403

TEL 093-952-1907

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「神のストーリー」(No.274)

「卒業の喜びに満たされた:Mさん」 ≪医療事務の学校の卒業式(2023.3.3≫

 ≪神さまのストーリーは、終わってなかった。!!!≫ 

 

2023.3.25

 

感謝します。

TLEA北九州生ける神の教会の天の喜びの器ハンナです。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「3月、復活の春、よみがえる命!」で、「神さまのストーリーは、終わってなかった。!!!」の証をさせて頂きます。

以前、「Mちゃんが行ける高校がない。」と言っていました。

しかし、教会で、共に、神さまに祈り続けた時、奇跡を起こして下さり、特待生として合格しました。

当人は、喜びに満たされ、教会に、「特待生として、合格しました。」と、連絡がありました。

学校に入学してから、クラスで、常に5位以内の成績で卒業し、医療事務の学校に入学しました。

そして、受ける資格、受ける資格合格し、神さまの素晴らしい祝福が、溢れるばかりに、注がれたことのお話しをさせて頂きました。

今日は、その神様のストーリーは、それだけでは終わってなかった事をお話しさせて頂きます。

 

「卒業式の前に:Mさん」

 

医療事務の学校の卒業式では、「日本医療教育財団医療事務技能審査試験(メディカルクラーク)成績優秀賞 オフィスビジネス科医療事務・医療秘書コース」

「日本医療教育財団医療事務技能審査試験(メディカルクラーク)成績優秀賞1名」

の賞をただ、一人、頂きました。

以前もお話ししましたが、北九州で大きな病院に就職させて頂きました。

この病院では、コロナ禍もあり、3年間求人がなかったそうです。

しかし、この時に1名だけの狭き門の求人でしたが、その中に入れて頂きました。

先日、私が受診日だったので、帰りにコンピューターの前に座って、お仕事している姿を見る事が出来ました。

胸がいっぱいになり、涙が出ました。 

帰りながら、神さまに、心からの感謝をしていると、喜びが溢れて来ました。

神さま、すごーーい。!!!

Mちゃんの人生に、素晴らしい神さまのストーリーが更に続いて、どんな奇跡や祝福を見せて頂けるのか、楽しみにしています。

「3月、復活の春、よみがえる命!」で、「神さまのストーリーは、終わってなかった。!!!」の証を、読んで下さってありがとうございました。

皆さんにも、溢れるばかりの神さまの祝福がありますように。

 

「GRACE:Mさん」 ≪第118回Instagram Gospel Concert:日本、世界に神さまの愛を配信(2023.3.12≫

 

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

 

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「神のストーリー」(No.273)

「ホテルグリーンプラザ白馬」 ≪白馬スネルゴイキャンプ: 会場(2023.2.28~3.2)≫

≪白馬スネルゴイキャンプで祝福を受けました。!!!≫ 

 

2023.3.12

 

感謝します。

TLEA北九州生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「3月、復活の春、よみがえる命」で、「白馬スネルゴイキャンプで祝福されました。」!!!」の証をさせて頂きます。

 

TLEA群れの教会で、「2023年白馬スネルゴイオンキャンプ」が開かれました。

長野県の「ホテルグリーンプラザ白馬」で行われ、オンラインでの参加者も沢山おられました。

このキャンプは、リバイバルの器の同労者を立て上げる目的で、行われます。

スネルゴイは、ギリシャ語で同労者と、言う意味があります。

このキャンプでは、各聖会と共に、「御霊の賜物の実践集中講座」と「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」が行われます。

東京アンテオケ教会を中心として、キャンプの用意が進められました。

お祈りを、感謝いたします。

キャンプの費用は、恵みによって、神さまが与えて下さいました。

神様に、心から感謝いたします。

羽田空港からは、九州の白馬バスに乗せて頂きました。

そのため、前日に、北九州空港から、羽田空港に向かいました。

北九州空港では、待合時間がありましたので、ラインでの外国人の方の家庭祈祷会がなされ、祝福されました。

北九州空港では、飛行機の遅れのため、出発時間が20分ほど遅れました。

そのため、羽田空港でのホテル行のシャトルバスに乗る時間に、間に合わない状況でした。

教会の方々に、お祈りしていただき、シャトルバス出発の2分前に、到着することが出来ました。

神様に、心から感謝いたします。

羽田空港発の九州白馬バスも、素晴らしいバスでした。

多くの祝福を体験し、2月28日15:30ごろホテルに到着しました。

ホテルグリーンプラザ白馬に、到着すると、素晴らしい部屋が与えられていました。

窓からは、スキーのゲレンデが広がっていました。

 

「ホテルグリーンプラザ白馬:裏のスキーのゲレンデ」 ≪白馬スネルゴイキャンプ: 会場(2023.2.28~3.2)≫

 

「ホテルグリーンプラザ白馬:裏のスキーのゲレンデ夜」

 

ホテルグリーンプラザ白馬は、ヨーロッパ風の2,000名収容の素晴らしいホテルです。

多くの方が、スキーでエンジョイしておられました。

16:00からの開会聖会も祝福されました。

19:30からの夜の聖会では、司会の奉仕が与えられました。

神様の導きで、最高の聖会となりました。

証しは、ザンビアの宣教師さんの証しで、ザンビアの子ども達の状況を知ることが出来ました。

ストリートチルドレンの子供たちのため、学校が作られています。

「IT、SNSセミナー」では、「フェースブック」「ツイタ」「you tube」「Instagram」などが、日本、世界でどれくらいの人が使用しておられるか知ることが出来ました。

 

 「イスラエル岡田牧師」 ≪白馬スネルゴイキャンプ: 夜の聖会の司会(2023.2.28)≫

 

3月1日06:30からの早天聖会も、祝福されました。

アメリカのアズベリ大学で起こっているリバイバルの事が、現地に行かれる盛岡聖泉キリスト教会の中野牧師から、報告があり、祝福されました。

朝食バイキングで、友人の方々と、食事をしました。

妻は、神さまがなされた素晴らしい証の時が与えられ、喜びに満たされていました。

 

「話が弾む、天の喜びの器ハンナさん(右側)」

09:00からの賜物実践訓練が行われ、全体セミナーで、パウロ秋元牧師を通して、Ⅰコリント14章1節から、御霊の賜物、特に預言の働きが、リバイバルの強力な武器である事が語られました。

その後、秋元不思議牧会伝道師を通して、宗教改革したマルティン・ルターが、教会の会衆賛美の先駆者であったことが語られました。

個別セミナーでは、「いやしの賜物」のクラスで学び、実践訓練を行いました。

15分間4~5人のグループでいやしのお祈りをしました。

1回目は、花粉症の方がいやされ、喜んでおられました。

2回目は、お祈りを通して、アレルギーの方のアレルギーがいやされました。

お祈りしている全員が、聖霊に満たされ、喜びに満たされました。

14:00からは、全日本クリスチャンムービーフェスティバルが行われ、祝福されました。

「大きな愛」がホワイトホース賞を取りました。

レベルが次の段階に入り、素晴らしい作品が生み出されています。

2日09:00からの賜物実践訓練の個別セミナーでの「いやしの賜物」の実践訓練では、20分間のいやしのお祈りがなされました。

1回目は、コロナの影響で、喉と胸に不快感があった方が、頭から胸に聖霊のいやしの力が注がれ、完全にいやされ、喜んでおられました。

2回目は、体の左側のしびれが、完全にいやされ、喜んでいました。

お祈りしている全員、聖霊に満たされ、喜んでいました。

聖霊の賜物の働きが、次の段階に入ったことを、思わされました。

聖会では、責任長老を通して、ヨハネ14章12節から、「わたしを信じる者は、わたしの行なうわざを行ない、またそれよりもさらに大きなわざを行ないます。」の御言葉から、段階が変わり、賛美とカリスマがリバイバルのポイントとして用いられ、更に大きな働きになることが、語られました。

このキャンプで、多くの学びと溢れるばかりの祝福を体験しました。

「3月、復活の春、よみがえる命」で、「白馬スネルゴイキャンプで祝福されました。」の証を、読んで下さり、ありがとうございました。

 

「聖会の賛美」
≪白馬スネルゴイキャンプ:ホテルグリーンプラザ白馬(2023.3.2)≫

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

 

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