感謝

「神のストーリー」(No.301)

「天の賛美隊・不思議」
<「介護老人保健施設サンフラワーズ北九州ゴスペルコンサート」(2026.5.30)>
  
           

≪「コピー機のトナー」が奇跡的に与えられました。!!!」≫      

 

2026.5.20

LEA北九生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、コピー機のトナー」が奇跡的に与えられました。!!!」の証をさせて頂きます。

 

神様は、私達を愛しておられます・

お祈りするとき、さまざまな奇蹟をおこなって下さいます。

今回、「「コピー機のトナー」が奇跡的に与えられました。」の証しさせて頂きます。

教会で、コピー機をレンタルしています。

5年の契約期間を満了しました。

そのため、2月に一度に1年間の代金を、毎月の使用料より、少し高目の代金を支払うようになり

ました。

この最近、トナーの残量が13%になりました。

妻の天の喜びの器さんからコピー機のトナーが13%になりました。

「トナーを購入して下さい。」と言われていました。

しかし、まだ大丈夫とのんきにしていました。

すると、介護老人保健施設のコンサートが開かれました。

施設長さんも、興味を持っておられましす。

何と70名以上の方々が、聞いて下さる事になりました。

そのため、「プログラム」や「皆さんで歌う童謡」を2曲コピーすると、トナーの警告が出ました。

まなんと、コピーできなくなり、絶体絶命となりました。

このことも、徹底して感謝し、喜びました。

アルバイト先から、電話しました。

以前いただいた名刺に電話しました。

何度電話しても、通じませんでした。

この電話を使わされていません。

インターネットを調べて電話に、何度電話しても、通じませんでした。

このことも、徹底して感謝し、喜びました。

「アメイジンググチーム」 <「介護老人保健施設サンフラワーズ北九州ゴスペルコンサート」(2026.5.30)>

 

群れの教会で、今年のみことばは、「いつも主にあって、喜びなさい。もう一度いいます。喜びなさ

い。」と、語られています。

すると、同じ名前のレンタルル会社のリース会社に、電話すると何とかなるのではないか。

と思わされました。

その会社に、電話すると「ここではありません。」と言われました。

そのため、OOOの会社の電話会社の電話番号を教えて頂けませんか。

と言うと、電話番号を教えて下さいました。

それは、0120から始まる電話番号でした。

後でわかったのですが、これはコピー機に連絡場所が表示されていたものでした。

インターネットを通して、093から始まる電話では、何度電話しても、つながりませんでした。

しかし、「0120から始まる番号に電話すると電話がつながりました。

喜びに満たされました。

その時、コピー機の契約者番号を確認していただきました。

すると、電話に出られた方は、「担当の者に、電話させます。」と言われました。

コピー機が使えないので、「早くお願いします。」と言いました。

私は、アルバイト先でした。

そのため、電話番号を私の携帯の番号と教会の固定電話をお知らせしていました。

すると、私の方には、着信がありましたが、仕事をしていたので、電話に気が付きませんでした。

そのため、教会にいる妻に電話がありました。

妻に、何と、「1個の在庫があります。」と言われたそうです。

着信を確認して、教会に電話すると、「係の方が来られ、在庫が一つあったのを届けて下さった。」

と言っていました。

主は、絶体絶命の時、奇跡的に、コピー機のトナーを与えて下さいました。

コピー機は、快調に稼働しています。

介護老人保健施設のコンサートのため、「プログラム」や「皆さんで歌う童謡」を2曲コピーして、持

って行くことが出来ました。

GOSPEL Concertに、主の祝福が溢れるばかりに注がれました。

賛美に合わせて、指揮される方が数人おられました。

また、賛美に触れられ、涙される方が沢山おられました。

担当の方は、いやされました。」と言われました。

神様の祝福が溢れるばかりに注がれた、素晴らしいコンサートになりました。

 

「聖所から流れる命の水:牧師夫人」 <「介護老人保健施設サンフラワーズ北九州ゴスペルコンサート」(2026.5.30)>

神様に、すべての事を感謝し、喜ぶ事の重要性を学ばせて頂きました。

神様に、心から感謝いたします。

「「コピー機のトナー」が奇跡的に与えられました。」の話を聞いて下さり、ありがとうございました。

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがた

に望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.279)

「白馬キャンプ2023の会場:ホテルグリーンプラザ白馬」

「白馬キャンプ2023の会場:ホテルグリーンプラザ白馬」

≪白馬キャンプ2023で、溢れるばかりに、祝福されました。!!!≫                                            

2023.8.19 

感謝します。                                                                                       

TLEA北九州生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「白馬キャンプ2023で、溢れるばかりに、祝福されました。!!!」の証をさせて頂きます。

今回の白馬キャンプ2023は、7月18日プレキャンプ、19日(水)~21日(金)本キャンプが行われ、神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれたキャンプでした。

参加者は、白馬キャンプに来られた方やオンラインで参加された方530名でした。

キャンプ場となったホテルグリーンプラザ白馬は、2,000名収容のホテルで、ヨーロッパタイプの素晴らしいホテルで、貸し切りでした。

スキーのゲレンデが3本あります。

夏は、避暑地として用いられています。

妻の天の喜びの器ハンナさんは、トイレの事やリュウマチの事もあり、バスなどの移動は、大変な

ので、今回は、オンラインで白馬キャンプに参加すると言っていました。

ところが、全日本賛美大会に出場するMiracleの真実姉の出産予定が、9月3日の事もあ

り、MiracleとGRACEが福岡空港から飛行機で松本空港に移動する事が分かりました。

そして、天の喜びの器ハンナの飛行機代の献金があり、牧師夫婦も飛行機で移動する事になりま

した。主の備え導きに、心から感謝いたします。

白馬キャンプの移動が完全に守られ、祝福されました。

牧師夫婦と真実姉は、JRの安部山公園駅発05:28で小倉駅に向かい、GRACEの愛姉は小倉

駅で合流して、6:34発のこだまで博多駅に向かい、地下鉄で福岡空港に移動し、の福岡空港発

08:20のFDAで松本空港に移動する予定でした。

しかし、福岡空港は大雨と雷雨のため、20分遅れで、松本空港に向かいました。

松本空港着10:10分でした。真実姉と愛姉は、小荷物なのに、荷物を預けたので、ターンテイプ

ルに出てきたのが、ラストでした。

レンタカーの手続きするのも10名くらいのラストでした。

ナビでホテルグリーンブラザ白馬に着くのが、12:22の予定でした。

運転は愛姉が運転しました。

GRACEのサウンドチェックの予定は、11:45でした。

U-21のGRACEのサウンドチェックは不可能な状況でした。

ですから、このことも徹底して感謝して、安曇野まで高速で、途中、最短のルートをナビが示したの

で、そのルートで移動しました。

「必ずサウンドチェックが出来ます。」と告白して移動しました。

ホテルに着いたのが、12:20分でした。車をホテルの玄関に止め、GRACEと会場に向かって走

りました。

すると、奇跡的にサウンドチェックをして頂くことが出来ました。

皆さまのお祈りを心から感謝いたします。

愛姉は、東京アンテオケ教会の森シヘン姉が別の部屋で、萱野牧師と賛美の練習をする所に、シ

ヘン姉に連れて行かれました。

愛姉に、東京アンテオケ教会の萱野牧師が賛美の練習をする機会を与えて下さったそうです。

主の備えと導きに、心から感謝いたします。

とりなしのお祈りを心から感謝いたします。

そして、U-21でGRACEが4位に入賞することが出来ました。

主に、心から感謝いたします。

「BRACE:U-21の部(第4位)」 ≪J・GOSPEL CONTESTヤングフィナルin白馬」:ホテルグリーンプラザ白馬(2023.7.19)≫

 

移動は、ハードでしたが、真実姉も赤ちゃんも完全に守られました。

とりなしのお祈りを、心から感謝いたします。

次の日、「J・GOSPEL CONTEST2023フィナルin白馬」に、Miracleが出場させて頂き、心か

ら感謝いたします。

とりなしのお祈りを心から感謝いたします。真実姉も赤ちゃんの完全に守られました。

ありがとうございました。

牧師夫婦は、ホテルのバスで会場に移動しました。

会場に着くと、TrueVineの方が、「Miracleが練習室で練習しています。」と言われました。

行って見ると練習室担当の方が、「入って下さい。」とMiracleが練習している所に入らせて頂き、

牧師夫婦で賛美が祝福されるように、お祈りをすることが出来ました。

練習が終わり、外のホールで牧師夫婦とMiracleと奏楽の愛姉と心を合わせて、賛美の祝福のお

祈りをすることが出来ました。主に、心から感謝いたします。

今回、Miracleの赤ちゃんも、完全に守られ、賛美大会の賛美も、主の祝福が溢れるばかりに、注

がれた素晴らしい賛美でした。主に、心から感謝いたします。

好評をプロの那須さんにして頂きました。

 

「Miracle:一般の部」 ≪J・GOSPEL CONTEST2023フィナルin白馬」に出場:ウイング21(2023.7.20)≫

 

次回は、15位以内の入れるように、お祈りして行きたいと思います。

とりなしのお祈りを心から感謝いたします。

賛美大会の後、仕事の都合でMiracleとGRACEは帰りましたが、移動も完全に守られ、無

事帰宅しました。主に、心から感謝いたします。

白馬キャンプでは、聖会の賛美、預言、証、特別賛美、ショートメッセージなどを通して、多くの

しめしや、神さまの言葉が与えられました。

特に、パウロ秋元牧師のメッセージを通して、ローマ8章28節から、「すべてが益になる」ローマ

9勝33章から「彼に信頼する者に失望させられる事はない。」と語られました。弱くされることは、

信仰を用いる時、主の栄光を見る事が語られました。

今回、閉会聖会の司会の奉仕が与えられ、主の祝福が溢れるばかりに、注がれました。

帰りは、タクシーで栂池高原のバス停に移動して、リムジンタクシーで松本空港に向かいました。

松本空港発17:20に乗り移動中に、虹を一瞬見る事が出来ました。

福岡空港では、いのちの冠福岡教会の佐田典子牧師、東京アンテオケ教会の京子牧師の配慮

で、地下鉄や新幹線にも無事移動して、乗ることが出来ました。

新幹線も乗ったらすぐに発車して、小倉に向かい、在来線の乗り継ぎもスムーズでした。

すべてに、主に御手があったことを思わされています。

祝福して下さった主に、心から感謝いたします。

妻の天の喜びの器ハンナさんは、いつも白馬キャンプには期待していませんでした。

しかし、今回は、不思議と喜びに満たされました。

帰ってからの礼拝賛美も、意欲的になり、喜んで積極的に賛美していました。

 

「天の喜びの器ハンナさん:左側」 ≪白馬キャンプ2023で、再開を喜ぶチェコ宣教師のサリーさんたち(2023.7.20)≫

 

TLEAの群れの教会の恵みを、心から感謝いたします。

とりなしのお祈りを、心から感謝いたします。

白馬キャンプ2023で、溢れるばかりに、祝福されました。!!!」の証を読んで下さり、心から感謝いたします。

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.278)

「Miracle:一般の部第1位」 ≪全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会:長崎エルサレム教会(2023.5.4)≫

≪全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会を通しての祝福。!!!≫                                          

感謝します。
2023.6.27                                                  

TLEA北九州生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会を通しての祝福。!!!」の証をさせて頂きます。

全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会」に、「TLEA北九州生ける神の教会」から、U-21部に「GRACE」が出場する事になりました。

「一般の部」に、「Miracle」「Glory of heven」「GRACE」が出場する事になっていました。しかし、「Glory of heven」は、仕事と家族の介護の関係で、出場を辞退すると言われました。そのため、「一般の部」に、「Miracle」「GRACE」が出場する事になりました。

このことも、徹底して感謝いたしました。

「Glory of heven」は、本当は、出場したかったことを思わされています。

辞退してからも、礼拝の会衆賛美や特別賛美に、素晴らしい神さまのご臨在がありました。

また、魚町商店街GospelCharityLiveでも熱心に、素晴らしい賛美をささげられました。

次回に、期待しています。

「Miracle」は、賛美に神さまからの特別な賜物があります。

しかし、仕事と体調の関係で、教会の礼拝にも、なかなか出席出来ませんでした。

そのため、奏楽の「GRACE」の愛ちゃんと、教会で合わせることが、出来ませんでした。

5月4日の「全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会」の当日、早めに出発して、高速自動車道の「金立パーキングエリヤ」で、リハーサルする事を神さまは、導かれました。

出発前夜、出発時間を07:00、06:30しようかと思いましたが、神さまが「06:15にしなさい。」と、言われました。そのため、06:15出発して、「金立パーキングエリヤ」で、待ち合わせる事になりました。

ところが、古賀から鳥栖のジャクソンまで、高速道路は激しい渋滞でした。

もし、07:00出発していたら、リハーサルは出来なかったでしよう。

牧師夫婦は、早めに出発して、「金立パーキングエリヤ」にセッティングをして待っていました。

すると、まもなく、「Miracle」「GRACE」が到着して、無事、リハーサルをそれぞれ2回行うことが出来ました。このときが「Miracle」の賛美リーダーの真実姉と奏楽の「GRACE」の愛姉が会って、賛美をささげたのは、初めてでした。

 

「Miracle」 ≪九州地区決勝大会のリハーサル:金立パーキングエリヤ(2023.5.4)≫

 

長崎までの移動もスムーズでした。

長崎エルサレム教会でのサウドチェックも、祝福されました。

全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会」の本番で、U-21部に「GRACE」が出場し、Ⅰ位でした。

 

「GRACLE:U-21の部第1位」 ≪全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会:長崎エルサレム教会会堂(2023.5.4)≫

「一般の部」に、「GRACE」が出場し、5位で、次点枠に選ばれました。

「Miracle」は、1位で、白馬キャンプで行われる全日本ゴスペルコンテストファイナルin白馬」に、九州代表で出場が決定しました。

帰りに、お祈りして下さった方々に、報告すると、喜ばれ、「祝賀会を開いてください。献金します。」

と、連絡がありました。こんな事は、初めてでした。

祝賀会は、礼拝の後に持たれました。そのため、教会に来られている方々に、連絡しました。

「Glory of heven」お母さんも、喜ばれ、朝の6時半には、服を着て待っておられたそうです。

礼拝も、神さまの素晴らしいご臨在があり、溢れるばかりに、祝福されました。

「バイキング」に行くと、それぞれ大変喜ばれ、美味しい美味しいと言って、食べておられました。

「TLEA北九州生ける神の教会の教会員のみなさん」

 

特に、「Glory of heven」のお母さんは、最初から最後まで美味しい美味しい言って食べられ、のどにつまるのではないかと、心配するほどでした。

喜んでいただき、嬉しかったです。

次の日、娘さんの「Glory of heven」に確認すると、「母は、元気になりました。」と言われました。

主に、心から感謝いたします。

主は、教会全体を祝福して下さるともに、賛美隊を祝福して下さっています。

「GRACE」は、全国で選出され、白馬キャンプで行われる「全日本ゴスペルコンテストファイナル」のU-21の部に参加することが決定しました。

「TLEA北九州生ける神の教会」から、「白馬キャンプの賛美大会」に、「U-21の部」に「GRACE」の出場が決定し、「一般の部」に、「Miracle」が出場する事が決定しました。

皆様のお祈りを心から、感謝いたします。

全日本ゴスペルコンテスト九州地区決勝大会」を通して、主の祝福を溢れるばかりに、注がれたことを、心から感謝いたします。

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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