12月, 2023

「神のストーリー」(No.280)

「天の賛美隊・不思議」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

≪激しいリュウマチと薬の副作用から完全にいやされた。再確認の喜び!!!≫
 
                                     

2023.11.25 

感謝します。

北九州生ける神の教会の牧師のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「激しいリュウマチと薬の副作用から完全にいやされたことの再確認の喜び!!!」の話をさせていただきます。

感謝いたします。

2023年8月上旬に、神さまは、私たち夫婦に、「妻の実家に帰りなさい。そして、礼拝しなさい。」と言われました。

そのめ、お祈りして確認して、行きました。

出発するときは、台風の影響もあり、雨が降る暴風の天候で風が強く吹いていました。

多くの方のとりなしのお祈りを通して、完全に守られ、祝福されました。

妻の実家の広島に入ると、暴風もやみ穏やかな晴れの天候となりました。

実家に着く、お母さんは、胸が痛く苦しんでおられました。

そのため、牧師夫婦でいやしの祈りをさせていただきました。

神さまが触れられ、完全にいやされ、お母さんは喜んでおられました。

次の日、妻の実家で礼拝が行われました。

甥のK君も、出席して素晴らしい、主のご臨在がありました。

祝福して下さった主に、心から感謝いたします。

妻のお母さんが、82歳時の事で、「激しいリュウマチと薬の副作用」のため、だれが見ても、決していやされないと思われていました。

病院に入院して、点滴で命を維持するしかない、状況でした。

神さまに、夫婦でお祈りしているとき、「北九州に連れてきなさい。」と言われました。

お母さんは、広島の実家に住んでおられました。

お母さんに、北九州に来られるように、お話しすると、来られるようになりました。

そのため、夫婦でお母さんを迎えに、車で広島に行きました。

お母さんは、過去のつらかった事を何度も話しておられました。

過去に、つらかった事が、沢山あったのでしょう。

実家の広島を出発するとき、空に素晴らしい彩雲が何度も出ていました。

途中、大きな彩雲が立つように、出ていました。

特別な神さまの祝福があることを、思わされました。

「聖所から流れる命の水」 <魚町商店街CharityGospelLive:Instagramwで、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

 

移動中も、過去のつらかった事を話されていました。

私たちの住まいは、教会件牧師宅として、使っています。

教会件牧師宅に、会員の方が、来られました。

お母さんは、挨拶しようとされましたが、起き上がることが出来ず、横になったままでのあいさつになりました。

お母さんの足の裏は、体の機能が衰弱し、栄養がほとんど行かず、ひび割れ白くなり、甲羅のようになっていました。

髪の毛は、激しく束のように抜け落ちて、お母さんは、「髪の毛が抜ける。」と言って、嘆いておられました。

北九州生ける神の教会の礼拝場所は、他の会場で行われています。

主日礼拝のために、車での移動中夫婦で、「お母さんの召天式は広島でするか。北九州でするか。」と、話すぐらいの状況でした。

礼拝のメッセージは、新約聖書の使徒の働き3章で、40歳ほどの足なえの方の完全にいやされた所のメッセージを取りついているとき、神さまは、「お母さんは、霊的(イエス・キリストでない霊)な影響を受けています。霊的な対応をするとき、完全にいやされます。」と語られました。

このことが、神さまから来ているかを、確認すると、神さまからきていることを思わされました。

お母さんにお話しして、主イエス・キリストの御名によって、霊的な対応をして、いやしのお祈りをしました。

すると、その後、お母さんは、明るく成られました。

おかゆさんとか。やわらかい物を食べられるようになりました。

それから、どんどん良く成られ、40日後には、完全いやされました。

両足の裏は、赤ちゃんのように、すべすべの肌に変えられました。

髪の毛は、抜け毛がなくなりました。

神さまのいやしの働きに、びっくりしました。

お母さんの好きなハンバーグのレストランに、着くと、自分の足で、先頭に立って、店内に入られました。

そして、ハンバーグが来ると、自分でホークとナイフを取り、自分で食べられ、スープはお代わりされました。

神さまのいやしの働きに、びっくりしました。

元気になられたお母さんは、実家に帰り、自分で料理を作り、生活したいと言われ、スーパーに行って、料理の材料など買われました。

実家に、帰ったら、広島教会の献金袋と十字架のタペストリーを造りたいと言っていました。

帰られる前の火曜礼拝では、イエス様に、「涙して、多くの方が救われるよう。」にお祈りされました。

 

「Miracle」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

 

お母さんは、イエス様が大好きです。

実家に、お母さんをつれて行きました。

家の2階を掃除していました。

近所の方が来られ、お母さんはなくなられ、新しい方がこの家に、住まれると思われたそうです。

しかし、お母さんが中から、大きな声で話しながら出てこられ、びっくりしておられました。

私たちが、北九州に帰った後、近くにいる妹夫婦が、お母さんをバイキングに連れて行きました。

すると、お母さんは、沢山食べられ、2 Kg体重が増えたそうです。

また、美容室に行くと、「若者以上に、髪の毛がつやつやしていますね。」と言われたそうです。

教会の十字架のタペストリーと献金袋を造られ、広島教会に持ってかれると、牧師夫婦の方は、びっくりして、喜ばれたそうです。

それ以降、リュウマチの症状は全くなくなり、薬の副作用からも、完全にいやされました。

今回、実家に帰り、びっくりしたことがありました。

お母さんは、90才になられました。誰よりも元気です。」と義理の妹は言っていました。

お母さんが、ベッドに横になっておられ、足の裏を見ること、幼子のように、すべすべの肌でした。

何と、ご自分が激しいリュウマチと薬の副作用があったことを、完全に忘れておられました。

「リュウマチの症状」は、全くなく、「薬の副作用」も、完全にいやされていました。

今回、実家に帰り、不治の病と言われている「リュウマチ」が完全に、いやされていることを、確認出来ました。

神まさに、心から感謝いたします。

帰りに、妻は、実家の瀬戸内海が、こんなに美しく素晴らしい所であったことに、感動していました。

神さまが、祝福を溢れるばかりに、注いでおられることを、心から感謝いたします。

「激しいリュウマチと薬の副作用から完全にいやされた。再確認の喜び!!!」の証を、読んで下さり、ありがとうございました。

 

「GRACE」  <Instagram Gospelコンサート:日本、世界へ神の愛を(2023.11.12) >

 

 

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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