キャンプ

「神のストーリー」(No.230)


 
   「MiracleとTLEA北九州生ける神の教会のみなさん」 
   ≪白馬キャンプ2020:全日本ゴスペルコンテストフィナルin白馬≫

   ≪コロナ対応もしっかりなされ、白馬キャンプが祝福されました。!!!≫

感謝します。
北九州の岡田です。
今日は、「コロナBlessing(祝福)in真夏」で、「コロナ対応もしっかりなされ、白馬キャンプが祝福されました。」の証をさせて頂きます。
恵みによって、TLEA北九州生ける神の教会の牧師としてたてられています。
TLEAの群れの教会の恵みで、TLEA北九州生ける神の教会も、祝福されています。
今回、「白馬キャンプ2020」が、奇跡的に行われ、教会から6名参加しました。
東京では、コロナの感染者の方が毎日300名前後であり、全国でもコロナの感染者が急増していました。今回の白馬キャンプは、不可能な状況でした。
ところが、毎年「白馬キャンプ」の会場になっているホテルから、「300名限定でお願いします。」とありました。
2,000名収容のホテルで、3蜜のコロナ感染対策を、万全されるためであった事を思わされます。
また、TLEAの群れの教会では、士師記から、「300名」の選ばれたギデオンの戦士の事が語られました。
士師記にある「ギデオンの戦士」は、神さまが、300人に減らされ、敵のミデヤン人の13万5,000人と戦い、神が働かれ、神の圧倒的な勝利を現わされました。
今回の300名には、特別な神さまの計画があることを思わされました。
私たち夫婦と、教会の方の家族を含め、北九州生ける神の教会から、4名は長崎エルサレム教会の予約された「九州バス」に乗車させて頂きました。
コロナ対応のミイーテングとお祈りが、毎週行われました。
万全の対策がなされ、白馬キャンプに参加する事が出来ました。


   ≪白馬キャンプ2020:ホテルグリーンプラザ白馬≫

夏の白馬キャンプでは、毎年、「全日本ゴンベルコンテストファイナルin白馬」が行われます。
そのため、全国の地域で、予選が行われています。
北九州生ける神の教会から、「ヤングの部」に、GRACEが、九州代表で出場することになりました。GRACEの愛ちゃんは、高校3年生です。
教会の礼拝の奏楽者として、また、コンサートの奏楽者としても、熱心に奉仕をしています。
また、賛美隊としても、熱心に奉仕をしています。
「愛ちゃん」は、2歳の時から、コンサートに出場しています。
教会が、「毎月コンサートを行いなさい。」と語られ、16年間継続的に、コンサートが行われていました。その間、継続的に、コンサートに参加しています。
中学生になると教会の奏楽者としても、奉仕するようになりました。
今では、ほとんどの曲を弾けるようになりました。
九州地区の賛美大会では、「ヤングの部」で、1位になり、「全日本ゴンベルコンテストファイナルin白馬」の「ヤングの部」に、選出され、出場しました。
大会では、群れの教会の恵みによって、7位でした。
好評で、「この曲が好きなんですね。素晴らしかったです。」と言われ、喜んでいました。


「GRACE:7位」 
   ≪白馬キャンプ2020:全日本ゴスペルコンテストフィナルin白馬「ヤングの部」≫

また、北九州生ける神の教会から、「全日本ゴンベルコンテストファイナルin白馬」の「一般の部」に、「Miracle」が選ばれました。
「Miracle」は、仕事の関係で、教会の礼拝や、コンサートにあまり参加出来ませんでした。
そのため、昨年は、九州の賛美大会で1位になり、九州代表として、「全日本ゴンベルコンテストファイナルin白馬」の「一般の部」に、出場しました。
しかし、今年は、九州の賛美大会で3位になり、「次点枠」に、選ばれました。
すると、「全日本ゴンベルコンテストファイナルin白馬」の「一般の部」に、「次点枠」で、奇跡的に出場しました。
「全日本ゴンベルコンテストファイナルin白馬」の「一般の部」の出場順番は、次点枠ですが、10番目でした。これも奇跡です。通常、次点枠のチームは、早い順番になります。
「Miracle」は、奏楽者が、GRACEの愛ちゃんです。
神さまは、「白馬賛美大会のリハーサル」をしなさい。」と語られました。
「Mracle」の真実ちゃんも、来られず、奏楽の愛ちゃんがラインで、参加しました。
最初愛ちゃんの「Mracle」の奏楽は、大丈夫かなと思われる状況でした。
土曜日もリハーサルを、ラインでする事になり、愛ちゃんの奏楽が祝福されました。
次は、「Mracle」の真実ちゃんが、日曜日の礼拝に来て、賛美する事でした。
このことも、徹底して感謝し、お祈りしました。
すると、特別賛美のぎりぎりに、「Mracle」の真実ちゃんが来ることが出来、奏楽の愛ちゃんと、合わせる事が出来ました。素晴らしい神さまの臨在がありました。
「全日本ゴンベルコンテストファイナルin白馬」の「一般の部」では、「Mracle」は、素晴らしい賛美を捧げる事が出来ました。

「Miracleと奏楽者の愛ちゃん」 
   ≪白馬キャンプ2020:全日本ゴスペルコンテストフィナルin白馬≫

ホテルもゴスペルコンテストの会場も、コロナの感染対応が万全になされていました。
牧師は、白馬キャンプ2020.8.5夜の聖会の司会の奉仕が与えられました。
TLEAの群れの教会の恵みによって、祝福されました。
また、多くのとりなしのお祈りを、心から感謝いたします。

「イスラエル岡田牧師」 
   ≪白馬キャンプ2020.8.5夜の聖会:司会の奉仕≫

白馬キャンプでは、「信じること」が語られ、多くの祝福を受けました。
全員無事帰ってくることが出来ました。
「コロナBlessing(祝福)in真夏」で、「コロナ対応もしっかりなされ、白馬キャンプが祝福されました。」の証を、読んで下さり、ありがとうございます。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)
「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.220)


「2019年度白馬キャンプ:ホテルグリーンプラザ白馬」
≪お母さんの聞こえなかった耳が奇跡的にいやされました。!!!≫

北九州のイスラエル岡田です。
感謝します。
今日は、妻のお母さんの「聞こえなかった耳が奇跡的にいやされた」お話しをさせていただきます。
私は、恵みによって、教会の牧師としてたてられています。
私の妻のお母さんは、87歳です。
今回、奇跡的に、白馬キャンプ2019に参加する事が出来ました。
10人乗りのレンタカーで、お母さんを、含め5名で参加しました。
広島の小谷パーキングエリアで、妻のお母さんを、乗せて行きました。
The Light of Eternal Agapeの群れの教会でも、白馬キャンプの祝福のため、熱心にお祈りされていました。その恵みもあり、移動も祝福されました。
白馬キャンプの会場の「ホテルグリーンプラザ白馬」には、7月24日8時30分に、着きました。
神さまに、心から感謝いたします。
お母さんは、白馬キャンプに行くと、いつも祝福され、元気にされています。
今回も、「必ず行きたい。」と言っていました。
しかし、動くと呼吸が苦しくなり、病院で点滴を打っていました。
神さまは、祈りに答えて下さり、お医者さんが「白馬に行ってもいいです。」と言われました。
車椅子をお借りして行きました。
途中で、救急車で運ばれないように、お祈りしました。
お母さんは白馬に近づくごとに、元気になって行きました。
お母さんは、いつも、お手洗いに行っても、少し動いても、胸が痛み、息をするのも苦しくなり、一日中寝ていいました。
白馬の移動中、白馬でも、何度も、「胸が痛みと息の苦しいの」がいやされるようにお祈りをしました。
すると、祈るたびごとに「胸の痛みと息の苦しみ」は、おさまるのが早くなりました。
そして、ホテルに付いて、食事に行くのにエレベータが一杯だったので、階段を使って、地下から2階まで歩きました。
なんと、胸が痛くもならず、息も苦しくなく、すぐに美味しいご飯を食べる事が出来ました。
神さまに、心から感謝いたします。


≪胸の痛みがいやされ、美味しくご飯を食べる:親子≫
2日目の朝、早天聖会が終わった後、お部屋でお母さんの病のいやしのお祈りをしました。
部屋では、ゴスペルの歌集の「風のひびき6集」の賛美を流していました。
「背中の痛み」のいやしのお祈りをすると、「痛みが無くなった。背中がまな板を入れたように、まっすぐになった。」と言って、喜んでいました。
その後、耳のいやしのお祈りをしました。
お母さんは、子供の頃、海でおぼれて耳に海水が入り、「中耳炎」になり、両耳とも最近まで膿みが出ていました。
左の耳は、補聴器をつけていますが、最近は聞こえにくくなっていました。
電話をかけると、大きな声で話さないと聞こえませんでした。
補聴器を外して、いやしのお祈りをすると、「左の耳が聞こえます!」と言いました。
そして、「補聴器をつけると、拡声器で言っているように、大きな声が聞こえます。」と驚いていました。
「右耳は、どうですか」と聞くと、お母さんは、「右耳は、鼓膜も敗れているから、もう、だめだとお医者さんに言われました。だから、だめです。」と言いました。
でも、「神さまは、死人も生き返らせることが出来ます。神さまに、不可能はありません。」と言って、いやしのお祈りをしました。
「どうですか。」と聞くと、お母さんは、左の耳を手で押さえて、右の耳を澄まして、私たちの声を聞いていました。
すると、「聞こえます。」と、ボロボロ涙を流して、泣き出しました。
「聞こえるようになり、神さまの愛を、体験し、嬉しいです。」と、泣きながら、言いました。
聞こえなかった耳が奇跡的にいやされました。
いやして下さった主に、心から感謝いたします。


≪聞こえなかった耳が奇跡的にいやされ、喜ぶお母さん(左側)≫
白馬キャンプで、参加した全員溢れるばかりの祝福さを受けました。
帰りに、新名神の「宝塚北サービスエリヤ」で、素晴らしいアーチの虹を見ました。
主に、心から感謝いたします。
帰りも、「小谷パーキングエリア」に、妹夫婦と甥が迎えに来てくれました。
お母さんは、レンタカーを降りる時に、「愛ちゃん」と「真実ちゃん」に、「来年も連れて行ってね。」と言いながら、はいタッチをしていました。
お母さんの笑顔を見ながら、神さまに、心から感謝しました。


≪Miracleの真実ちゃん(右側)と、GRACEの愛ちゃん(左側)≫
帰って、お母さんに電話すると、「近所にお土産を持って行って、一時間位も話して帰って来た。」と、元気な大きな声で言いました。
胸の痛みも、完全にいやされました。
そして、お母さんの耳は、両耳とも今も聞こえます。
白馬キャンプで、聞こえなかった耳が奇跡的にいやされました。
いやして下さった主に、心から感謝いたします。
「お母さんの「聞こえなかった耳が奇跡的にいやされた」証を、読んで下さり、心から感謝いたします。

私たちの所属している「The Light of Eternal Agapeの群れの教会」は、聖書にあるように、「御霊の賜物」を用いる教会です。
Ⅰコリント12章9節に「またある人には同一御霊によって、いやしの賜物が与えられ、」とあります。
「いやしの賜物」は、教会の賜物として、教会の管理の元で用いることが重要です。そして、吟味することが重要です。
また、イザヤ書53章5節には、「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。」とあります。
ですから、イエス・キリストの十字架の恵みによって、いやされるのです。
The Light of Eternal Agape北九州生ける神の教会では、7年間で1,400件以上の病がいやされています。
神さまは、いやしを御心としておられます。
神さまに、すべての事を感謝し、いやしのお祈りをしましょう。
そして、栄光を神さまにお返ししましょう。
神さまの御名を賛美いたします。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」(イザヤ53章5節)
「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)
「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.218)

「2018年度白馬キャンプ:教会からの参加者」
≪2018年度の白馬キャンプが祝福されました。!!!≫

北九州の岡田です。
感謝いたします。
今日は、「2018年度の白馬キャンプが祝福された」を証しさせていただきます。
2018年度の夏も、長野県の白馬で行われる「白馬キャンプ」に導かれました。
妻のお義母さんが、広島から参加されることになり、10人乗りのハイエースのレンタカーで移動しました。
最初の運転者は、Miracleの真実ちゃんが、喜んで運転してくれました。
私は、精神的には、25歳ですが、実際は60歳を超えて、長時間の運転には、自信がありませんでした。そのため、運転者が3名以上与えられるように、お祈りしました。
すると、神さまは、祈りにこたえて下さり、運転者が3名で運転することが出来ました。
白馬キャンプに通常は来られない方が、奇跡的に参加されました。
そして、運転者として喜んで運転して下さいました。
神さまと、運転して下さった一人一人に心から感謝いたします。
広島県は、7月に大雨が降り、通れない道路がありました。
そのため、まず、山陽自動車道が全部通れるか、確認しました。
そして、広島に住んでいるお義母さんと待ち合わせる「小谷パーキング」までの道はどうか?
お義母さんを連れて来て下さる義妹主人に、確認すると、いつもの道は通行止めで遠回りになるから、いつもよりは30分くらい多く時間がかかることが分かりました。
しかし、神さまは、お祈りに答えて下さり、白馬まで、スムーズに移動できました。
そして、移動中も祝福されました。
皆様のお祈りを心から感謝いたします。

≪ホテルグリーンプラザ白馬:白馬キャンプ会場≫
白馬に着くと、雲の間にある出版社の編集室の加藤さんから、「巻頭メッセージをお願いします。」と言われました。実は、白馬キャンプに行く時に、巻頭メッセージの事を思わされていました。びっくりしました。
白馬に着くと、ヤングの部の賛美大会に出場する「GRACE」のリハーサルも祝福され、本番も祝福されました。
「GRACE」の愛ちゃんは、「ヤングの部はどのチームも、熱かった!」と言っていました。
開会聖会も祝福されました。夜の聖会も祝福されました。
賛美や、預言、証し、メッセージを通して、神さまの語り掛けを受けました。
メイン講師のP牧師を通して、「私たちは、神さまに愛されています。神さまは最善をなされ、最高の物を与えられます。」と語られました。
愛されていることを体験するには、信仰を用いることを言われました。
それは、すべての事を感謝し、祈り聞き従う。そして、告白することが重要です。と語られました。
次の早天聖会では、司会の奉仕も与えられ、祝福されました。
昼は、一般の部の賛美大会が、「大町文化センター」で行われ、北九州生ける神の教会からは、「Miracle」が奇跡的に参加することが出来、祝福されました。賛美大会も、素晴らしい神様の臨在がありました。

≪2018年度白馬キャンプ:参加者≫
その日の夜の聖会も祝福され、素晴らしい神様の御臨在がありました。賛美や、預言、証し、メッセージを通して、多くの祝福を受けました。
セミナーも祝福されました。最終日の早天聖会、閉会聖会も祝福されました。
この白馬キャンプの時に、以前、高校の友達と、夏休みに白馬山に登った事が思い出されました。その時、雪渓のところを歩いて登りました。
頂上に着くと、山小屋が大きかったことを思いだしました。
日没時の夜景の美しさは、なんとも言えない素晴らしい光景でした。
また、朝起きて、日出を見ると、美しく素晴らしい光景でした。
懐かしく、忘れられない思い出です。
その白馬山の下で、白馬キャンプが毎年行われていることに、感動しています。
夏は、賛美大会が行われています。賛美は、リバイバルの土台と語られています。
また、冬は、賜物の特訓が行われます。御霊の賜物は、リバイバルの働きに、強力な武器として用いられます。
高校の時に、その上にある白馬山に登山した事に、特別な恵みがあった事を思わされています。
神さまは、本当に私を愛しておられ、神さまの計画の中で、導いておられることを思わされ、感動しました。
帰りも、運転が祝福され、無事、午前1:00には北九州に帰ることが出来ました。
レンタカー代も、安くなり、ビックリしました。
白馬キャンプに行く時には、疲れ気味でしたが、白馬キャンプで元気にされました。
巻頭メッセージも祝福され、書き終わり、提出することが出来ました。
その巻頭メッセージが祝福され、今も溢れるばかりに用いられています。
白馬キャンプを通して、祝福して下さった神さまに、心から感謝します。
「2018年度の白馬キャンプが祝福された」証しを読んで下さり、心から感謝いたします。
有り難うございました。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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