いやし

「神のストーリー」(No.217)

    「ひびしんホールのコンサート:天の賛美隊・不思議(牧師は中央)」
≪自律神経失調症が完全にいやされました。!!!≫

北九州のイスラエル岡田です。
恵みによって、The Light of Eternal Agape北九州生ける神の教会の牧師として、立てられています。
今日は、アルバイトで遣わされている会社の方の「自律神経失調症」の完全にいやされた話をさせて頂きます。
牧師として、北九州に遣わされ、20年になります。
神さまは、経済の訓練で、アルバイトをすることを導かれました。
アルバイトで警備員として、交通誘導の仕事をしています。
このアルバイトは、2006年10月18日から、継続的に行っています。
この間、多くの学びがあり、神さまの恵みと祝福を体験しています。
入社するときには、牧師であることをお話しして、「日曜日は、牧師として礼拝奉仕があるので、休ませていただきます。」
「車には男女一対一では乗りません。(男女間のトラブルがないように。)
「車の中では、たばこを吸わないように」、言っています。
この事を、聞いて下さり、快適に勤務させて頂いています。
その間に、多くの方の病のいやしのために、お祈りもさせて頂いています。
そして、神さまが働かれ、多くの病がいやされました。
いつも、神さまに心から感謝しています。
あるとき、アルバイトで遣わされている会社の方が、会社に出勤されました。
すると、会社の玄関の前で、倒れてしまわれました。
即、会社の方が救急車を呼ばれました。
北九州でも有名な、脳外科の新しい大きな病院に運ばれました。
検査の結果、「ストレスのよる自律神経失調症」と言われました。
点滴を打たれ、昼には自宅に帰られました。
2~3日自宅で療養されました。
しかし、仕事をしなければ、と思われ、仕事に行かれました。
この方の仕事は、信号機関係の仕事です。
現場に行かれ、仕事をしようとされましたが、思索が重たく、体も重たく、仕事を全うする事は無理だと思われました。
もし、仕事中ミスをすると、大変な事になると思われました。
そのため、上司の方に、事情を話され、自宅に帰られました。
そして、教会にいやしを求めて、電話がありました。
私は、「自律神経失調症」になり、会社の玄関の前で、倒れ、救急車で病院に運ばれました。
検査の結果、「ストレスによる自律神経失調症」です。と言われました。
2~3日自宅で療養し、仕事に行っても、思索が重たく、体も重たくて、仕事を全うする事は無理だと思い、上司に言って、帰宅されました。
どうか、お祈りして下さい。」と言われました。
そのため、神さまに、この方の「自律神経失調症」が完全にいやされるように、お祈りをさせて頂きました。

「特別養護老人ホーム誠光園のコンサート:天の賛美隊・不思議(牧師は右から二人目)」

天のお父さま、感謝いたします。
この方は、ストレスによる自律神経失調症で、思索が重たく、体が重たく仕事が出来ません。
どうか。完全にいやして下さい。
思索が楽にあり、体が楽になり、完全にいやされスッキリするようにして下さい。
イエス・キリストの御名によって命ずる、自律神経失調症よ、いやされよ。いやされよ。・・・・・・とお祈りすると、お祈りした瞬間、思索が楽になり、体が楽になり、すっきりとして、自律神経失調症が完全にいやされました。
この方は、喜びに満たされました。
それから、自律神経失調症の症状は全くなく、喜んで、元気に仕事をしておられます。
いやして下さった神様に、心から感謝いたします。
この方は、イエスさまを信じ救われています。
教会にも、来られました。
以前、激しい肩の痛みがいやしのお祈りを通して、神さまが働かれ、完全にいやされました。
また、白内障のようになられ、目が痛み、目やにが出て、目がかすみ仕事が出来ない状況で、教会にいやしを求め、電話がありました。
そのため、いやしのお祈りを通して、神さまが働かれ、お祈りした瞬間に、目が完全にいやされ、スッキリと見えるようになりました。
身体検査のとき以前は、両眼0.5だったのが、いやしの祈りの後の身体検査の時、片方の目が0.9もう一方の目が1.2になりました。次の身体検査の時には、両眼1.2になり、ビックリしておられました。
この方は、神さまのいやしの働きに、驚き、喜んでおられます。

「ケアサプライ小倉霧ヶ丘センターコンサート:天の賛美隊・不思議(牧師は左から二人目)」

私たちの所属している「The Light of Eternal Agapeの群れの教会」は、聖書にあるように、「御霊の賜物」を用いる教会です。
Ⅰコリント12章9節に「またある人には同一御霊によって、いやしの賜物が与えられ、」とあります。
「いやしの賜物」は、教会の賜物として、教会の管理の元で用いることが重要です。そして、吟味することが重要です。
また、イザヤ書53章5節には、「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。」とあります。
ですから、イエス・キリストの十字架の恵みによって、いやされるのです。
The Light of Eternal Agape北九州生ける神の教会では、7年間で1,400件以上の病がいやされています。
神さまは、いやしを御心としておられます。
神さまに、すべての事を感謝し、いやしのお祈りをしましょう。
そして、栄光を神さまにお返ししましょう。
神さまの御名を賛美いたします。
アルバイトで遣わされている会社の方の「自律神経失調症」の完全ないやしの話を、読んで下さり、ありがとうございました。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「またある人には同一御霊によって、いやしの賜物が与えられ、」(Ⅰコリント12章9節)
「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。」(イザヤ章53章5節)

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「神のストーリー」(No.216)

「グリーンパーク:天の賛美隊・不思議(ハンナさんは右側)」
≪狭心症が完全にいやされました。 !!!≫

北九州の岡田です。
恵みによって、The Light of Eternal Agape北九州生ける神の教会の牧師として、立てられています。
妻の「天の喜びの器ハンナさん」の「狭心症」の完全ないやしの証し、させていただきます。
妻は、2018年11月5日の夕方、突然、「胸が槍でグサッ!と刺されたような激しい痛み」に襲われました。
30分くらい胸を押さえて、うずくまっていました。
私は、この時、群れの海外宣教で「イスラエルチーム」(2018年10月27日~11月11日まで)に参加していませんでした。
ラインで状況を聞き、同室の方といやしのお祈りをしました。
お祈りした時には、楽になりました。
しかし、妻は、動くと、胸が痛く、胸を押さえていました。
ですから、ゴミ出しに行くにも大変でした。
部屋の中でも、動くと、胸が痛く、胸を押さえていたので、買い物にも行けませんでした。
「リュウマチ」でかかっている、総合病院の担当の先生に、この事をお話しすると、「突然死という事はないと思いますが、循環器内科に行って下さい。」と言われました。
でも、妻は、病院が大の苦手で、新しい病院に行くのはなかなか、決心がつきませんでした。
しかし、このことも感謝して祈っていました。
私も、この事を徹底して感謝して、いやしのお祈りをしていました。
私が、イスラエルから帰って来て、私も血圧が高かったので脳神経外科に一緒に行きました。
先生に、妻の症状をお話しすると、循環器内科の病院を教えて下さいました。
「個人病院なので、紹介状はいらないので、行って下さい。」と言われました。
数日後、私の、アルバイトが昼で終わりました。
お祈りすると、神さまが「循環器内科の病院」に、すぐに行くように、導かれました。
妻は、病院の階段から上がるのが苦しいので、スロープから登って、病院の中に入りました。
すぐに「血圧、レントゲン、エコー」などの検査が行われました。
検査結果を、夫婦で、一緒に聞きました。
お医者さんは、「甲状腺は、かなり大きく腫れていますね。」と言われ、そして、心臓をエコーで見られながら、「これは!すぐに、検査をしなければいけません!」と言われました。
病名は、何と、「狭心症」です。と言われました。
ビックリしました。
そして、痛みが出たら、「『ニトロ』を飲んでください。」と言われ、5回分頂きました。
紹介状を書きますから、「総合病院で検査した資料を今日すぐ、持って来て下さい。」と言われ、即取りに帰り、資料を持って、病院に行きました。
帰ってから、この事を徹底して感謝して、集中して真剣に、「狭心症」が、完全にいやされるように、お祈りしました。
すると、神さまが働かれ、妻の「胸の痛み」がなくなり、楽になりました。
妻に、翌朝8:00ごろ、病院の先生から直接電話がかかって来ました。
「機械をつけて、一日の行動と、痛みを記録しますから、今日の午前中、来て下さい。」と言われました。
行くと、「血圧計」と「心電図」を記録するための機械が付けられました。
沢山のコードを止めるため、たくさんのテープが貼られました。
妻は、かぶれやすいので、痒みのため一晩中眠れませんでした。
翌日の、2019年1月19日、病院に、妻と一緒に行きました。
夫婦で、検査結果を聞きました。
すると、先生は、沢山の心電図をじっと見られていました。
しばらくの沈黙の後、「この波形を見る限りは、悪くないです。血圧が高いので、薬を出しましょう。」と言われました。
なんと、「狭心症」がいやされていました。
お祈りを通して、神さまがいやしの働きをされ、神さまの圧倒的な勝利の証しとなりました。
「狭心症」を、完全にいやして下さった神様に、心から感謝いたします。
不思議な事に、動いても胸の痛みが無くなりました。
私は、元気になった妻に、「しっかり歩けるようになったなぁ!元気になったなぁ!」と、喜んで言いました。
頂いたニトロは、一度も使う事なく、「狭心症」が完全にいやされました。
いやして下さった神さまに、心から感謝いたします。

「天の喜びの器ハンナさん:右から2番目」
《狭心症がいやされ、コンサートで奉仕するハンナさん:井筒屋黒崎店》

「リューマチ」も、痛みもどんどんいやされています。
曲がっていた指の関節も伸びて、両手を合わせられるようになりました。
神さまに、心から感謝いたします。
妻は、コンサートやライブで、神さまがどんどん用いておられます。
温かい声を、神さまは用いておられます。
多くの方々に、神さまの愛を流す器として用いられています。
全てを益とされ、圧倒的な勝利を現わされる神さまに、心から感謝いたします。

「賜物実践訓練で、いやしの賜物に参加:牧師夫婦」
《白馬スネルゴイキャンプに参加:牧師夫婦:2019.3.1》

私たちの所属している「The Light of Eternal Agapeの群れの教会」は、聖書にあるように、「御霊の賜物」を用いる教会です。
Ⅰコリント12章9節に「またある人には同一御霊によって、いやしの賜物が与えられ、」とあります。
「いやしの賜物」は、教会の賜物として、教会の管理の元で用いることが重要です。そして、吟味することが重要です。
また、イザヤ書53章5節には、「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。」とあります。
ですから、イエス・キリストの十字架の恵みによって、いやされるのです。
2019年2月に、白馬スネルゴイキャンプに、私たち夫婦も参加させて頂きました。
私たち夫婦は、賜物実践訓練で、「いやしの賜物」に出させて頂き、この訓練で多くのいやしがなされました。
私たち夫婦を通しても、耳の聞こえにくいのがいやされ、心の病がいやされました。また、首と肩の痛みなどがいやされました。
神さまは、生きて働いておられます。
The Light of Eternal Agape北九州生ける神の教会では、7年間で1,300件の病がいやされています。
神さまは、いやしを御心としておられます。
神さまに、すべての事を感謝して、栄光をお返しいたします。
神さまの御名を賛美いたします。
妻の「狭心症」のいやしの証しを読んで下さり、ありがとうございました。

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「またある人には同一御霊によって、いやしの賜物が与えられ、」(Ⅰコリント12章9節)
「彼(イエス・キリスト)の打ち傷によって、私たちはいやされた。」(イザヤ章53章5節)

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神のストーリー(No.210)

 


「一年の感謝礼拝の皿倉山にて」

<激しいのたうち回るほどの痛みからの解放>
感謝します。
天の喜びの器ハンナです。

【初めは、胃の痛みから】
私が、時々来る、激しいのたうち回るほどの、痛みから解放された事をお証しいたします。
初めは、胃の痛みから始まりました。そして、右の胸の下から背中に回ると、激しい痛みがしばらく続いていました。
最初の頃は、祈ってもらっていると、すっーと、楽になっていました。
それが段々と、痛んでいる時間が長くなっていき、痛み止めを飲むようになりました。
痛み止めの量も、段々増えていきました。
それでも、牧師である主人にいやしのお祈りを何度も何度もしてもらいました。
痛み止めも飲み、時間はかかっても、痛みはなくなり、あの痛みは何だったのかというくらい、信じられないくらい、痛みはなくなりました。
【痛みがなくならなかった】
ところが、どんなに祈ってもらっても、痛み止めを飲んでも、全く、痛みがなくなるどころか、激しい痛みのため横になって寝ることすら出来なくなりました。
いつもは、主人がいる時は、いつも、救急車を呼ぼうと言うのですが、経済の事があり、また、私自身、子供のころから体が弱くて病院漬けだったので、大の病院がにがてで、注射がにがてで、行きたくない所でした。
それに、救急車をお願いするのは恥ずかしいと思っていましたから、「いらない、大丈夫、すぐ良くなるから。」と言っていました。
それに、霊的な攻撃だと思い込んでいたので、祈ってもらったら、治るから。と言っていました。
しかし、この時は、いくら祈ってもらっても、痛み止めを飲んでも、痛みは治りませんでした。
それどころか、嘔吐してしまいました。
【苦手な病院へ】
主人が、「病院行かないと、だめだ!」と車で連れて行かれました。
行っている途中も、激しい吐き気に車を止めてもらい、草むらに走りこむと、噴水のように何度も嘔吐しました。
その時には、血圧が208ありました。後で、主治医の先生が、「嘔吐すると、血圧が高くなるよ。」と言われました。

【緊急入院】
そのまま、帰らせて頂けなく、入院することになりました。
生まれて初めての入院でした。
痛みが治まったら、すぐ、帰れると思っていたので、ビックリしショック!でした。
入院している間中、血圧が高いと言われて、お薬が出ていました。入院するまでは、血圧は普通でした。検査の結果、胆石だと分かりました。3cmくらいと1cmくらいの大きな石と小さな石が沢山ありました。
体質的に、石が出来やすい体質だそうです。
【手術しなければいけません!】
お医者さんから、「手術したほうがいいですよ。ではなくて、しなければいけません。」と言われました。
手術しなくていいようにと祈っていたのですが、このことも感謝しました。
あれほど、病院が大の苦手で、病院に行くと思っただけでも、心臓が飛び出そうなくらいドキドキして怖かったのに、主の十字架クリスチャンセンターの群れの教会の多くの方々の執り成しのお祈りによって、手術も入院生活も、信じられないくらい、平安でした。
この手術の時、主人もこの事を、感謝し喜んで、祈り続けてくれていたそうです。
そして、その事が最善で、もう、あの、のたうち回る痛みから完全解放されました。
今は、とても、ハッピーです。
神様に、心から感謝いたします。

「北九州空港のコンサート:聖所から流れる命の水」

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)
「すべてのことについて、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられる事です。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

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