救われて、「アルツハイマー症」がいやされています !!
感謝します。佐伯真由です。
私の友人に、「アルツハイマー症」の「おばあちゃん」がいます。いつも、遊びに行き、イエスさまの話をしていましたが、まだ、救われていませんでした。その日、早天祈祷のとき、聖書を読んでいると、「永遠の命」のみことばが何度も出てきました。
こ のとき、神さまは、このおばあちゃんを、救いに導いておられるように思いました。そのため、祈って、「アルツハイマー症」の「おばあちゃん」のところへ行 き、救いの告白を一緒にする事が出来ました。そして、「おばあちゃん」のご主人のすわっているテーブルのところまで、連れて行きました。イスにすわらせた 時、「おばあちゃん」がご主人に、「お父さん、そのパン今から食べるの?」と聞きました。そのことばに、ご主人は驚いて、「今日は、お母さんの頭が働いて いる。」と言って、びっくりしていました。
ふだんは、「おばあちゃん」が、ボケているので、一緒にいると、「頭がおかしくなる。」と言っていました。そのご主人は、「おばあちゃん」が救われて、神さまが、「おばあちゃん」の「アルツハイマー症」をどんどんいやしておられることに驚いています。
以前は、トイレも分からない状態でした。しかし、「おばあちゃん」は、救われてから、自分から「トイレに行きたいと。」言い、私に「トイレに連れて行って。」と言いました。
神さまは、「おばあちゃん」を救われ、「アルツハイマー症」の病にふれて下さり、いやしをなされています。そして、ご主人との夫婦関係も回復されています。
「永遠の命」と語られた、神のことばに従ったとき、神さまはすばらしい祝福を与えてくださいました。
主のすばらしい導きに、感謝します。
「なくなる食物のためではなく、いつまでも保ち、
永遠のいのちに至る食物のために働きなさい。」
(ヨハネ6章27節)
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