「神のストーリー」(No.300)

「ホテルグリーンプラザ白馬:キャンプの会場」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.10.~12)
≪「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」≫
2026.3.15
感謝いたします。
TLEA北九生ける神の教会のイスラエル岡田です。
「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。
今日は、「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」の証をさせて頂きます。
TLEAの群れの教会で、「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026年3月10~12日)が開かれました。
長野県の「ホテルグリーンプラザ白馬」で行われ、参加者総人数は404名、オンライン参加は135名でした。
このキャンプは、リバイバルの器の同労者を立て上げる目的で、毎年行われています。
スネルゴイは、ギリシャ語で同労者と、言う意味があります。
このキャンプでは、各聖会と共に、「御霊の賜物の実践集中講座」と「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」が行われました。
このキャンプの費用は、神さまの恵みによって、与えて下さいました。
お祈りを、心から感謝いたします。
北九州空港から羽田空港までは、北九州の飛行機スターフライヤーで移動しました。
北九州空港を飛びたつとすぐに、窓の外を見ると、素晴らしい虹が出ていました。
また、羽田空港に着陸する前に、彩雲と光輪が出ていました。
特別な主の祝福がある事を、思わされました。
虹は、神さまとの祝福の契約のしるしです。
宿泊ホテルは、羽田空港の見える清潔感のある素晴らしいホテルでした。
ホテルの窓を開けると、羽田空港が見えていました。
神さまは、素晴らしいホテルと部屋を用意しておられました。
神さまに、心から感謝いたします。
出発当日は、バスのドライバーの方の配慮で、各宿泊ホテルまで迎えに来てくださいました。
羽田から長野県の白馬のホテルまでは、スムーズに移動することが出来ました。
天候も祝福され、道路も雪の影響がありませんでした。
「2026年白馬スネルゴイキャンプ」の会場である「ホテルグリーンプラザ白馬」のチェックインも祝福され、部屋もスキー場のゲレンデが見える最高の部屋でした。
今回の「白馬スネルゴイキャンプ」では、賛美、預言、証、特別賛美、ショートメッセージ、メッセー
ジを通して、また、「賜物の実践集中講座」「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」を通して、多
くの神さまの示しや、ことばを頂き、祝福を受けました。
「9日の開会聖会」では、証しは、「ニューヨーク教会」の「ダニエル浅野牧師」を通して、アメリカでの主の働きが語られ、祝福されました。

「ダニエル浅野牧師ご夫妻:ニューヨーク教会」
「ショートメッセージ」は、「北島牧師」を通して、マタイ21章5節から「弱く力のないロバの子が用いられる。」と語られました。
「窪田牧師」は、今年2月に海外派遣チームで「ハリウッドチーム」使われされた。その時の「ハリウッドチームの証し」で、「ムゥービガイド授賞式」の事を中心に語られました。
このチームは、毎年遣わされています。
「ムゥービガイド授賞式」では、トップペレスとして、取材されています。

「窪田牧師ご夫妻:東京アンテオケ教会牧師」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.9)>
預言で、「ハリウッドから26聖人のアニメの映画を出す。」と神さまが語られています。
また、預言では、「蟻が像を投げたおす。」とも、語られています。
「弓野牧師」を通して、ローマ4章18~21節から、「神さまが言葉を語られた時、恐れがあっても、聞き従う時、神さまが働かれ、圧倒的な勝利が現わされる。」と語られました。
「メッセージの時」は、「ペテロ永藤牧師」を通して、ローマ14章25~27節から、「神さまの者となる時、その中できよめられる。」と語られました。
また、「自分が自分でえらいものと思わない。」そして、「神の言葉は、神さまの時に成就する」と語られました。「目標を見て、進んでいく時、霊は燃え、神さまの奇跡が起きる事。」が語られました。
「TLEAの群れの教会の使徒」である「TLEA東京アンテオケ教会」の「パウロ秋元牧師」を通して、黙示録から7章9~10節から、神さまから「リバイバルのため、東京の都心に出るように。」と語られました。
ある方に、「都心に、残っているのは、あなた方の教会だけです。」言われました。

パウロ秋元牧師:使徒であり東京アンテオケ教会牧師」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.6)>
東京カリスマ聖会のとき、「日本最大のプロテスタントの教会」の「大和カルバルリチャペル」の「大川先生」から、「賛美が素晴らしい。」と語られたことを、話されました。
「神さまが語られた言葉を、信じ聞き従っていく時、困難はありますが、神さまが栄光を現わされる。神さまは働いておられる。」と語られました。また、黙示録7章にある14万4,000人のことが語られました。レベルを超えた神さまにご臨在がありました。
「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」では、AIを用いた素晴らしい作品が沢山制作されてい
ました。作成する時間はなかったけれども、主にお祈りして聞き従う時、ビックリするほど素晴らし
い作品となり、主を賛美しましたと、証しされていました。
「11日の賜物の実践集中講座」では、「秋元不思議牧会伝道師」を通して、AIの事が語られまし
た。「マーリン・キロラーズ師」が語られた。「一人百万人をイエスさまの元に。」と語られたことばが
成就のために、AIを用いる事が、重要であること。」が語られました。しかし、AIは主役ではなく、
私達が主役であることが、語られました。
「賜物集中講座」では、講師の「イザヤ木原真牧師」を通して、Ⅰコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から、御霊の賜物を用いる時には、教会の管理の下、教会に立てられた霊的な権威の中で正しく用いること。必ず吟味することが重要であり、吟味をしっかりしないと、失敗することがある。そして、やり続ける事が語られました。
講師の「ペテロ永藤牧師」を通して、Ⅰコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜
物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から、教会の牧師の知らないところで、賜物の働きを
しない。教会の知っている所で、賜物を用いると、教会のカバーを受ける事になる。御霊の賜物を
用いる時、神さまが働きをされる。毎日毎日毎日継続的に用いる。ことが語られました。
「賜物の実践集中講座」の個別セミナーでは、私達夫婦は、イザヤ木原真牧師が導かれた「いや
しの賜物のセミナー」に導かれ、祝福されました。
肩が痛かった方が、お祈りした瞬間にいやされました。
また、肘が痛かった方が癒され、喜んでおられました。
主のいやしの働きに、心から感謝いたします。
「11日の17:45~18:45の間、礎の石孤児院の報告会」が、行われ祝福されました。。
フィリピン孤児院、カンボジア孤児院、ザンビア孤児院の現地とインターネットを通して、
孤児院の働きに関して、それぞれの孤児院の報告の時が持たれ、祝福されました。
特に、ザンビア孤児院で、ストリートチルドレンだった孤児院の子ども達に、皆さんの暖かい支援
によって、校舎が建てられ、小学校、中学校、高校の学びが行われています。また、フランスの孤
児院との関りが開かれています。
「11日の夜聖会」では、司会の奉仕が与えられ、祝福されました。

「イスラエル岡田牧師:司会の奉仕」
<「2026年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.11)>
「ニューヨーク教会」の「浅野直子宣教師」を通して、人々がくることを映像で見る時、ある家族が礼
拝に来られ、ニューヨーク教会が作成した「イスラエルチームのダイゼェクト映像」に、ご主人が触
れられて、感動されたこと。また、子どもさんは、礼拝のミニストリーの時、知恵知識のことばで、
「腰痛がいやされました。」と語られました。
すると、瞬間に、子どもさんの「腰痛」が完全にいやされた証しをされました。
「12日の閉会聖会」では、
メッセージでは、「ペテロ永藤牧師」を通して、ローマ8章28節「神を愛する人々、すなわち、神の
計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私
たちは知っています。」から、神さまに聞き従う時、選びが許される。その時に、神さまの語られる
言葉に、聞き従う時、神さまはすべてを益とされ、神さまの完全な守りと祝福を体験していく。事が
語られました。
「イザヤ木原真牧師」を通して、創世記12章1~4節「その後、主はアブラハムに仰せられた。あ
なたは、あなたの生まれた故郷、あなたの父の家を出て、わたしが示す地へ行きなさい。そうすれ
ば、わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大いなるものとしよう。あ
なたの名は祝福となる。・・・・」を通して、神さまに聞き従って、遣わされていく時、祝福される。そし
て、周りの人々も祝福される。と語られました。
「主講師」の「パウロ秋元牧師」を通して、Ⅱ歴代誌20章19~22節から、「・・・・主に感謝せよ。そ
の恵みはとこしえまで。彼らが喜びの声、賛美の声を上げ始めたとき、主は伏兵を設けて、ユダに
攻めて来たアモン人、モアブ人、セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。」か
ら、すべての事を、感謝して、主に聞き従う時、教会のスタートした当時から現在に至るまで、教会
の神さまの働きが祝福され、日本全国に、世界に働きが、拡大し、成長してきている。と語られま
した。また、全世界のリバイバルと同時に、神さまの具体的な働きが始まる事がかたられました。
「帰り」は、九州バスが高速で、諏訪湖付近を走行しているとき、渋滞に、巻き込まれましたが、バ
スの運転手の適切な対応で、羽田空港まで移動が出来、それぞれの飛行機の乗り、帰宅することが出来ました。

「イスラエル岡田牧師夫妻:喜びに満たされ」
<「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2026.3.12)>
この回の「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」で、神さまの祝福を溢れるばかりに、体験することが出来ました。の証をワンで下さり、心から感謝いたします。
「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがた
に望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)
「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)
「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)
「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)
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