主をほめたたえる時、力が与えられた!!
感謝します。熊谷善枝です。
今日は、「断食聖会」で受けた恵みを証しさせていただきます。
『主の十字架クリスチャンセンター北九州生ける神の教会』で、『第11回リバイバル断食聖会』が、2004年10月6日~8日の3日間導かれました。
毎回、断食の時、主の守りと祝福が与えられています。
今回は、今まで以上の、すばらしい守りと祝福の断食となりました。一日の日課は、「早天祈祷会」から始まり、「会社での仕事」、午後4時に帰宅し、「掃除 洗濯」、「食事の用意」などして、「断食聖会」に出席と3日間続きました。今までの断食では、仕事から帰ると横になり、起き上がるのが、つらい状況でし た。
また、頭痛と吐き気があり、教会でいやしのため、祈っていただいていました。今回は、そのような事がまったくなく、普段と変わらない状況で、自分も不思議なくらいでした。主に感謝します。ですから、教会の他の方のとりなしの祈りが導かれました。
子どもたちも、今までの断食と違う事がわかったようです。「ママ、断食きつくないの?」と聞いてきました。「断食聖会」に入る前に、教会で、黙示録4章8 節、「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな。神であられる主、万物の支配者、昔いまし、常にいまし、後に来られる方。」(これは、御使いたちが、天国の御 座におられる主をほめたたえているところです。)のみことばを告白し、主をほめたたえる事を、実践するように語られました。ですから、断食聖会に入ったそ の日から、毎日、子どもたちと、朝と夜、そのみことばを告白し、主をほめたたえていました。そのとき、主の力が与えられ、今まで以上に、元気が与えられて いました。
主が、すばらしい導きを成してくださった事を、感謝します。
「彼らは、昼も夜も絶え間なく叫び続けた。
『聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな。
神であられる主、万物の支配者、昔いまし、常にいまし、後に来られる方。』」
(黙示録4章8節)
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