主が、副牧師として按手をして下さった!!

主の御名を崇めます。みなさん、こんにちわ。ハンナです。

私は、小学校入学前に、人の半分しか血がない事がわかりました。お医者さんに「もう少し来るのが遅かったら、手遅れになるところでしたよ。」と言われました。いつも青い顔をして、しょっちゅう寝ていました。

献身する前まで、病院と縁が切れない状況でした。でも、献身する時に主が「今のあなたの体力では、献身生活には耐えられない!わたしが、強くする!」と語られました。

献身生活に入り、主が語られたとおり、どんどん健康にされました。今では、病院にはほとんどいく事もなく、何日も寝込む事もなくなりました。北九州に来 て、生まれて初めて、一度も保険を使わなかったので市から、洗剤が送られてきました。主人と二人、「こんな事あるんだねぇ。」とびっくりしました。

今現在、どんな時にも奉仕に立つ訓練を受けています。10月の「北九州カリスマ聖会」の時は部屋がぐるぐる回る中を、今日(2004年11月9日)の「北 九州カリスマ聖会」は、いきなり高熱が出ている中で賛美の奉仕に立たなければなりませんでした。牧師に「アタックだから、引いてはいけない!祈って立ちな さい!」と言われました。

主にすがって祈ると、立つ力を与えて下さり、気がついたら奉仕の中で、癒されていました。昨日(2004年11月8日)の『神のしもべ長崎教会』のデボー ション箇所で「権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって。」とあり、その御言葉がとても気になりました。その日の夜、長崎カリスマ聖会の中で、パ ウロ牧師を通して「人生は、生まれでもなく、能力でもなく、選びによる!」と語られました。

今回、副牧師として按手をと言われた時、【全く思ってもみなかった事で、器ではない!】と思ったのですが「主が言われるから!」お受けする事にしました。 この按手を受ける事で、献身をさらに、深くして下さる事を、主に感謝します。私の成すべき分を超えないように、主にすがって、従わせていただきたいと思い ます。

「あなたがたがわたしを選んだのではありません。
わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。
それは、あなたがたが行って実を結び、そのあなたがたの実が残るためであり、
また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものは何でも、
父があなたがたにお与えになるためです。」(ヨハネ15章16節)

「『権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって。』と
万軍の主は仰せられる。」(ゼカリヤ4章6節)

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