「神のストーリー」(No.201)

akashi1

≪イスラエル岡田牧師:前列≫

「夏の白馬キャンプ2014年:ホテルグリーンプラザ白馬」

「最悪の問題が、圧倒的な勝利に」

 

ハレルヤ!!!

感謝します。

今回、「人生で叫んだ話し」をさせていただきます。

私は、北九州に住んでいる、「イスラエル岡田」と言います。

この北九州に遣わされ、16年になります。

私の自動車も、購入して16年目になります。私の車は、カローラ―で、走行距離は33万キロを超えました。

ある方に、「ギネスブックに乗りますね。」と言われました。

何か所か悪くなったところは、ありましたが、新しいのに交換して、快調に走っています。

ところが、昨年の10月の車検の時、ブレーキ関係のパワーポンプから油がにじみ出るようになりました。また、エンジンのパッキンからオイルがにじむようになりました。

タイヤはつるつる寸前でした。

車検の費用は、毎日、徹底して感謝して、喜び、叫んでお祈りするとき、与えて下さいました。

神さまが、車検の費用を与えて下さった事を、心から感謝しました。

しかし、パワーポンプの油のにじみとエンジンのパッキンからのオイルのにじみは、洗浄することによって、車検に合格することが出来ました。タイヤもぎりぎりで車検を合格しました。

ですから、安全に走行するためには、悪い所を修理することが必要でした。

車検後、特に、パワーポンプの油にじみは、激しくなりボタボタと漏れつづけていました。

駐車場には、油が毎日毎日ボタボタと溜まり、洗剤で何度も洗い、水を流しても、油がにじみ出て来ていました。駐車場に、油が浸透していたのです。

この事も、毎日、徹底して感謝して、喜び、速やかに修理が出来安全に走れるように、叫びお祈りしました。

走行距離は、毎日30~50kmありました。

教会の牧師の奉仕だけでなく、アルバイトの警備の仕事もハードで、毎日、日没過ぎまでありました。

そのような中で、毎日、徹底して感謝して、喜び、速やかに修理が出来安全に走れるように、叫びお祈りしました。

すると、ある方から妻に、「12、12、12・・・と神さまに示されます。ですから、捧げます。」と、電話がありました。

そのことを、妻から電話がありました。

私は、「12、12.12・・・・・」と言うのは、12万円だと思っていました。

しかし、仕事の休み時間に、近くの郵便局に行ってみると、多額の献金が入っていました。

びっくりして、思わず感動して、涙が出て来ました。

その献金は、私の思いをはるかに超える多額の献金だったのです。

この方は、電話してみると、「早く捧げなければならない。12月中に、速やかに捧げなければならない。」と、思わされたそうです。

神さまは、素晴らしい方で、最悪な状況をご存じで、早急に修理費用を与えて下さいました。

神さまに、心から感謝します。

即、車の修理会社に電話して、部品を取り寄せてもらい、修理することが出来ました。

パワーポンプの部品、エンジンのパッキンそして、タイヤも新しい物に、交換して頂きました。

しかし、パワーポンプの油漏れの修理は、完全ではなく、まだ漏れたので、再度、修理することになり、その後は、油漏れは完全に止まりました。

ハレルヤ!!!感謝します。

その費用も、上回る献金でした。

そのため、教会の礼拝や、コンサートなどで使用する、スピーカーが1本壊れており、キーボードも壊れていたので、新しい物を購入しました。

それだけでなく、冬の白馬キャンプの費用も与えられ、驚くべき祝福が与えられました。

最悪の問題を、毎日徹底して感謝し、喜び、叫び、お祈りする時、素晴らしい神さまの奇跡と圧倒的な勝利を体験しました。

神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれている事を、心から感謝いたします。

皆様の上にも、神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれますように。

 

 

 

≪北九州空港のコンサートにて≫

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」(ピリピ4章4節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ人への手紙8章28節)

「夏の白馬キャンプ2014年:ホテルグリーンプラザ白馬」

「最悪の問題が、圧倒的な勝利に」

 

ハレルヤ!!!

感謝します。

今回、「人生で叫んだ話し」をさせていただきます。

私は、北九州に住んでいる、「イスラエル岡田」と言います。

この北九州に遣わされ、16年になります。

私の自動車も、購入して16年目になります。私の車は、カローラ―で、走行距離は33万キロを超えました。

ある方に、「ギネスブックに乗りますね。」と言われました。

何か所か悪くなったところは、ありましたが、新しいのに交換して、快調に走っています。

ところが、昨年の10月の車検の時、ブレーキ関係のパワーポンプから油がにじみ出るようになりました。また、エンジンのパッキンからオイルがにじむようになりました。

タイヤはつるつる寸前でした。

車検の費用は、毎日、徹底して感謝して、喜び、叫んでお祈りするとき、与えて下さいました。

神さまが、車検の費用を与えて下さった事を、心から感謝しました。

しかし、パワーポンプの油のにじみとエンジンのパッキンからのオイルのにじみは、洗浄することによって、車検に合格することが出来ました。タイヤもぎりぎりで車検を合格しました。

ですから、安全に走行するためには、悪い所を修理することが必要でした。

車検後、特に、パワーポンプの油にじみは、激しくなりボタボタと漏れつづけていました。

駐車場には、油が毎日毎日ボタボタと溜まり、洗剤で何度も洗い、水を流しても、油がにじみ出て来ていました。駐車場に、油が浸透していたのです。

この事も、毎日、徹底して感謝して、喜び、速やかに修理が出来安全に走れるように、叫びお祈りしました。

走行距離は、毎日30~50kmありました。

教会の牧師の奉仕だけでなく、アルバイトの警備の仕事もハードで、毎日、日没過ぎまでありました。

そのような中で、毎日、徹底して感謝して、喜び、速やかに修理が出来安全に走れるように、叫びお祈りしました。

すると、ある方から妻に、「12、12、12・・・と神さまに示されます。ですから、捧げます。」と、電話がありました。

そのことを、妻から電話がありました。

私は、「12、12.12・・・・・」と言うのは、12万円だと思っていました。

しかし、仕事の休み時間に、近くの郵便局に行ってみると、多額の献金が入っていました。

びっくりして、思わず感動して、涙が出て来ました。

その献金は、私の思いをはるかに超える多額の献金だったのです。

この方は、電話してみると、「早く捧げなければならない。12月中に、速やかに捧げなければならない。」と、思わされたそうです。

神さまは、素晴らしい方で、最悪な状況をご存じで、早急に修理費用を与えて下さいました。

神さまに、心から感謝します。

即、車の修理会社に電話して、部品を取り寄せてもらい、修理することが出来ました。

パワーポンプの部品、エンジンのパッキンそして、タイヤも新しい物に、交換して頂きました。

しかし、パワーポンプの油漏れの修理は、完全ではなく、まだ漏れたので、再度、修理することになり、その後は、油漏れは完全に止まりました。

ハレルヤ!!!感謝します。

その費用も、上回る献金でした。

そのため、教会の礼拝や、コンサートなどで使用する、スピーカーが1本壊れており、キーボードも壊れていたので、新しい物を購入しました。

それだけでなく、冬の白馬キャンプの費用も与えられ、驚くべき祝福が与えられました。

最悪の問題を、毎日徹底して感謝し、喜び、叫び、お祈りする時、素晴らしい神さまの奇跡と圧倒的な勝利を体験しました。

神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれている事を、心から感謝いたします。

皆様の上にも、神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれますように。

 

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 ≪北九州空港のコンサートにて≫

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」(ピリピ4章4節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ人への手紙8章28節)

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