感謝したら、痛みがなくなった!!

感謝したら、痛みがなくなった!!>

感謝します。佐伯真由です。

2004年12月12日(日)に「長崎カリスマ聖会」に導かれました。

聖会に出かける前に、留守番をする主人と子供達のために、夕食の用意をしている時、包丁の先が親指にグサッ!と突き刺さりました。

痛みに、すごく弱い私は、その瞬間、時間が止まってしまったようになりました。なぜ、包丁が縦になって、突き刺さるように切ってしまったのか?信じられませんでした。すぐに、【これは、聖会前のアタック(霊的攻撃)だ!】と思いました。

そして、以前、教会の方が同じ状況で、「感謝を1000回したら、痛みが止まった!」と言う、証しをされたのを思い出しました。わたしも、神さまに、徹底して感謝していきました。

すると、痛みがなくなりました。きずは、わずか3日間でいやされました。しかも、傷跡は、とても包丁が突き刺さったようではなく、何かでちょっと引っかいたような感じでした。

この時、使っていた包丁は、先が丸くなったものでした。いつも使うのは、先がとがったものなのに、どうして、この日はいつも使っていない包丁だったのも不思議でした。

「御心を行う時、アタックがゆるされても、神さまの完全な守りの中にあるんだなあ。」と思いました。神さまに心から、感謝します。
「すべての事について、感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたにのぞんでおられることです。」
(Ⅰテサロニケ5章18節)

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