キャンプ

「神のストーリー」(No.298)

「イスラエル岡田牧師夫妻」 <白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

白馬キャンプ2025、祝福が満載。!!!≫ 

                               

2025.8.15

感謝いたします。                                  

TLEA北九生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「白馬キャンプ2025、祝福が満載!!!」の証をさせていただきます。

神さまの奇跡と祝福が溢れるばかりに、注がれた「白馬キャンプ」でした。

「白馬キャンプ2025」(本キャンプ2025年7月16日~18日)は、現地の「ホテルグリーンプラザ白馬」に来られる方420名と、オンラインで参加される方124名、合計544名で行われました。

TLEA北九州生ける神の教会からは、私たち牧師夫婦が参加しました。

今回は、日本旅行のパックプランでの移動となりました。

7月15日小倉駅8時31分発の新幹線で名古屋駅まで移動しました。

新幹線の中で、子どもさんと東京に移動中の方が、イエス・キリストを信じ、救われ永遠の命が与えられました。

名古屋駅から松本まで特急列車で移動する予定でしたが、名古屋から松本の間に、大雨で線路が不通となり、特急のしなの号が、なかなか発車しませんでした。

12:00発が運休、13:00発も運休、14:00発も運休、15:00発も運休、16:00発のしなの号に乗車しましたが、「線路に倒木がありました全員降りて下さい。」と言われました。

 

「乗車予定の特急しなの号」

 

「最終のしなのごは19:40発の予定です。」とアナウンスが入りました。

そのため、徹底して感謝して、お祈りして待っていました。

すると、18:00前に、確認すると、「本日しなの号は出ません。」と言われました。

そのため、あわただしく、手続きをして頂き、新幹線で東京に向かい、東京から長野まで、新幹線で移動しました。

長野からは、在来線で松本まで約1時間かけて移動し、ホテルに着いたのは、24時前でした。

ホテルは最上階で素晴らしい部屋でした。

次のは、8時にレンチカーを借りて、白馬まで快適に、移動しました。

ホテルまでの移動は、スムーズで、信州の自然を満喫することが出来ました。

素晴らしい景色でした。

「ホテルグリーンプラザ白馬」に着くといつも感動します。

 

「白馬キャンプ会場:ホテルグリーンプラザ白馬」

 

ホテルに着くと、12:30から「キッツ&U-21」の賛美大会が行われ、全チームがビックリするほど、賛美が引き上がっていました。

開会聖会も祝福され、主のご臨在が素晴らしかったです。

食事の時も祝福されました。

素晴らしいバイキング料理でした。

 

「笑顔が素敵な方々です。」 <白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.16)>

 

16日の開会聖会では、北野牧師を通して、ヨハネ18章18~22節から、「今年の殉教聖会からステージが変わった。」と語られました。また、「神さまは、神さまに聞き従う弟子たち、しもべたちを用いられる。」と語られました。

 

「夜の聖会」では、チェコの「サリー宣教師」を通して、チェコのカトリック教会とプロテスタント教会の和解が成されたことが、語られました。そして、2026年2月5日に、長崎の西坂公園で行われる殉教記念聖会にチェコのカトリック教会トップの方とプロテスタント教会トップの方が来られることになりました。

TLEAの教会が神さまに、祈り聞き従う時、驚くべきことが起こっています。

「太田牧師」を通して、ヨハネ9章1~5節「・・・弟子たちは、彼についてイエスに質問して言った。『先生、彼が盲目に生まれたのは、だれが罪を犯したからですか。この人ですか。その両親ですか。』イエスは答えられた。『このひとが罪を犯したのでもなく、両親でもありません。神のわざがこの人に現れるためです。・・・』から、「問題がある時、犯人捜しをしている。原因探しをしている。しかし、すべての問題は、解決しない。しかし、神の技がこの人に現れるためです。と語られました。

証しで、「救い主イエスの賛美歌を造ったハニークロスビーは、800以上の讃美歌を造りました。このハニークロスビーは、小さい時に医療ミスで失明しました。

クリスチャンになったハニークロスビーに、クリスチャンのおばあちゃんから「神は、耐えられない苦難は与えられない。苦難を通して、あなたの人生を最高のものとして下さる。神に信頼するのよ。」と何度も語りました。

すると、ハニークロスビーは、 あるとき、「そのお医者さんが医療ミスで幼い子供さんを失明させてしまった。」と、心を痛めていることを聞きました。

そのためある方に託して手紙を書きました。「私の目を見えなくしてしまった事で、自分を責めないでください。私は目が見えなくなったことで、多くの物を見ることが出来るようになりました。

神への賛美を歌い多くの人々を励ますものとなりました。

私は世界中で一番幸せなものと思っています。今しばらくは、肉眼で見る事は出来ませんが、天国に帰った時、最初に救い主イエスさまを見ることが出来ます。

神さまはすべてを働かせて益として下さいます。私は、この神さまの愛に満たされ賛美しつつこの世の旅路を歩んでいきたいと思います。」と語られました。

 

「心ちゃんを囲んで、素敵な笑顔。」
<白馬キャンプ2025:夜の聖会前に(2025.7.16)>

「森牧師」は、イギリスで世界聖書協会が1800年ごろ出来るきっかけがあります。

それは、「4人家族の少女は、近くの教会に行っていました。その貧しい10才の少女が、聖書を求めるために、小遣いをためていました。16才になった時、聖書を買うお金が貯まりました。

40km離れた教会に、聖書を求めて、喜んで歩いていきました。

その教会の牧師さんは、彼女に、「あなたに売ってあげる聖書はありません。三冊ありますが、もう聖書を渡すことが決まっています。」と言いわれました。

すると、その少女は、やっと聖書が買えると思っていたので、落胆して激しく泣きじゃくりました。

それを見た牧師さんは、「1冊分の代金で、三冊ともあなたに、あなたに上げます。他の人にも、上げて下さい。」と言われました。この牧師さんは、「聖書を多くの方々に、読んでいただくために、聖書協会をスタートされました。」と、聖所の重要性を語られました。

 

「白馬全日本ゴスペルコンテストファイナル」は、「HAKUNA WORLD GOSPEL FESTIVAL2025」に変更されました。

「一般の部」は、オーケストラやクワイヤーを用いてよくなり、神さまのご臨在が、深く強くなり、レベルが越えた素晴らしいGOSPELの大会でした。

上位グループ、東京アンテオケ教会で、オーケストラやクワイヤーを用いていました。

今回、チェコからサリー宣教師も娘さんと、白馬キャンプに来られていました。

「HAKUNA WORLD GOSPEL FESTIVAL2025」を満喫しておられました。

 

「中央:チェコのサリー宣教師」
<HAKUNA WORLD GOSPEL FESTIVAL2025会場:ウイング21(2025.7.17)>

 

18日の「閉会聖会」では、司会の奉仕が与えられました。

主の祝福が溢れるばかりに、注がれました。

 

「閉会聖会の司会者:イスラエル岡田牧師」
<白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

 

18日「閉会聖会」では、「イザヤ木原真牧師」を通して、マタイ28章17~20から「大宣教命令」が

語られました。「神さまの言葉に従って、行く時、神さまが共におられる奇跡を体験する。」と語られました。「フィリピンチームの時、自分たちに力ではなく、溢れるばかりに、主の力が注がれた。神さまの言葉に従っていく時、神さまの愛を流すことが出来る。」と語られました。

 

「ペテロ永藤牧師」を通して、ヨハネ15章16節「あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実を結び、そのあなたがたの実が残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものは何でも、父があなたがたにお与えになるためです。」から、「主が任命された。主が共におられる。主の言葉に従って、行く時実を結ぶ。」と語られました。インドの9人教会の「ホサナ祭」で、パウロ秋元牧師が語られたメッセージを通して、主に触れられ、「その半分が救われたのではないか。」と言われていました。神さまの言葉に、従って行く時実を結び、求める時何でも、与えられることが語られました。

 

「沖縄のクロスロードご夫妻と天の喜びの器ハンナさん」
<白馬キャンプ2025帰りに:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

 

この白馬キャンプを通して、多くの各チームの賛美、預言、各国に遣わされている宣教師さん達の

証し、多くのメッセージを通して、主の祝福があふれるばかりに、注がれました。

天には、虹や彩雲が現わされるなど、天のしるしが豊かに与えられました。

ホテルのバイキングも美味しかったです。また、アジサイの花も最高でした。自然も満喫することが出来ました。

 

白馬キャンプが終わり、北九州に新幹線で小倉駅に着き、在来線に乗る時、3人の高校生に、白馬キャンプの証しをすることが出来ました。

「私たちも白馬に行きたい。」と言っておられました。

馬キャンプで、主の祝福が溢れるばかりに、注がれた主に、心から感謝いたします。帰りも、完全な守りがあり、主の祝福が溢れるばかりに、注がれた。

主に、心から感謝いたします。

「白馬キャンプ2025、祝福が満載!!!」の証を読んで下さり、ありがとうございます。

皆様の上に、神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれますように、お祈りしています。

 

「白馬キャンプで祝福を受けた:イスラエル岡田牧師」
<白馬キャンプ2025:ホテルグリーンプラザ白馬(2025.7.18)>

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.295)

「ホテルグリーンプラザ白馬:キャンプの会場」 <「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.4.~6)>

≪「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」

                               

2025.3.12

感謝いたします。                                  

TLEA北九生ける神の教会のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「『白馬スネルゴイキャンプ』で、祝福されました。!!!」の証をさせて頂きます。

群れの教会で、「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025年3月4~6日)が開かれました。

長野県の「ホテルグリーンプラザ白馬」で行われ、現地参加は294名、オンライン参加138名で参加総数432名でした。

このキャンプは、リバイバルの器の同労者を立て上げる目的で行われています。

スネルゴイは、ギリシャ語で同労者と、言う意味があります。

このキャンプでは、各聖会と共に、「御霊の賜物の実践集中講座」と「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」が行われました。

キャンプの費用は、恵みによって、神さまが与えて下さいました。

お祈りを、心から感謝いたします。

北九州空港から羽田空港までは、北九州の飛行機スターフライヤーで移動しました。

宿泊ホテルは、羽田空港の見える清潔感のある素晴らしいホテルでした。

羽田空港からは、九州の白馬バスに乗せて頂きました。

白馬の現地が大雪の予報があり、群れの教会で徹底して感謝し、お祈りがなされました。

当日は、バスのドライバーの方の配慮で、各宿泊ホテルまで迎えに来てくださいました。

羽田空港から長野県の白馬のホテルまでは、スムーズに移動することが出来ました。

大雪の予報でしたが、神さまは祈りに答えて下さり、道路も雪の影響がありませんでした。

チェックインも祝福され、部屋もスキー場のゲレンデが見える最高の部屋でした。

「開会聖会」では、群れの教会に、リバイバルが始まったと語られており、レベルを超えた神さまにご臨在がありました。

証しは、ニューヨーク教会の浅野牧師を通して、アメリカでの主の働きが語られました。

特に、賛美が次の段階に入ったことを思わされました。

 「浅野牧師ご夫妻:ニューヨーク教会牧師ご夫妻」 <「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.4)>

 

主講師のパウロ秋元牧師を通して、詩編46編1節から、「神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。」から語られました。

他の説教者を通してⅠコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から、リバイバルの働きで、預言の重要性が語られました。預言は、「神、人間、サタン」か来ていることを、吟味して神さまのことばを受け取らなければなりません。

食事の交わりの時も、神さまの祝福が溢れるばかりに、注がれました。

「4日の夜の聖会」では、責任長老、責任長老舗、長老の按手式が行われ、祝福されました。

群れの組織が強められ、働きが次の段階に入ることを思わされました。

証の時に、「礎の石ザンビア孤児院」の「ザイオン桜子ムタレ宣教師」を通して、ザンビア孤児院の働きが紹介され、祝福されました。

前半賛美、預言、証し、特別賛美、ショートメッセージ、後半賛美、メッセージは、主講師のパウロ秋元牧師を通して、Ⅰコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から語られ、溢れるばかりに、祝福されました。その中で、日本人は、主が愛されたイスラエル人であることが語られました。

「聖会後」、「AIセミナー、IT、SNSセミナー、ゴスペルセミナー」が行われ、祝福されました。

「5日は、早天聖会」で、前半賛美、証し時には「ニューヨーク教会の牧師夫人の証」が、祝福されました。

特別賛美、ショートメッセージで、窪田牧師を通して、「ハリウッドチームでのムービーガイド授賞式」の証が行われ、祝福されました。(神さまは、ハリウッドで26聖人のアニメで映画が出されます。)

「ペテロ窪田牧師ご夫妻」 <「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.5)>

 

、後半賛美、メッセージは、パウロ弓野牧師を通して、「100才のお父さんが39度以上の高熱を出され、キャンプに来れない状況でした。このことを徹底して感謝して、神さまに祈り聞き従う時、洗礼式が語られました。いやしのお祈りを通して、主が働かれ、次の日には、36度台に、奇跡的にお父さんの熱が下がり、白馬スネルゴイキャンプに来れました。そして、お父さんの洗礼式も祝福されたこと、語られました。

 

「5日の賜物集中講座」では、主講師のパウロ秋元牧師牧師の奥さんの秋元不思議牧会伝道師を通して、AIを用いて、TLEAの群れの教会が、預言を通して語られた言葉を、吟味して、祈り聞き従った結果どのように、働きが拡大して来たかを語られ、祝福されました。その中で、「感謝と賛美」、「祈り聞き従い」、「教会が土台」が重要なポイントであったことを、語られました。高齢者もAIが出来事を思わされ、チャレンジしなければならないと思わされました。

主講師のパウロ秋元牧師を通して、Ⅰコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から、賜物を信じる教会に現れること。ペンテコステ以降に、教会時代、聖霊時代が始まったこと。賜物は教会のものであり、吟味することが重要であることが語られました。

その後、個別セミナーが持たれ、私たち牧師夫婦は、「いやしの賜物」に参加させて頂き、講師の方を通して、いやしの賜物の使用について学び、いやしの祈りの時が、各グループに別れて持たれ、多くのいやしが起きました。

「14:00~」は、「白馬クリスチャンフィルムフェスティバル」が行われました。

今回、AIを用いた映像の作品も紹介されました。段階が次の段階に入ったことを思わされました。

総合1位は、「日本人はイスラエル人」でした。

 

「デンバー教会の上館牧師(左側):白馬クリスチャンフィルムフェスティバル総合1位)」
<「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.6)>

 

「17:00~」は、「礎の石孤児院礎報告会」が持たれ、「ザンビア孤児院のザイオン桜子ムタレ宣教師」を通して、ザンビア孤児院の働きが紹介されました。ドラッグなどをやっていたストリートチルドレンの子どもたちに、給食の支援と、教育の支援がなされています。支援金により、小学校、中学校、高等学校が建てられ、運営がされています。開墾から始められた「ザイオン桜子ムタレ宣教師」は今、ザンビアの首都ルサカで、ストリートチルドレンをケアして、学校の校長としても用いられています。中高校には、フランスの孤児院関係の奉仕者も、支援して下さっています。子どもたちは、「お医者さんになりたい、看護婦さんになりたい。」など、大きなビジョンを持っています。

 

「ザンビア孤児院ザイオン桜子ムタレ宣教師:左側」
<「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.4)>

 

「19:30~」は、「白馬スネルゴイキャンプ夜の聖会」が行われ、司会の奉仕が与えられ、祝福されました。

前半賛美、預言、証しでは、「デンバー教会の上館牧師の証が、祝福されました。」、「ロサンゼルスのキム アキ姉」を通して、神さまに祈り聞き従う時、神さまの祝福が溢れるばかりに、与えられたこと。」が語られました。

特別賛美では、1月20~29日まで、ヨーロッパチーム(チェコ、ポランド、スロバキア) に、遣わされたで賛美隊の「愛結、Lumiere」が賛美され、主の深いご臨在があり、溢れるばかりに祝福されました。

ショートメッセージ、後半賛美、メッセージでは、主講師のパウロ秋元牧師を通して「Ⅰヨハネ5章14~15節から「何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いて下さるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。私たちが願う事を神は聞いてくださると知れば、神は願ったその事は、すでにかなえられたと知るのです。」とあり、御心の祈りは聞かれる。「御心であれば、不信仰のハードルは低い、頑張って走る必要はない。超えたハードルの向こうには、思いの越えた祝福がある。」と、語られました。

「聖会後」、「ITセミナー、オーケストラセミナー、」が行われ、大変祝福されました。

「6日は、閉会聖会」で、前半賛美、

証し時には、「ロサンゼルスのキム コウイチ兄」は、以前、パウロ秋元牧師ご夫妻がロサンゼルスに来られた時、「神さまは、全財産を奪われました。」と言うと、「感謝しなさい。それは御心です。早天祈祷にポイントがあります。」と預言で語られました。

それから、神さまに示され、ハワイで7年間困難な生活されました。そ中で、毎日4時半が早天祈祷でお祈りをされました。

娘さんが、ロサンゼルスに行かれる事が分かり、ご夫妻もロサンゼルスに行かれました。

「神さましかない。」と思われたそうです。毎日、神さまに、祈り聞き従われる中で、色々のかかわりが開かれました。「メジャーリーグに招待され、ヨーロッパで有名なブラインドに、招待をされるなど、次々に祝福が押し寄せて来ています。」と証しされました。Instagramでは、125万人のフォロワーがあるそうです。

「ブラジルの宣教師」「松本弘子宣教師」は、今回は、このキャンプに来る事は。御心であるか確認されていました。献金が与えられ、天に虹や彩雲が現れ、神さまの御心であることを示され、来られました。永住ビザを取得されています。

特別賛美、ショートメッセージの中で、「ペテロ永藤牧師を通して、ルカ19節31節「主がお入り用です。」から、「ふさわしくない者を用いて下さる。」神さま愛について語られました。

後半賛美、主講師のパウロ秋元牧師を通してのメッセージは、「Ⅰヨハネ5章14~15節から「何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いて下さるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。私たちが願う事を神は聞いてくださると知れば、神は願ったその事は、すでにかなえられたと知るのです。」とあり、御心の祈りは聞かれる。「御心であれば、不信仰のハードルは低い、御心は、優れたものがある。圧倒的な祝福がくる。」と語られました。

「賜物集中講座」では、主講師のパウロ秋元牧師を通して、Ⅰコリント14章1節、「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。」から、賜物は使えるようになる。賜物は御心なので、受けたと信じる。告白する必要があると語られました。

「信仰告白の時」が持たれました。

 

「パウロ秋元牧師(主講師):TLEA東京アンテオケ教会牧師」
<「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.6)>

「私は、9つの賜物を通して、神の栄光が現わされます。預言の働きが私たちの豊かにあられわれます。死人が蘇りました。病人がいやされました。多くの方々が救われました。教会に人々が満ち溢れて来ました。世界中に救いが起きました。私たちの教会を通して、主は奇跡的を行われました。世界中に救いが起きました。神の奇跡がこの地に、全地起きました。

私たちを通して、神さまの奇跡が起きました。あるものたちを通して、100万人が救われました。神の栄光が全地に満ちています。さらに大きな教会が出来ました。多くの教会は人々で溢れました。さらに大きな教会が与えられました。まだ見た事のないおびただしい奇跡が起きました。栄光が現れました。今まで見た事のないおびただしいひとが救われました。

神の栄光が全地に満ちています。私たちはあなたの勝利を見ました。」

その後、「ヨーロッパチームの特別賛美」

 

「ヨーロッパチーム:特別賛美」
<「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.6)>

 

「ハレルヤ」「God is Love」の時、特別な神さまのご臨在が深くありました。

「God is Love」にときには、聖霊さまにある天の喜びが満ち溢れ、全員喜びに満たされ、踊り上がって主を賛美しました。

「個別セミナー」がもたれ、私たち牧者夫婦は、「いやしの賜物」に参加させて頂きました。

講師の方を通して、いやしの賜物の使用について学び、いやしの祈りの時が、各グループに別れて持たれ、妻の天の喜びの器ハンナさんは、「リュウマチで体の節々が痛かったのが、一瞬にいやされました。」と喜びの証をしました。また、「目が3重に見えていたのが完全にいやされました。」と証しされる方もいました。

今回の白馬スネルゴイキャンプは、昨年、殉教聖会で、西坂公園のアーチの虹がかかり、「リバイバルが始まった。」と語られ、1月ヨーロッパチーム、2月の激しい天候の中で殉教聖会がもたれた後に、行われた白馬スネルゴイキャンプであり、重要なポイントがあり、本格的なリバイバルの働きに、入ったことを思わされました。

これで、お話しを終わらせて頂きます。

 

「イスラエル岡田牧師夫妻:喜びに満たされ」
<「2025年白馬スネルゴイキャンプ」(2025.3.6)>

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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「神のストーリー」(No.288)

天の喜びの器ハンナさん」 <お母さん意識不明から完全に回復し、喜びに満たされた:白馬キャンプ(2024.7.17) >

≪奇跡的な意識不明の回復の喜び!!!≫

                               

2024.7.15

 

感謝します。

北九州生ける神の教会の牧師のイスラエル岡田です。

「神のストーリー」を、読んで下さり、ありがとうございます。

今日は、「奇跡的な意識不明の回復の喜び!!!」の証をさせていただきます。

感謝いたします。

2024年5月に、神さまは、私たち夫婦に、「妻の実家に帰りなさい。そして、礼拝しなさい。」と言われました。

そのめ、お祈りして確認して、2024年6月13日に行きました。

北九州から広島県東広島安芸津まで、高速でスムーズに移動しました。

多くのとりなしのお祈りを、心から感謝いたします。

東広島市の西城では、から揚げ弁当屋さんで弁当を買いました。

その時、神さまが「イエス・キリストの福音を語りなさい。」と言われたので、福音を語ると、イエス・キリストを信じ救われました。

永遠の命が与えられ、喜んでおられました。

神様に、心から感謝いたします。

妻の天の喜びの器ハンナさんの実家に着くと、ハンナさんの3番目の下の妹がお母さんの介護をしていました。

この妹は、お母さんが、「数日前から意識が無く、呼吸だけをしている。」と、言いました。

そして、飲み物を飲み込むことも出来ませんでした。

そのため、このことを、徹底して感謝して、私たち夫婦は即意識不明のいやしのお祈りをしました。

しかし、目に見えて、変化はありませんでした。

お母さんは、92才になられました。

この妹は、家族があるので、近くの家に車で送りました。

この時は、妹のご主人は脳梗塞の病でしたが、いやしのお祈りは、出来ませんでした。

このことも、徹底して感謝して、お母さんの家に帰りました。

ときどき、お母さんは、喉に痰が詰まり、苦しそうにしているので、手中をさすりながら、真剣にいやしのお祈りをしました。

すると、神さまが働かれ、楽になられました。

次日の14日の朝に、神さまが語られた礼拝が導かれました。

「天の賛美隊・不思議」  <第二礼拝:Instagramで、日本、世界へ神の愛を(2024.7.28) >

 

礼拝出席者は、私たち夫婦とベェットに横になったお母さんでした。

お母さんは、呼吸はされていましたが、意識はなく、横になっておられました。

メッセージは、使徒の働き1章8節、2章から語られました。

ペンテコステから聖霊時代が始まり、教会時代が始まりました。

メッセージの中で、聖霊さまの働きの奇跡が溢れるばかりに、起こる事が語られました。

お母さんが完全にいやされることを、祈りつつ礼拝が導かれました。

礼拝を通して。神さまが働かれ、神さまの天国のご臨在が溢れるばかり、注がれました。

部屋の霊的な景色が明るくなり、全く変えられました。

神様が働いておられました。

妻のハンナさんの2番目の妹は、看護婦さんでした。

お母さんの意識不明の事を話すことによって、益となりました。

妹夫婦は、他宗教に熱心で、イエス・キリストの福音を語っても、決して救われませんでした。

しかし、お母さんの意識不明の状況を話すことによって、神さまが働かれ、ご夫妻ともイエス・キリストを信じ、救われました。

「天の賛美隊・不思議」 <魚町商店街CharityGospelLive:Instagramで、世界へ神の愛を(2024.7.28) >

 

そして、ご夫妻のそれぞれの病のいやしのお祈りが導かれ、神さまが触れておられました。

お好み焼きを作って、3女の妹の家に持って行きました。

するとこのことが益となり、不思議な事が起こり、ご主人の脳梗塞のいやしのお祈りが出来、

神さまが、触れておられました。

完全ないやしのため、お祈りしています。

また、甥の適応障害のいやしのお祈りが導かれ、祝福されました。

そして、3女の妹の祝福のお祈りが導かれ、喜んでおられました。

妻のハンナさんは、テッシュを水で濡らして、お母さんの唇に当てていました。

夜になると、何度も喉に痰が詰まり、苦しそうにしているので、手中をさすりながら、真剣にいやしのお祈りをしました。

危険な状況でした。

次の15日の朝、私が、朝食を食べているとき、お母さんの意識が回復しました。

お母さんは、3女の妹の「安子を呼んでくれ。安子だったら食べさせてくれるから」と言われました。私は、ビックリしました。

私たちが実家に帰るまで、毎日、お母さんの介護をしていました。

このことを、心から感謝いたします。

ハンナさんを呼んで、「お母さんの意識が回復した。」と言う。びっくりして、飛んできました。

私は、3女の妹の安子さんを連れに、車で行きました。

ハンナさんは、スイカを絞った汁を飲ませると、「美味しい。美味しい。美味しい。」と言われました。それから、プリン、水ようかん、琵琶などバクバク食べられたそうです。

約5日間の意識不明が、完全に回復され、元気になられました。

そして、「迷惑をかけてすいませんね。」と言われました。

お母さんの意識不明が完全に回復され、食事も出来るようになったことを、主に心から感謝いたします。

帰る時は、お母さんは、玄関近くまで張ってきて、「来てくれて、ありがとう。」と、挨拶してくださいました。

帰りには、空に虹のような、透き通った彩雲が出ました。

 

「虹のような彩雲」 <神さまの圧倒的な勝利を、天にしるしを現わして下さいました。(2024.6.15) >

 

神様は、天に素晴らしいしるし持って、圧倒的な勝利を現わして下さいました。

主に、心から感謝いたします。

このことがあり、ご家族親族に、主の祝福が溢れるばかりに、注がれています。

お母さんは、あれ以来元気になられ、デイサービスセンターに言っておられるそうです。

主の祝福を溢れるばかりに、注いで下さった主に、心から感謝いたします。

奇跡的な意識不明の回復の喜び!!!」の証を、読んで下さり、ありがとうございました。

主の祝福を溢れるばかりに、注がれますように、お祈りしています。

 

「天の喜びの器:天の喜びの器ハンナさん」  <子供礼拝で、賛美を捧げる(2024.7.21) >

 

 

「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ローマ8章28節)

「求めなさい。そうすれば与えられます。」(マタイ7章7節)

「神にとって不可能なことは一つもありません。」(ルカ1章37節)

「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ1章23節)

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