霊的な圧迫から解放して下さった主
感謝します。エリヤ山下です。
2004年8月8日、この日は日曜日でした。
そしていつものように、「早天祈祷会」に出席し、うちに帰り、すぐに準備して、
「礼拝」を捧げるために出かけました。「第一礼拝」「子ども礼拝」「第二礼拝」と出席して、うちに帰りました。
ところが、うちに帰ってみると、何か重たい雰囲気で「圧迫感」がありました。なんか変だなあー、と思いながら食事をし、自分の部屋に戻り、祈り始めました。しかし、なぜかいつのまにか眠ってしまいました。ふっと気が付いて、主に見分けることが出来るように祈りました。
す ると、同じマンションのご主人が、家の前の通路を坊さんと一緒に、通って行かれました。その瞬間、私はこの霊的な圧迫感の理由が、盆の前の「先祖供養」か ら来ていることを、思わされました。主が、霊的な見分けを与えて下さった事を、感謝します。妻と子どもに、このことを話し、主に、「礼拝」をささげること にしました。「賛美」をし、「霊を縛り」、「霊の断ち切りの祈り」をし、「勝利の宣言」をしました。そのとき、「主の圧倒的な勝利」を、確信することが出 来ました。そして、主に感謝して喜び踊りました。このとき、霊的な圧迫感から、主が完全に解放して下さり、主の平安と喜びに満たして下さいました。主が、 霊的な見分けを与えてくださり、霊的な対応を与えて下さった事を、心から感謝いたします。
力ある主に栄光あれ。すべての栄光を主にお返しいたします。
「堅く信仰に立って、この悪魔に立ち向かいなさい。」 ( Ⅰペテロ 5 章 9 節 )
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