♪ コンサートの賛美の中での主のいやし ♪
感謝します。山下恵実です。
2月17日(土)、教会で行われている「賛美の祈りと練習」に行きました。
私は、奏楽の奉仕をしていますが、この時、なんだか体がふわふわするなという感覚がしていました。
体も熱くなってきて、帰り際に、祈ってもらいました。牧師が、「今回のゴスペルコンサート(第42回Jゴスペルコンサート、黒崎店井筒屋デパート)は、今まで以上に御心がひじょーに大きいから、アタック(霊的攻撃)もひじょーに強いので、祈りを強めて下さい!」と言われました。賛美の祈りと練習を終えて家に帰って、体温を測ると38.8℃ありました。
次の日、18日(日)37.9℃に下がっていたので楽に教会に行くことができ、奏楽の奉仕をする事ができました。主に、感謝しました。しかし、夕方からまた、39.3℃まで熱が上がり、第三礼拝をお休みしました。
その晩は、夕方からずっ~と寝たので、睡眠を取りすぎたのか、夜眠る事ができず、熱のためぼーっとしながら祈っていました。祈りの中でふと、思い出した事がありました。それは、仕事をしていた時(今は、短大生ですが、その前4年間は、社会人で刑務官をしていました。)に、よく熱中症にかかっていたことを思い出しました。その時に先輩が、「後頭部を冷やしたらいいよ。」と教えて下さった事を思い出し、アイスノンで冷やしました。
19日平熱に下がりました。主が、祈る事を通して、アイスノンで冷やすことを思い出させて下さったと思いました。
しかし、翌日の火曜日に幼稚園実習があり、もしインフルエンザで、園児達にうつしてしまったら大変と思い、病院に行って薬をもらいました。病院の先生は、「熱が早く下がり過ぎだから、多分かぜだろう。」と言われました。
主が、いやして下さったと心から感謝しました。しかし、また、20日朝四時半、体が熱いので体温計で測ると熱が38.9℃あました。結局幼稚園実習はお休みしました。
20日の夕方には熱も落ち着き、元気に火曜礼拝に行くことができました。
まだ喘息のような咳が残っていました。ですが、24日に行われた「第42回Jコンサート」を終えると、同時に完全に癒されていました。
プレイズ・ザ・ロード!!
今回の風邪を通して、コンサートの前アタックがあること、また御心が大きかったことを感じました。
これからの神様の御計画に更に期待していきたいです。
主に、感謝します。
「神に従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。
そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。」
(ヤコブ4:7)
「詩と賛美と霊の歌とにより、感謝にあふれて心から神に向かって歌いなさい。」
(コロサイ3:16)
Both comments and pings are currently closed.
