7月29日御茶ノ水OCC4階ホールで、韓国の短期宣教チームを迎えた日韓賛美の夕べが行われ、ラ・スポーザ、PATOLIS、NAOMI、エウカリスティアス、ゴスペルシードが賛美を捧げました。
白馬直後で勢いがあり、英語、ヘブル語、韓国を取り入れて国際色のある素晴らしい賛美でした。一方、今回の韓国宣教チームは、2年の弟子訓練を修了し、3月から派遣の為に祈り備えてきた8人でした。日本語で心を込めて賛美されると、暖かい神様の愛が伝わりました。短い時間でも国の壁を超えたキリスト者の交流は、飾らない溢れ出る笑顔となりました。お互いを受け入れ尊重し合う中で、豊かな恵が注がれました。

