HAKUBA World Gospel Festival


風のひびき 第11集 44番
「われらの神を賛美せよ」の楽曲を賛美しました。
この曲は、ヨハネの黙示録から書かれているものです。
例年に比べて随分練習は少ないものでした、色んなことで練習回数が短いものでした。コーラスは本当は2人立つ予定でしたが、その方は忙しくて、練習を持つのも大変だった為降りられました。
又、他にも楽器入れたかったのですがご本人様の諸事情で無理でした。
しかしピンチヒッターで助けて下さった方もおられたんです。
多分、それぞれに主を礼拝されていたと思います。
この賛美の中で、私達は、主は全知全能ですべてを支配される方を深く知り、
私達は主を正しく畏れ従うものでありたい。
主が来られるまで主を恐れ賢み、又主を喜びながら
主が来られのをこんなにも待っています…
私達は賛美を人に歌うのではなく、
神の栄光が現れるために賛美します。
全てのことは主の栄光が現れるため。
全ては主のためです。
客席の皆様と共に、主の前に頭を垂れて、主の前に出ていきたいと思いながら賛美しました。
今回、優勝し、
ホテルに帰って、グランドチャンピオンが、選ばれるために昨年のグランドチャンピオンと、賛美し戦いましたが……私の中ではグランドチャンピオンで負けようが、どうしょうが、精一杯賛美できてそれで霊的には満足しておりました。


更に、ここで票を頂きグランドチャンピオンを頂きました。
凄くグランドチャンピオンになりたくて、なりたくてって時には頂けず、グランドチャンピオンのもっと向こうを見始め出した時に グランドチャンピオンを頂きました。
なんて言うのか…やっと貰えた!!!!!! って言うより、まぁ確かにそれはありますが、忘れてた時に頂けたと言う感触でした。
欲しいものって、そのようなものでしょうか…笑笑
私は賛美大会は苦しいものでしかなかったのです。
優勝は何度も頂けましたが、又、厳しい1年がはじまると言う感じが正直な気持ちでした。
この頃では、私の毎日の信仰生活がとても大変で、そちらの方に気を取られていて そちらの方の状況が苦しく悩みであり、問題なのです。グランドチャンピオンなどは入る隙間もありません。
そのような時に頂けました。
沢山のゴスペルグループ、賛美隊の特にお若い仲間に言いたい。どうか、賛美者として立ち続けて頂きたい。福音伝道のために。
全ては主のために。
エルサレムを応援して下さった皆様に、
又、賛美を喜んで下さる全能の神に感謝を捧げます。
ありがとうございました✨✨✨✨✨





