熊本アンテオケ教会のGiveと賛美グループが障害者支援センターのコンサートに出演しました

7月22日、障害者支援センターのコンサートに、熊本アンテオケ教会のGiveと賛美グループが出演しました。

日本のプロテスタントの三代源流の一つとされる熊本バンドの子孫の方が責任者をされているコンサートで、年2回、定期的に行われています。

障害者の方や一般の方、18組みの方々が参加され歌やピアノの演奏などが行われました。

Giveが「君は愛されるため生まれた」と「君が生まれる前から」の2曲を賛美しました。

賛美グループは「真実の愛」を賛美しました。

最後に出演された方が「人は愛される

ために生まれて来たんですね。そう思って生きて

行きます」と話されたので歌詞が伝わったんだなと嬉しく思いました。

コンサートが終わると何人もの方々が声をかけに来てくださり「感動しました。涙が出ました」と言ってくださいました。

クリスチャンの方もおられ「教会に来て歌ってください」との依頼も受けました。

また、責任者の方からは、今年もう一回、12月の

クリスマスにコンサートがあるからその時も、ぜひ出演してほしいと依頼を受けました。

神さまの栄光が現される祝福されたコンサートでした。感謝致します。