2026年2月8日(日)19時より、東京アンテオケ教会にて第七礼拝が行われます。本礼拝では、ヤコブ司祭およびダビデ牧師が奉仕されます。会堂での参加に加え、オンライン配信も行われます。
当日は、チェコ・フランシスコ会最高責任者のヤコブ司祭(František Jakub Sadilek)と、チェコにおいてカトリックとプロテスタントの和解と一致の働きに携わってきたダビデ牧師(David Loula)が、メッセージを語られる予定です。
ヤコブ司祭は2007年に司祭に叙階され、現在はフランシスコ会の責任者として仕えています。ダビデ牧師は、御言葉と祈り、賛美を中心とした働きを通して教会形成に携わってきました。本礼拝は、どなたでも参加できます。
