不整脈のいやし

1月10日、東京アンテオケ教会では、いやしの集いがもたれました。
その中で、ノア輝美さんのお父さんのいやされた体験談が語られました。
お父さんは、脈が飛ぶ期外収縮症で、心臓の違和感と痛みがありました。
そのため、毎日血圧と脈の測定をされていましたが、毎回不整脈がありました。
12月16日の月曜日に、輝美さんが初めて第二礼拝でメッセージを語られました。
お父さんは、インターネットで、それを見てくださいました。
メッセージの最後に、いやしのためにお祈りをする時間があります。
輝美さんは「心臓の痛みが、今治りました」と神様からの言葉を語られました。
それを聞いたお父さんは、「自分も治るといいな」と思われたのです。
すると、次の日から、不整脈がなくなりいやされたのです。
お父さんは「これからも、祈ってね」と言ってくださいました。