2010.7.29(木) UP 聖なる神の都エルサレム教会・加福賢一さんのとりなしのお祈りを感謝いたします。入院は一週間位の予定でしたが、3日程で退院することが出来ました。白血球と血小板の数値が通常に戻ったという事です。ただ食欲は相変わらず無いという事です。また肺にも転移していると言われていた箇所は月曜日にCT検査が行われ、少し大きくなっていると、言われたそうです。どうぞ食欲が出ますよう、肺に転移したガンも、癒されますよう、抗がん剤治療の副作用から守られます様、お祈りを宜しくお願い致します。
2010.6.16 (水)UP 永岩さん(兵庫フィラデルフィヤ教会)のとりなしをありがとうございます。血糖値が安定してきて、意識が戻りはっきりしているので、そのことを神様に感謝いたします。まだ言葉がしゃべれないので、言語中枢が回復してしゃべれるようになるように、お祈り下さい。とこずれが治り菌が入ったりしないように、体の動きが回復していくようにもお祈り下さい。
2010.4.26(月)UP 加福賢一さん(聖なる神の都エルサレム教会(弘前))のとりなしのお祈りを感謝いたします。今週の火曜日に退院する事になりました。連休明けあたりから、抗がん剤の治療にはいるそうです。抗がん剤の為にも、みこころならば他に転移していない用に、引き続きお祈り下さい。。また、小腸と直腸がつながったのではなく、小腸と大腸が無事つながったということでした。(手術において大腸を少し残した」という事でしたので、小腸と大腸ということになります)
2010.4.22 up
お祈りを感謝いたします。
佃優真くんは22日退院されました。
まだ、ふらふらとはしていますが、ご機嫌良く元気にしいらっしゃるそうです。
皆様のとりなしのお祈りを、本当にありがとうございました。感謝します!
2010.4.21 up
聖なる神の都エルサレム教会の、加副賢一さんのためのお祈りをありがとうございます。
直腸と小腸がつながるようになりました。
人工肛門はしなくてすみました。
感謝いたします。
今は、37度の熱が上がったり下がったりの状態が続いているので、
熱が下がるように、夜しっかりと眠れますようにお祈りください。
さらに癌の癒やしのためにお祈りください。
よろしくお願いいたします。
2010.4.21 up
大和教会の苫米地牧師のお孫さんの佃優真くんについてのご報告です。
お祈りをありがとうございます。
ドクターから、腸重積ではなく、命に別状はないと診断され、
腸閉塞の状態も癒されました。
現在は、ロタウィルスのみ残っているということであります。
皆様のお祈りを心から感謝いたします。
さらに引き続きお祈りください。
2010.2.17Up
湘南エルサレム教会より
木阪姉妹の告別式の一週間後、姉妹の息子さんご夫妻がイエス様の十字架を受け入れて救われました。
息子さんは告別式の間に空気中がキラキラ光で満ちていたと言っておられ、深いご臨在が注がれていたことを思います。また、木阪姉妹のお姉さんが、ご自分もキリスト教式の式がいいと言われ、息子さんの奥様のお父様が、初めてキリスト教式に出られて、大変感激したと言われたそうです。主に感謝いたします。
そして、皆様のお祈りを感謝いたします。
2010.2.13UP
殉教記念祈りのツアーは大変祝福されました。
主のご臨在が豊かにあらわされ、語りかけ、示しが沢山ありました。
皆様のお祈りを感謝いたします。
2010.1.25 up
湘南エルサレム教会の木阪万寿子姉妹が25日、6時45分に召天されました。
抗がん剤を使用していたにも関わらず、髪が抜けず、お腹中に癌があったにも関わらず、痛みはほとんど無く、薬の量もとても少なくすみ、看護婦さんが驚いていらしたそうです。
また、姉妹は、主の愛と天の御国を信じて、平安に包まれて召されたそうです。皆様の尊いお祈りを感謝いたします。
2010.1.3 up
エゼキエル北島牧師が退院されました。皆様の尊いお祈りを感謝いたします。
2009.12.29 up
エゼキエル北島牧師の熱は、39.8度から35.8度まで下がりました。お祈りを感謝致します。あと2日間入院しますので、さらに完全ないやしのために、お祈り下さい。
12月18日(金)UP 小渕美雅子伝道師から小渕牧師のその後の経過のお知らせが届いています。
左足は、松葉杖を使わなくても歩ける様になりました。主治医は金具でしっかり固定されているが隙間があり、少ししびれがあるので、松葉杖を使う様に言われています。また、糖尿病も血糖値、ヘモグロビンA1C(合併症発症に関する値)共に正常値内に有り、薬剤師は「もうすぐお薬が減りますよ」と言われました。10キロ以上減っていた体重が11月の診察時に急に3キロ増えて医師から「増えすぎ!」としかられてしまいました。恥ずかしいほど痩せていましたが、顔色も良くなり肉も付いてきました。主の癒しの力が働かれていると思います。引き続きお祈り頂きます様によろしくお願いいたします。
12月8日UP
谷口力夫牧師のために、癒しのお祈りを祈っていただいておりましたが、
12月8日午前0時12分、谷口力夫牧師は天に召されました。
「皆様のお祈りを本当にありがとうございました。」との連絡をいただいております。
お祈りを感謝いたします。さらにご親族のためにお祈りください。
ペテロ永藤牧師が本日退院されました。感謝します。皆様のお祈りをありがとうございました、とのことです。
10月5日up
デンバー教会の上館牧師から、スノウさんの経過について連絡がきています。
>
> とりなしの祈りを感謝します。
> 今日、スノウさんのお見舞いに行ってきました。
> 娘さんがいて、直接いろいろと話を聞くことができました。
> スノウさんは2週間の間に5回手術を受けましたが、術後の経過がとてもよいそうです。
> 前回、お見舞いに行ったときは、目を開けることはできませんでしたが、今回、目を開けることができるようになっており、私たちを見ていました。
> 目を動かせるだけで、顔には表情がありませんでしたが、これからもっと回復していくと思います。
> 現在、危篤の人たちがいるCritical Roomにいますが、状態が良いので、一般病棟のベッドが空き次第、そちらに移すそうです。
>
> 「主の御前で両手を上げて」の賛美を歌ったとき、とても臨在がありました。
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> 主の癒しがなされていることを感じました。
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> 本当に皆様のとりなしの祈りを感謝します。
>
> 在主
> 上舘千恵子
>
8月28日UP
吉江輝くんの為のお祈りを感謝いたします。昨日病院に行きました。
抱っこをしてミルクを飲ませる時に、(鼻からチューブで流し込むのですが) やすらぎの歌をずっと聞かせ、途切れたら私が歌ってゆきましたところ、なんと、輝くんは、ずっと笑い続けていました。
今まで、ほとんど表情が無かったので,嬉しくて嬉しくて、主に感謝しながら涙があふれてきました。
また、今までは握力も無く、筋肉に問題が有ると言われてきましたが、音の出る軽いアレイを持たせると、今までに無いほどの時間握っていることができ、退院のお話が出ているほどです。
19日前,死の淵をさまよった赤ちゃんとは思えないほどです。
主の癒しと、皆様のお祈り、スタッフの方々の努力に、心から感謝いたします。
さらにお祈りいただければ感謝です。どうぞよろしくお願いいたします。
(FRH教会から送っていただいた文章を、そのままおのせしています。)
7月25日UP
小淵牧師のためにお祈り頂きまして感謝いたします。お陰さまで6月30日退院いたしました。しばらくは装具を付けてリハビリのために通院しておりま したが、今週(7月第3週)から仕事に復帰いたしました。皮膚が弱く、装具で何ヵ所も靴擦れ状態になり、皮膚がえぐれて、感染症の心配をしました。でも皆 様にお祈りいただいて、不思議なことにすぐかさぶたができて癒され、守られております。今回はリハビリも順調のようで、レントゲンでも異常がなく骨も付き 始めております。血糖値も100代で非常に安定しております。皆様のお祈りを日々実感し有り難く思っております。
( 小淵牧会伝道師よりいただいた、文をおのせしています。)