盲腸にあった石がなくなりました!

アンテオケ教会の辻郷護兄弟は、1月3日から2週間、盲腸炎で入院しました。
 盲腸の先端のくぼみに、直径2cmの石があるための炎症でした。
 点滴で炎症を鎮める治療がなされましたが、2週間後の検査で、石がなくなっていました。医師によれば、通常あり得ないということでした。
 神様の癒しと奇跡で、完全に良くなって退院することができました。
 主をほめたたえます。