ひどい皮膚の荒れがいやされた!

19日、東京アンテオケ教会では、いやしの集いがもたれました。
九州の小代伝道師のお母さまは、何十年も手のしつこい湿疹が治らず苦しんでいらっしゃいました。
小代伝道師が、東京に移動される前に、いやしの祈りをされました。
その後、連絡するとあんなにひどかった湿疹がいやされていたのです。
また、ご自身も、バイト先で漂白剤や薬剤により、手から血が出てひどい痛みありましたが、祈った後いやされたのです。
現在は、コロナ対応の消毒罪からも、守られています。