アルバイトで家庭教師のような仕事をしています。生徒さんがときどき、いろんな人に聞いたけど、わからない問題がある、といって課題をもってこられます。一瞬、そんなことを言われても。。。と躊躇しながらも、まずは、神様に「神様、助けてください。このわからない問題がとけますように。」と祈ると、解けてしまいました。今日は遠方からはるばるやって来られた生徒さんが「この課題がわかりません。」とわからない問題をもって来られましたが、やはり祈ると解けてしまいました。これはやっぱり神様のちからだと、主のみ名をあがめることができました。感謝します。(h)
下の息子が、「顔が赤くなってひりひりしてきた」と言ってきました。見ると目の周りから鼻にかけて赤い発疹が出ていました。すぐに主人と一緒に息子に手を置いて祈りました。しかし、その時はそんなにひどくはなかったので、明日になれば治るだろうと、祈りも簡単にすませ、寝かせました。少しすると今度は「かゆいし痛いから祈って」と半分泣きそうな声で訴えてきました。確かにさっきよりも赤い部分が増しており、顔全体に広がって、はれぼったくなっていました。
息子は、鏡を見て「治らなかったらどうしよう」と不安げです。私も息子がかわいそうになり、今度は隣に寝ていた長男とともに、本当にいやしてもらいたい一心で、真剣に祈りました。息子自身も、いつも半強制的に祈られているときは、テレビを見ていたり、他のことが気になって早く終わらないかなあと言った調子ですが、この時は違いました。心からいやされたいと願っていました。
祈ってから10分か15分ぐらいして、息子の顔を見ると、赤みがすっかり消えており、かゆくも痛くもないというのです。ハレルヤ!息子は完全にいやされていました。次の朝も全く症状はなく、元気に礼拝に行きました。本当にいやされたいと願い、いやしてほしいと真剣に心から祈るときに、主は特に働いてくださることを、今回のいやしを通して見ることができました。主をほめたたえます。(Joy)
今年も白馬キャンプがもうすぐですね。証しは昨年のことですが、キャンプがある7月に入っても経済が満たされませんでした。ところが7月の中頃になって、以前生協を利用していましたので何気なく見ていましたら、最後のお知らせのはがきが目につき、その一番最後の行に積み立て金残高に70,000万円以上の金額があるではありませんか!
思わず 「主よこれですか?」
本当に感謝しました。感謝していたから与えられたのでしょうか?
最後のギリギリにやっと主は間に合わせてくださいました。ハレルヤ!(ns)
求めなさい。そうすれば与えられます。マタイ7章7節
このところ、なぜか膝が痛む日が続いたので、時々不安な思いがよぎっていました。
今朝も駅に向かうために急ぎ足で家を出るとやはり痛みだし、走ることができませんでした。
そこで「そうだ。この痛みを感謝しよう。」と思い、
「主よ、膝の痛みで走れないことを感謝します。」
とひとこと、心の中で感謝の祈りをしました。
するとです、突然、痛みが消えてしまったのです。
あれッ? あまりに急にここ数日の痛みがなくなったので驚いてしまいました。
そして、それ以来、一度も痛くなりません。
いつも当たり前のように歩いていましたが、自由に歩けること、
この足を主のために使っていただけることを、なんと幸いなことかと感謝しました。(ds)
すべてのことについて、感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。
神学校で学んでいた神学生のときでした。アルバイトをしながら学んでいましたが、充分な経済はありませんでした。普通に考えるのなら途中で尽きてしまうか、おそらく途中で学校へは行けなくなるのではないかと思いながらも神様にひとことだけ祈りました。「み心でしたら、無事卒業できますように。」と。神様は祈りに応えてくださり、もうだめかと思ったそのときに、あるとき駅のプラットフォームで、「導かれましたから献金します。」とある方が献金してくださったり、またあるときは、購入しようとした電車の切符がその購入代分、突然与えられたりと、不思議なかたちで満たされていくのでした。そして神学校も祝福のうちに卒業することができ、足りないものは何一つなく満たされていきました。神様がすべてを備え、与えてくださることを感謝することができました。(e)
主は……あなたの一生を良いもので満たされる。詩篇103:5
宣教師としてある国に遣わされていたときのことでした。日本とちがいとても乾燥する国でしたので、化粧水がかかせませんでした。しかし、あるとき、ついに化粧水がなくなりそうになりました。そこで神様に祈りました。「神様、化粧水が必要です。化粧水が尽きないようにしてください。」と。そのように祈ると、いつまでたっても化粧水がなくならないのです。そして、その国での宣教期間が終わり、日本に帰国したときには、化粧水はついに尽きてしまいました。神様は確かに祈りに応えてくださり、祈って求めるものに、与えてくださる主であることを知りました。(T)
何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、
神はその願いを聞いてくださるということ、
これこそ神に対する私たちの確信です。(第1ヨハネ5:14)
自動車の走行中のこと、突然、タイヤが急激に破裂してしまいました!
「神様、助けてください!!!!」
そのように祈ると、車は安全な場所に無事に止まることができました。
「神様が守ってくださった、感謝します!」
でもタイヤを交換しなければならず、スペヤーのタイヤはもっていましたが、
恥ずかしい話ですが、、、、タイヤを換えることができません。。。。。。。
「神様、タイヤを交換できません。助けてください。」
そのように祈ると、なんと見知らぬ人が現われて、
「どうしたのですか。タイヤなら換えますよ。」
と言って、さっとタイヤを交換してくださり、そのまま去っていかれました。
まるで天使が現われて助けてくれたかのようでした。
タイヤがバーストしたことを今から考えるとゾっとしてしまいますが、
神様は祈る中で、完全に守ってくださったことを心から感謝することができました。(na)