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連絡が来た!
今日は、仕事上、どうしてもある人からの連絡がなければならない状況でした。
連絡がなければ、こちらから連絡すればよいのですが、
相手は海外にいる方なので、話しはそう簡単ではありません。
神様に「どうか、連絡が来ているように! メールが来ていますように!」と
祈りつつ、メールを開きましたら、何と、その当人からメールが来ていて、無事仕事が進みました。
祈りに答えてくださった主に感謝します。 (k)
はさんだ薬指がいやされた。
勢いよく閉めたドアに、左手の薬指をはさんでしまいました。
指は、はさまれた部分がへこみ、痛みで動かすことができませんでした。
夜間でしたので、自分でいやしのために祈りました。
翌朝、はさんだ指を見ると、痛みもなく、腫れもなく、
へこんだ部分の内出血もなく、元通りに治っていました。
動かしてみると、まるで何事もなかったかのように、普通に動きました。
神様がいやしてくださったとしか言いようがありません。
神様に心から感謝いたします。
(名古屋)
教会で祈り、いやされました。
勤務中のことです。突然、後ろに転倒してしまい、首・肩を打撲してしまいました。
日曜日に教会の礼拝に出席し、礼拝の後、みんなで完全にいやされるように祈りました。
すると、その痛みもとれ、完全にいやされました。ハレルヤ!
(広島)
腰痛がいやされた。
教会の夜の礼拝、第7礼拝で、新約聖書のコリント人への手紙12章に書かれてある、カリスマの賜物のひとつである知恵のことばと知識のことばが牧師をとおして語られました。「この中で、腰が痛くてサロンパスを貼っている方がいやされました。」と。すると、会衆の中で、本当に腰が痛くてサロンパスを貼っている人がいて、いやされてしまいました。神様のいやしのみわざをほめたたえます。
目のはれがいやされた。
夜中に目の周りの痛みで目が覚めました。
鏡を見ると、上まぶたが二重がなくなるほど腫れて赤みをおびていて、
下まぶたもぷくっと膨らみ目が少ししか開かない状態で、
目の周りが熱を発している状態でした。
目に手を当て、この状態を感謝し、祈りました。
すると少しづつ腫れが引いて行くのが分かりました。
その後も何度も何度も感謝し神様に祈り続けた後、平安が来たので寝ることにしました。
朝起きて鏡を見てみると、半分以上腫れが引き熱や赤みがなくなっていました。
しかし、また暫くすると赤みがかり、熱を持ちだしたのがわかりました。
教会に電話をし、牧師に祈ってもらい病院に行きました。
診察を受けましたが、原因は分からず、ちょっと強めの薬をもらって帰ってきました。
自宅に帰ってからも赤みや腫れは引かずにいました。
やすらぎの歌のCDを聞きながら聖書を読んでいると、熱が引いて行きました。
次の日の朝には赤みや熱、腫れもなくなり、キレイに元通りになっていました。
賛美と祈り、神様の御手に感謝です。
by-C
やすらぎの歌に触れられて救いが!
「やすらぎの歌」に感動されて涙を流して主に触れられた方が、教会に来られイエス様を信じました。
その後ひどい肩こりと胃の痛みのいやしのために祈ったところ、完全にいやされました。また、その方のご主人は認知症なのですが、その方のいやしや救われた証しを聞いて、ご主人の認知症もいやされてきています。
またそのご家族も変わりように驚かれているということです。主に感謝します。
(熊本)
