健康がわかった!
荒尾教会の方が、最近腹痛が2〜3日続き、めまいさえしていました。いやしの祈りをしても直らなかったので、牧師さんが、「よし、『喜びの声、賛美の声をあげよ。』と言われてるから賛美して喜ぼう。」と、やすらぎ11集の40番「Rejoice in the Lord」を賛美しました。すると、あんなに痛かったのにピタッ!と痛みが止まりました。賛美を通していやして下さった主に感謝致します。
横浜天の喜び教会のハンナ大貫牧師が先週月曜日からぎっくり腰になり、特に朝起きる時痛みがひどく、腰が立たず、起きられませんでした。毎日接骨院通いをし、治療してましたが、だんだんひどくなっていました。
東京カリスマ聖会には、行っていやされたいとおもいましたが、状況的に無理と知らされ、断念し、家でオンラインで東京カリスマ聖会を聞いていたところ、知恵知識のことばで、「腰がいやされました。」と語られ言葉を握りました。朝、目が覚めたとき、いつもは、たちあがれなかったのに、起きて立ち上がり、歩くことができ腰がいやされました。主をほめたたえます。
薬の副作用で、筋肉が萎縮する苦しい症状がでてきました。インターネットで調べてみると、治療が難しくひどい時には日常生活を送るのも困難になるとのことでした。これ以上資料を見ていると落ち込みそうなので調べるのをやめ、祈り始めたところ、必要な薬を飲みながらも、その苦しい症状がまったくなくなりました。祈りに答えてくださった主に、心から感謝します。
(I.Y)
私は、2~3カ月前から健康と、ダイエットのために、自宅のマンションのエレベーターを、使わないで、階段の上り下りをしています。自宅マンションは、12階建ての9階にあります。
ある日、階段を1、2段下りた所で、足を踏み外して、転げ落ちてしまいました。この日は、いつも履いている靴ではありませんでした。靴は上部がはがれ、手足はすり傷、転げ落ちた瞬間は、すり傷の痛みが強くありました。
しかし、すぐに、階段から転げ落ちて、擦り傷ができ、靴もはがれて履けなくなってしまったことを、徹底して感謝しました。
そして、このゆるされたことの背後に、主のすばらしい祝福と計画があることを、思わされました。
聖書の中に書かかれてある「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ5章18節)の言葉と、「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、知っています。」(ローマ8章28節)の言葉を通して、すべてのことが、主(イエス・キリスト)の御手の中にあり、主がすべてのことを益としてくださることを、信じ、期待しました。
午後になると、捻挫した足首や、足の甲、足の裏が、激しく痛みました。夕方になって、一歩一歩、歩くごとに激しい痛みのため、移動するのが大変でした。夜、教会へ行くと、牧師ご夫妻にいやしのために祈ってくださいました。その時は、痛みは和らぎました。しかし、寝る頃になると、また、痛み出し、眠れませんでした。
翌朝、牧師が「足の痛みは、どうですか?」と電話をかけてくださいました。
「まだ、痛みが取れていません。」と言うと、いやしのため、お祈りしてくださいました。
午前中までは、痛みが続いていましたが、午後仕事をしている中で、ふと、痛みがなくなっていることに、気づきました。階段から転げ落ちた日は、歩くこともできないほどの激痛で、びっこしながら歩いていたのに、翌日の夜には嘘のように、痛みが完全になくなっていました。
私は、「絶対に、ひどく腫れて、痛みがなくなるまでに、時間がかかるぞ。」と思っていました。主のいやしは、すばらしいです。教会で、祈っていただかなければ、まだ、痛みが続いていたでしよう。
いつも、教会の行き帰りには、歩くようにしていますが、階段から転げ落ちた日は、さすがに車で行きました。
しかし、いやされてからは、歩いて教会に行きました。帰る時、牧師ご夫妻が見送って下さり、「さっそうと歩いて、すごいですねぇー。昨日は、あんなに、歩けなかったのに!」とびっくりされていました。主に、心から感謝いたしました。ハレルヤ!
(北九州 K)
いつ頃からか、私は高いところが極端に苦手になっていました。
苦手というより、高い所が非常に怖いのです。20歳くらいになっても、歩道橋は半分震えながら走って渡っていました。
ひとつ忘れられない記憶があります。
プレゼントを買いにデパートへ行ったのは良かったのですが、エスカレーター・エレベーターが怖くて、目指す階へいけなかったのです。
情けなくて、悲しい思いでいっぱいでした。
ある時、地方教会で聖会があると聞き、「これは行くべきだ」と感じました。
主からの語りかけである確認も受ける事が出来た私は、思い切って行く事にしました。
しかし、その地方は遠く、飛行機でなければいけない所なのです。
怖かったですが、主に祈った結果、とてもリラックスして乗る事がてき、眼下に見える小さな町を見ても、雲に囲まれても、怖い思いが全くなくなったのです。
それ以降、地方や海外宣教にも行けることができています。
主は、最善のかたちで問題の解決を与えて下さいます。
主の御名をあがめます。
K.I
しかし、ふっと月刊誌「雲の間にある虹」などの証しを読んでいて、自分はまったく捻挫のことに対して祈っていないばかりか、つぶやき、家族に迷惑をかけてしまったことに気づました。そしてそのことを悔い改め、捻挫をしてしまったことも感謝し、祈り始めました。
祈りとともに聖書から、(ヨハネ5:8)「起きて、床を取り上げて歩きなさい。」との語りかけを受けました。
ずっと松葉杖に頼っていたのを、病院へすぐに松葉杖を返却しに行き、家族に頼ることもやめた途端に、痛みもまったくなくなりました。一カ月以上は治るのに必要と言われていたのが、二週間でよくなり運動もできるようになりました。
小さなことにもしっかり祈ることを神様は教えてくださったとともに、
早い期間でのいやしに感謝します。
(富山 JY)
7月の始め頃、右頬のこめかみの下あたりに、ポコッとデキモノができてしまい皮膚科に行きました。診断結果は「ウイルス性のイボですね。簡単な手術で取れますが、シミが残っちゃうんだよねー」というものでした。
イボ?! 取れるけどシミが残る…。
女性なのでシミは気になります。そういうわけで、しばらく様子を見ることにしました。ところが、髪の毛を耳にかける時に、イボに爪がひっかかって気になるんです。
「あ、そうだ!神様にいやしていただこう!!」神様にいやしのお祈りをすることにして、証拠になるようにと、イボの写真も撮りました。そして祈りました。「神様、このイボを感謝します。どうかこのイボをなくしてください。」
、、、2ヶ月経ってもイボはそのままでした。「神様、手術なしでこのイボをなくしてください」祈り続けました。
そして先々週のこと、突然イボがなくなっていることに気が付きました。イボがあった形跡は肌に残っていますが、ポコッとした物は完全になくなりました!!
神様、心から感謝します! いやしてくださって、ありがとうございます!!
H.N
薬の治療を受けつつ、教会でいやしの祈りをしてもらい続けました。
今年に入り、いやしの兆候があらわれ始め、
7月3日(日)、教会でまた祈ってもらったところ、
祈られている間、体が震えるほど温かいものを感じ、
心の奥まで溶かされていくような感覚がしました。
7月9日(土)、病院で検査を受けたところ、いやしがはっきりあらわされており、
医師からは、「将来、子供を産める体になりました。」とはっきり宣言されました。
主に感謝し、主をほめたたえます。
(N)
ある日の日曜礼拝、体調が悪く教会に行けなかったのですが、
インターネットで聞き、礼拝することができました。
その日の第7礼拝も、インターネットで聖さん式の音声を聞きながら、聖さんを受ける恵みにあずかることができました。信仰をもって受け取れました。
そうしたら、感謝と喜びがあふれ、体調がとても良くなり、平安のうちに過ごせました。聖さんの恵みをうけた時に、神さまのわざが起こったと感激しました。
身体のいやしを受けるとともに、教会のインターネットの働きをとおして、からし種の信仰がささえられています。神様に、心から感謝します。
(東京アンテオケ教会 S )