右腕の使い過ぎで、1年位前から野球肘のような状態になり、
ホッチキスを使っても飛び上がる程の痛みで、家事もまともにできなくなりました。
アームバンドで右腕を堅くしばって仕事をしていましたが、
それでも1~2ヶ月に1度は、痛みが我慢できないほどになり、
右腕に鎮痛剤を打ってもらうという1年間でした。
そんな中、今年白馬キャンプの中でいやしの祈りをしていただきました。
帰ってから数日してアームバンドを忘れて仕事に行ってしまい
「アーア、これでまた明日は病院で注射か」
と思ったのに、まったく痛くありません。
これはいやされたのかもと思い2日間の夏休みの間に、
1年振りの大掃除をして思いっきり右腕を使いましたが全然痛くありません。
完全にいやされてしまいました。
主に感謝し一切の栄光を主にお返しします。
ハレルヤ!
高知 N・K
アルバイトでさまざまな料理を作ります。最近は、デザート係りにもなっていて、パンナコッタを作ることになりました。下味をつけるために、コーヒー豆、オレンジの皮、シナモンなど漬け込み、十分味がしみ込んだ後で、その後ゆっくりと弱火で温めていきます。
これで作るのは4回目なのですが、ゆっくりと温めはじめた時から、悲しいかな、すでに分離し始めていました。生クリームの日付が古かったのではと、日付を確認しなかったことを後悔しました。一日かけたその後の、ゼライスと混ぜ合わせ、固める経過もあまりよいものではありませんでしたので、味もこれまで食した中で最悪でした。
にもかかわらず、さらに次の会も、なぜかパンナコッタの担当にさせられました。今度は祈りました。「繊細な味の、これまでにないデリシャスな最高のものを作れるように!」今度は、温め始めても分離しません。主をあがめ、さらに祈り続けました。その後の経過もすばらしいもので、最高!のものを作ることができました。あまりに美味しくて、一個で十分と思える濃密なものができました。
上司も「今回のできばえは大成功だね!」と言っており、召し上がった方も「これまでになくおいしい!」と言ってくれました。
主にご栄光をお返しいたします。(Y)
毎年白馬キャンプに参加しても、便秘のために、ご飯があまり食べれませんでした。しかし今年は自分で便秘のいやしのために祈ったところ、白馬キャンプの途中でいやされて、白馬キャンプ中もご飯がきちんと食べれることができました。主に感謝します。(熊本)
町田聖会で、指先を挟んで内出血のようになって黒くなっていた方が、祈りの中でいやされました。10分くらいの間に全く黒いところが消え、普通のようになっているので、みんなびっくりしていました。治ったところの写真は何かわからないかもしれませんが、ともあれ治ったところ
の写真をのせます。主の御名をほめたたえます。

今年の白馬キャンプに、ぜひ行きたいと思いましたが、十分な経済がありませんでした。しかし、祈って行く中で、神様は奇跡を起こしてくださり、ぎりぎりで家族で行けるようになってしまいました。すべてを満たしてくださった神様に感謝いたします。(Z)
脊柱側わん症、股関節脱臼、両足麻痺というハンディーを持つ姉妹が白馬キャンプに参加されました。
車での移動だと1時間が限度のはずが、片道16時間かけてバスで移動し、完全に痛みからも守られました。
荒尾教会の主日礼拝に来られたカトリック教会の姉妹がその証を聞かれて、「奇蹟です。海外宣教にも行けますよ。」と言ってくださり、驚いておられました。
また、白馬キャンプの聖会ミニストリーで「歯茎が悪い方が癒されました。」と語られましたが、その姉妹は歯茎が悪くて「おかゆ」しか食べれない状態でしたが、癒されて70種類バイキングもおいしく食べる事ができたそうです。
主をほめたたえます!(^o^)/~~
鼻の下に油がとんでしまい、赤くやけどをしてしまいました。
でも、いやしの祈りをしましたら、
完全に赤くなった火傷がいやされました。
ハレルヤ!
(北九州:写真はいやされた女の子)